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リハビリがてらのプレミアリーグ参戦うろうろプレイ日記「ブラッドフォードCty」編の七回目。新たなコンセプトが出来たので、そちらにスライドするまであと二回かな。AOCCを軸にしたCチームの査定と方針から二年目の主なメンバーの成績まで。

なんとか歯医者も買い物も済ませて。まだ口内麻酔は利いているから何も
食べられない何も飲めない、だけどもこちらを進めてみますか。

ひさびさに六月も節制収縮期間終了。なので「みちしるべ」や今年の「銀英伝参り」の目標ポイントを考えたいけど、その前にまたもやどんよりどよどよ「歯医者へ行って来ます」文学の雲行きが立ちはだかる。|torov

といふことでリハビリで始めたこのシリーズ。
そろそろリハビリも済んだし、光の見えない近くのチームに時間を割く気にもなれないし。
 新たなコンセプトが出来たので、そちらにスライドするまであと二回、となります。

リハビリがてらのプレミアリーグ参戦うろうろプレイ日記「ブラッドフォードCty」編も六回目。今回はプレミア参戦一年目(首位キープ)のボスマン移籍で獲得した選手から後半戦の話を綴ってみる。|torov

AOCCを軸にしたCチームの査定と方針からかな、書くのは。
結果的に試合での(ロースコアなので若干キレ気味)各個分析を
レポートした上で、結果的に最初のフォーメーションを今のチームに
近くてソリッドなフォーメーションに変化させてみた。それと今までの
二つのフォーメーションとを使い分けることでより確実な勝利に繋がる
メソッドを落とし籠めたような。

 まずは一回戦(リ埼玉)とSF(準決勝、南メルボルン)
から導かれる総論。

MF沖はリ埼玉戦CBで使ったが、SFの前にレギュラーで厳しく使った試合で評価高かったのでSF免除。基本的には、現状残留で、来年売り捌いた
方がベスト。

 それまでのフォーメーション(仮にC-2と付けられている)
では基本的にヤン・バーデとマクパーランドのWG起用はあり得ない、
と結論付けられている。

(ヤン・バーデは穴埋めになるが、多分年度末でトレード対象になるのが
確実かと)

 サンプソンのFKは実戦投入出来るレベルに調整されてきたが、
ポリシーフィットする前だと前半からの60分よりは、
後半の追加点を取りに行くときに投入して蹴らせるのがある
意味ベストか。

とりあたまを発揮しがちなダレン・ウォードは、SBで起用するのが難しくなってきた。CBか新フォーメーションのWB起用でなんとかするしかないか、が特にリ埼玉戦で露見する、と。
 それよりもプレイスキックで使えずスローインにもクセが
強過ぎるイアン・ハートは上で使えるレベルになってない。
Cチーム調整で継続の様子見になるかと。
 ボスマン移籍でスペイン人DFは一人獲得したし、CBオンリーだった
クエジャールもSB参戦させる方向で育てていくかと。

 で来年のEUリーグ予選も見据えて新フォーメーション(仮にA-2と付けたトップ下を置かず少し右下のポジションに代えて右からのクロスをサイドアタッカー二枚でクロスを上げて貰うフォーメーションに仕立てると)

│   ⑨     ⑪           │   
│             ⑩    │  
│         ⑧                 │  
│     ⑥    ⑦             │  
│                     │  
│  ②  ③ ④       ⑤     │  
│                     │  
│         ①        │  
│                     │ 

仮にC-2と付けられているフォーメーション

│   ⑨      ⑪            │   
│             ⑩   │  
│               ⑧       │  
│   ⑥   ⑦                     │  
│                    │  
│   ② ③     ④      ⑤    │  
│                    │  
│         ①          │  
│                    │ 

A-2と付けたトップ下を置かないフォーメーション


ともあれ、プレミア参入時に獲得したポリシー12とポリシー14の選手は
サレス、クエジャール、コンデの順でフィットし、サンプソンもようやく
フィットした。あとはラウだけかな、って按配にはなってきた。

 ただ終盤練習での怪我と試合での怪我が多くて。AJ、
ムンタセル、そしてサンプソンと怪我したが、流石に大物こそ引いてこないけどPC(フィジカルコーチ)四人は揃ってて、うち二人はリハビリ持ちなのが功を奏した。怪我もほぼ見立てで一ヶ月以内だったし、ほぼ三ターンもかからないうちに戦列復帰したのが幸い。

 AOCC優勝して三億円貰ってから、タイニオの身請けも
万端揃えて、トットナムから8.7億で買い取り。結果10億ちょいかかった
けど、なりにいい補強のピースにはなったかと。
(これでブラウンシュバイクに出していたマルティン・ベックは
そのままレンタルポイと)

 ブラックバーンにもクリーンシート(こちらが得点した上で相手チームを零封すること)で抑え込み、残り3戦、ただ相手はリバプール、ハイバリー(アーセナル)、バーミンガム。マンUがしつこくピタリと勝ち点9差で追いかけてきてさてどうなりますか、までは来たと。

 で、なんとかリバプールに分けて優勝、ハイバリーにもドローで勝ち点を伸ばしたが、ライバルチームストレートインで昇格する嫌味な展開(サンダーランドが三位転落かい)。
最終節バーミンガムにはケネディとサンプソンのゴールで勝ち切ると。


二年目の主なメンバーの成績はこのあたりで。
得点者をかなり集中させられたから、プレミアリーグ得点王
は作れた(アンリを抑えてAJが得点王)。

アンディ・ジョンソン(AJ,34試合/19得点/5アシスト)
(シーズン当初にクリスタルパレスから加入)

ジョシュア・ブレイク・ケネディ (24試合/6得点/6アシスト)
テーム・タイニオ(36試合/6得点/3アシスト)
(冬の移籍でレンタル加入1.8500+5,2にトットナムから
完全移籍8.7000)
(トットナム時代は21試合/2得点/1アシスト)
(加入後は15試合/4得点/2アシスト)
マシュー・エザリントン(24試合/4得点/6アシスト)
(冬の移籍でウェストハムから完全移籍)
(ウェストハム時代は10試合/1得点/2アシスト)
(加入後は17試合/3得点/4アシスト)

ハッサン・ムンタセル (35試合/4得点/5アシスト)
マリウス・ヴィニチウス (32試合/4得点/4アシスト)
コンスタンティノス・サンプソン(31試合/4得点/2アシスト)

ムンタセルとヴィニチウスはケネディやコロラドと連携が
繋がって、より使いやすくなってはいたような。
 テーム・タイニオが中心軸で効果的に廻せたことで、
チームが切れずに勝ち込めたのが後半戦のポイントでした。
(序盤にスパーズはジェナスかテーム・タイニオの契約が
切れやすいので、そこが狙い目の一つ。上手く行かなければ、
今回のようにレンタル獲得を画策するのも有利)

GKはコンデとカーソンが19試合づつ出場。まあカーソンも
この程度は出せたので世界レベルの選手にまでは成長。
ニ年契約でどうなるかはいつもギャンブルだけど、今回は
契約更新にはなりそうだ。
(一応サードキーパーは獲得しに行って、ダメなら選手リストから
獲得出来る選手を獲るかと(リアルでは自死を選んだロベルト・エンケは
ポリシーが10と遠いので、ちょうどいいドイツ人GKを狙ってる))

DFはほぼ一新された形なので(よくあること)。

5.イアン・ハート 6.21(14試合)
(冬移籍でミドルズブラから加入)
2.カルロス・ハビエル・クエジャール 6.11(24試合)
3.カハ・カラーゼ 6.03(38試合)
15.ダレン・ウォード 6.03(30試合)
(シーズン当初にクリスタルパレスから加入)

イアン・ハートはFKでもさして活躍出来ず、守備がザル。
かなりの期待外れ判定。なおスーパーサブのラウは三ゴール
挙げてました。

14.ラウ 5.99(34試合)

ボスマン移籍ではひとまずコビアシュビリ確保。

内田篤人や細貝萌のかつてのチームメイトで後にジョージアのサッカー協会会長になった人。
 なのでグルジアコンビは市長(カハ・カラーゼ)と会長のコンビで以降頑張って貰おうかなと。

じゃあシーズンも終わった感じなので、クラブハウスのレベルを上げられる程度は資金をプールした上でガチャを廻してみようかなと。



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