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『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記はいろいろ踏まえてシリーズの五回目。安永息子の名前から付けた馬の飛躍がここからは楽しみなあたりで推移する。

『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記は
いろいろ踏まえて新規シリーズの五回目。


過去3回くらいはメイン記事で。

まくらは二つほど挟んでから、いよいよこのプレイ日記を独立させて書いてみるかと。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。ひとまず初手プレイをしてみて、幾つか要点を絞れることは列挙したから種牡馬パラメータエディットと騎手エディットをしてから「新規独立タイプ」でゲーム開始。|torov

この中での、

⑤初期SH(貰える)と初期外国産馬で海外を勝てるうちに
海外牧場を開くのが理想的。

にひとまずはベクトルを向けている過程、とは言えるのかな。

気力はそこそこにあるけど下調べまでは戻ってられないそんな夜半。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の二回目はやや短め。|torov

棘で話題だったくら寿司の「巨大なベーコンの天ぷら寿司」
は意外と食べごたえもあって、腹持ちも良かった。かき氷スタートで締めはだしうどん。本題はややモチベーション維持に苦労してるが『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記の三回目。|torov

前回の四回目はやや短めだったのでこの記事のまくらとして
置いてあります。

一番吃驚されてるのが「協力メーカーの圧はハンパない」の時点でね。少しづつ今は無き「イブニング」の毒気が抜けたくらいが見易いのだろうが。『ふたりソロキャンプ』だいたい三話あたりまでの食べられそうなところだけレビュー。ギアに対する本気、は確かにマジでガチに出してきやがる、を体現できるからつべにも出てくるキャンプギア監修協力●こいしゆうかなんだろう。|torov


 まあ有り体に言うと5回目にして三年目終了。

スノーウエーブには菊花賞まで勝って貰って(当然ブホウはしっかりと海外に飛ばす)、初期SHまで片割れ種牡馬入りさせたのに、結局ダービーだけ勝ったアホ馬が世代の代表馬になって、勝手に種牡馬入りするという悪夢。
 まあそれよかビックリしたのは前の箱庭では7歳ギリギリまで王者に君臨したドステことサードステージがあっさり種牡馬入りしたことですけど。
(まあこのあたりになると、ほぼ無敵だった岡部騎手が乗るドステに
比べてメインジョッキーが4453さんになると、やはり不安な要素では
ありうる)

 まあファイントップ系の種牡馬が早々に繁殖入りしたのはめでたくは
あるので、ここからたんまり自由と権利の金稼ぎをして基礎を拡張(に
伴って肌馬も増やす)するつもりですが。

 まあ布石として内国産馬保護よりもブレイクスルーを狙ってなんぼか
目当ての外国産馬を海外セリで落とし、血統的にも走りそうな馬を
二歳馬に選定した。ひとまずはこれで立ち向かってみる。
(で、前の箱庭では活躍してた馬を競り落として起用したけど(シルシラ05)なかなかこれがピーキーでね)

 なんとか自由と権利の金稼ぎも功を奏して基本施設は無事に拡張。繁殖用の肌馬もファーストサフィーとかを補充して15頭までにはした(但し
インモーさんは三年連続ズベでなあ。ここのメリットを全く活かせず)。

 ダイワテキサス産駒は立て直しに時間がかかり、ようやく
黒船賞に楽勝して調子を戻したあたり。
(ただその後はかきつばた記念からかしわ記念まで三連勝)
 期待の3歳馬は勝てるところまで来てるが重賞勝ちにまでは至らず
まあ辛抱の時期か。

 なんとか種付けの仕込みを終えて、二頭が重賞勝ちした5月の2週。
初期プレイでもそこそこ勝てたトムフール系統の海外セリで馬が兵庫CS
で初重賞。やはり米国三冠には間に合わないがそこそこ勝ち込み国内で
生き残る術を身に着けようと(距離の融通は効かなそうだし保って
四歳までだろうし)。ひとまず藤島の追い込みで強引に持ってきて貰って
JDDには勝ちました。

現場の雰囲気を作れる人が、どんなことを楽しんでいてどんなことに苦労しているのかを知ること。それは腕利きサポーターの第一歩であるのにちまいないちまいない。|torov


 そしてまさしく展開恵まれ。わりかし走ると幾つか散見されてたけど、テンスキーの仔はクセも含めて走るなあ。

https://winning-post6.攻略1.com/osusume.html#5

ゴーンウエスト×テンスキー

ブホウが捨て続けたこの馬の特徴は粘り腰と差し脚、そして
根性と柔軟性Sかな。割と2000メートルを軸に距離の融通が
効きそうだと。日本ダービーはまあこれも恵まれだけど惜しい2着
まで来ました。

 因みにこの馬の名前は安永息子の名前から付けました。
「ヤスナガレオン」。モデルはジャーニーマンと化しつつある安永玲央。

プロサッカー選手で、疑惑の相模原FCで成績も悪いのにかなり監督
やらせてもらってた人脈だけは矢鱈持ってたりする
指導者・解説者ではある安永聡太郎の息子。

U-15は川崎フロンターレ、ユースは横浜FCでそのユースから昇格し2019年デビュー。この年は育成型移籍でカターレ富山にいた。
 

2020年11月のヴィッセル神戸戦で初ゴール。J1で父子で
ゴールを決めたケースはこれで四組目となった、とある。
(先行3例の最初が水沼か(貴史と宏太)。あとはバブンスキー父子と、
広瀬治・広瀬陸斗父子)

監督はシモへーこと下平監督の頃か。

東日本大震災の頃苦労してたさすらいのムッタンこと六反が
GKやってた頃の横浜FCで志知孝明、瀬古樹、手塚康平なんかが
中盤にいた頃の横浜FCか。前線には一美がいて先制してるし、
ついぞこないだ訃報のあったレドミも途中交代で出場してる
(まあ相手のヴィッセル神戸にイニエスタも出場してるけど)。

その後は早川知伸監督のラインで水戸ホーリーホックへ。

そこから松本山雅へレンタルされて、2025年は松本山雅に
在籍してると。

この馬の飛躍が今後の楽しみ。

『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記はいろいろ踏まえて新規シリーズの五回目。安永息子の名前から付けた馬の飛躍がここからは楽しみなあたりで推移する、でした。




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