いつの間にか今日勝ってるわ、レバンガ北海道、はいいんですが。濃い目の緑と黒のブチなユニの言及が見つからないんですけど。と思えば「今日は緑と黒の牛柄ユニフォーム」って説明だけは存在した。グラムミテクレナンボにしか話が通ってないよつ葉アリーナ十勝開催のゲームで、なんて情報を受け取り切れるワケもないのに内輪ボケ?な茨城ロボッツ戦。まあゆるくないゲームの中で3ptが八本決まって29ptsの本日はドワイト・ラモスDAY。
まあひとまずここはベンチタイムと一本分は仕上げて、まったり飯を食って戻って来たんだが。
いつの間にか今日勝ってるわ、レバンガ北海道。
決してゆるくないゲームだったのは、オカフォーの出場時間が30分を
オーバーしてるだけでもわかる(そしてこの日はヒサタケよりも多い
リバウンド12だジャリル・オカフォー)。
で、完全に今日はドワイト・ラモスDAYですか。
3ptが八本決まって29pts。
まあヤホのハイライト観たがあまり要領を得ないので違うハイライトを
観るのが先決か。
で濃い目の緑と黒のブチなユニの言及が見つからないんですけど。
ここはそれでもオヒサルよりはレバンガ北海道公式上がってるんでそれを素直に観ておこか。
と思えば「今日は緑と黒の牛柄ユニフォーム」って説明だけは存在した。
グラムミテクレナンボにしかない十勝開催のゲームで、なんて情報を
受け取り切れるワケもない。
(なので公式に怒られたらしようがないけど、「このユニは何?」状態で
HPにも記載がないのでひとまずはこの写真を看板に上げとく)
なので会場はよつ葉アリーナ十勝でのデーゲームだったのね。
ドワイト・ラモスが3ptをお見舞い返しする形でレバンガ北海道は
初得点。そのあとは連続でオカフォーのインサイド芸術。2ptを二本
決めると。
1stのタイムアウト後は富永の2pt、そして市場脩斗の3pt。
その後は二三度となく粘ってKJが押し込んだり。
ラストは菊地広人が2ptを決めて、1stは21-18とリード。
ややコールがレイト気味に聴こえるよつ葉アリーナだけど
まずはフローター気味に富永の2ptシュートから入った2ndの
レバンガ北海道。そこから綽々とオカフォー決めてもう10pts到達。
そこからラモス→富永、またもオカフォーと点を重ねて。
でもまだピリオド半ばも過ぎてないのにファウルが嵩んでるのが
やはり苦戦の要因だろう。
それでもテンションを保てたのはここからがドワイト・ラモス劇場
だったからだろうかね。2ptの後には3ptですか。で、
市場が二本目の3ptを沈めたのはこのタイミングか(この日の市場は7pts)。
オサレパスからKJ決めたあとはドワイト・ラモス劇場で
3ptの四本目。最後はオカフォーが2pt決め切って前半は51-40と
余裕時分を持っての折り返し。
3rd前半がやや苦戦か。そこを打開してたのはドワイト・ラモスの
3ptで5本目と六本目、そして七本目はここで決まると
(ここで24ptsに載せる)。
3rd後半でも富永が一本決めた以外は苦労してはるね。んで
ドワイト・ラモスの3pt八本目はここでか。やはり3pt八本も沈めるのは
エグい。そのあとに会場を沸かせたのはこの日はあまり得点に
恵まれなかったヒサタケのダンクですか。
3rdは互いに20点づつ重ねて最終へ。
4thはやっとこさでオカフォー決めた後は島谷が一本2ptを決める。
そんでやっぱり千両役者。KJのリバウンドをしっかり受けた富永啓生が
ステップバックだけで相手守備をかいくぐり、
2pt決めてしまうのは圧巻(ただこの日の富永得点はここまでで11pts)。
んで結局無頼のインサイドの強さで2ptを決め切ってしまう
オカフォーもまたそれはそれで圧巻と。
ラストハイライトに選ばれていたプレイはリバウンドを何度も取って最後に菊地広人か決めた2ptでした。
最終スコアは88-85。なんとか平日ゲームに勝って連勝と。
平日ゲームで勝ったレ日誌書くのいつ以来だろう、と思いながら
ひとまず手早く勝ったレ日誌書いてみました。
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