ようやくならではの本領発揮、に推移しては来たかなあ「新規独立タイプ」で。『Winning Post 6マキシマム2004』はこのシリーズになって七回目。人脈が薄いからテキ(調教師)が向こうから来るのも新鮮。インモーさんもようやく走りそうな牡を仔出ししてきた。松本山雅の選手やスタッフに関わる話で言えばそうだな。バンゾーやニシガヤサンの話。
『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。
ってことでいろいろ踏まえて新規シリーズの七回目。
ようやく「新規独立タイプ」ならではの本領発揮、に推移しては
来たかなあ。
(人脈が薄いので、国内G1勝って久々にテキ(調教師)が向こうから
来た(この場合友好度は15からのスタートになる)。久々に観たわ
(ゲームで来たのは現実だと騎手としてはネーハイシーザーの乗り手
だった塩町))
インモーさんもようやく供用四年目にしてホッカイルソー産駒が牡で、早々に走る馬と画定したそんな開始から五年目の1月から6月までの
プレイ日記かな。
五年目の経済的な柱にして軸となるのは初期譲渡SHと、
海外セリでまあ走る馬の二頭。
ゴーンウエスト×テンスキー は今年に入って基本負けにならずに快走(まあ騎手のフロックが多すぎてそこの補正に時間がかかるのですが)。
二月の米国G1を皮切りに、ドバイシーマ(このゲームの頃はまだクラシックディスタンスの芝レース)は藤島の追い込みで(モデルはつべでクダ撒く羽目になってる藤田伸二)、クエスⅡSは結果的に大逃げで他馬の追随を許さず、ガポールはようやく普通にまんま勝てた。WSRCもリードして特に
テキの仕上げと疲労調整に関しては問題がない。
(そらG1タイトル6つも奪取して来てるわけだし)
もう一頭の軸で初期譲渡された馬はまだ四歳でなお寿命も
長そうなリファール系のダイワテキサス産駒(こちらは地元スポンサーに
ちなんでエプソムビジョン)。
https://corporate.epson/ja/news/2024/241226.html
結果的にはエディット騎手松本やまがのお手馬にはなっとる。
黒船賞から地方重賞に三連勝するが、海外遠征は失敗。
ようやく東京盃には勝つが、酷いチートで南部杯は2着まで。
それでもJBCスプリントは制して全日本二歳優駿に続く
グレード1は2勝目。
で5年目の5歳馬になってからはまずガーネットSに勝ち、
フェブラリーステークスはサンダーマウンテンがいるのでやり過ごす
(阪急杯は3着まで)。サンダーマウンテンがドバイWCに選ばれた隙を
突いて高松宮記念制覇。
(そこでようやく塩町師が出てきたと)
その後は安田記念ルートに行ったサンダーマウンテンを
避けてかしわ記念は連覇したあたり。
まあここまで勝ち込めた(17勝くらいしてる)のは僥倖かなあと。
その間になんとか3歳馬も重賞勝ち馬は出てきた。
きさらぎ賞に勝てた馬にも松本山雅由来の選手にあやかりつけたのですが、バンゾーの話はまたいずれ。
ってことでバンゾーのことを書く機会は来たか。ゲームではデザキン
(デザートキング)産駒なのにちっともその後走らないので、を繰り返す
馬になったのでこのあと記述はなさそうですが、ソリマチビジョンこと
反町監督の手駒として、主に湘南や松本山雅で活躍したバンゾーこと
岩上祐三のことならここで取り纏めて書いておくべきか。
最近は半年無所属だったけど、サウス・メルボルン入りが決まったバンゾーでしたっけ。
ジャイキリのアシストもあってソリさんに付いていく形で松本山雅への
期限付き移籍を決断した話は松本山雅時代に受けたこのインタビューに
残っている。
「期待してるから呼んでくれたんだろうなって、自分の勝手な解釈なんですけどね」と、岩上は笑う。「ソリさん自体がそんなに選手と直接、話す監督ではない」というが、2013年は加入してから、(出場停止の試合を除く)J2全試合で先発起用されたという事実が、信頼を物語っていた。
「試合に使い続けてもらっているだけでも、いろいろなメッセージは伝わってくるし、信頼してもらえていることは強く感じる。だから、助けになりたいですし、またソリさんに恩返ししたいと思うようになる」
って信頼関係と、コンセンサスの取り方(松本山雅側がソリさんで、
湘南側は今京都サンガにいるチョウ・キジェ)は
やはり見習っておきたい部分がある。
あとは何よりも強いロングスローの使い手でしたね。
そちらも前出のインタビューで本人が答えているようですし。
といふことで昔パソコンでやってた時もそれなりに強くなる、
と思ったからバンゾーと付けたのにな、もありつつ
少しだけバンゾーについて語ってみました。
(あと2歳馬でもいきなりオープン勝ちした馬が出てホッと
してる。キンへさんことキングヘイロー産駒なのも嬉しい)
と記していたキンへさん産駒はなんとか苦心して皐月賞馬となりました。
馬名で言うと「ニシガヤサン」(二歳の時の中京二歳S以来の勝利)。
まあ別の馬名で言うと「キヨカノダンナ」ですけど。
松本山雅にはU-18世代の監督でいた時期があるので。
自家生産の牡は結局4頭しか残らない世代だったけど、
3頭は走らせられる馬と判明。まあ悲喜こもごもはあるけど
施設は坂路、牧草、休養馬施設あたりをカンストさせたので
あとは名声値を上げ海外でコンスタントに勝利し、海外牧場への
道筋が付けられるといいなあと。
(まあニシガヤサンが去った後はエヌボックスパサーだったので、3歳馬の素質馬につけてたけどようやく短距離でなんとか一勝できました、なんとか淡々と連勝まではしました、ってあたりが今回のオチかなあと)
ようやくならではの本領発揮、に推移しては来たかなあ「新規独立タイプ」で。『Winning Post 6マキシマム2004』はこのシリーズになって七回目
、でした。
#新規独立タイプでプレイ日記
#人脈が薄い
#note毎日更新
#オフラインゲームのプレイ日記
#WinningPost6マキシマム2004
#WinningPost6マキシマム2004プレイ日記
#プレイ日記
#開始から五年目の1月から6月まで
#五箇条くらい踏まえたけれど
#国内産馬は松本山雅出身選手をモチーフに
#松本山雅
#インモーさん
#ファインモーション
#走りそうなのはホッカイルソー産駒
#キンへさんことキングヘイロー
#キングヘイロー産駒
#ニシガヤサン
#西ケ谷隆之
#またの名をキヨカノダンナ
#バンゾー
#何よりも強いロングスローの使い手
#岩上祐三
#やはり見習っておきたい部分がある
#ヤスナガレオンの躍進
#ヤスナガレオン
#ゲームで学んだこと
#サッカーを語ろう
