ビル・クーパーインタビュー「彼らは台本通りに動いている」2度の脅迫を受け、3度目に彼は斃れた|911を予見、勃発時即座に自作自演説を唱えた アメリカの国士が 34年後2026年の今に向け警鐘を乱打する!| YouTube世界3,765,147回視聴 15,352件のコメントが熱く沸きたぎる
1992年、ビル・クーパーは当時、あり得ない、極端で、非合理的にさえ聞こえる一連の発言をした。しかし数十年後…それらの言葉のいくつかは、不快なほど馴染み深いものに感じられる。このビデオでは、当時の録音に戻り、彼が実際に言ったこと、彼が指摘したパターン、そしてなぜ多くの人が、私たちが今まさにその一部が展開されているのを目撃しているかもしれないと考えているのかを分析します。
矢追純一の”木スぺ”で宇宙へ飛ぶ
昭和の一時期、チビッ子から大人までをお茶の間のTVに釘付けにした『矢追純一UFO木曜スペシャル』が放映された。
そう、あのグレイエイリアンが登場する人気番組だ。
これをお読みの方のなかでも懐かしく思われるオールドファンも少なくないだろう。
ものごころついてからあらためて「うーん」と舌を巻くのは、「え? こんなところまで取材していたのか?」とうならせる番組の精度の高さと、矢追さんらスタッフの抜群の機動力である。
「ファファファファーン」と、文字通りの鳴り物入りで始まる番組は、扱う内容からして正直うさん臭さ、キワモノらしさがつきまとうものだが、さにあらず、子供どころか大人の鑑賞にも十分耐えうるそれだった。「やらせ」という言葉がまだなかった時代、それ以上に期待にたがわず”やってくれて”いた。
なかでも印象に残っているのが、noteでも過去に何度か触れたヴリル協会のマリア・オルシックらが古城のようなところで宇宙人らと交信しており、果てはUFOでアルデバラン星まで行ってしまうという荒唐無稽な話の追跡だ。
これは後日さる筋からかなり信憑性の高い話と聞いて驚いた次第。

その日から悪魔エイリアンが棲みついた
さて、同番組中多くの視聴者の関心を浚ったのは、米政府とエイリアンとの密約だろう。
「マジェスティック12(のちにMJ12)」と言われたトップシークレットアイズオンリーの最高機密文書の存在である。
ケネディー暗殺の真相まで絡むこの文書にある政府要人や科学者らの謎だらけの活動と「影の世界政府」といわれた連中の的が少しずつ絞られてくる。
この場で断言しておきますが、この”お話”の輪郭は関連人物も含めてほぼ嘘と捏造にまみれています。例えばAが出てきてBはクロだと言います。たいがいは二人ともクロです。あるいはAが話すブリーフィングの内容が、実はBによって仕掛けられたでっち上げだったりします。よくある信用失墜の仕込みです。ましてUFOだか宇宙人なる単語が出ようものなら、徹底的にそれらは捏造だっただとか後付けで否定されます。文書そのものでさえ、今では捏造とされています。タイプライターの仕様が新しいだとか、理由はいくらでもあります。しかしやり過ぎはどこかにほころびが生じるもの。誰の目にも歴然とした違和感、不信感が見て取れる場合はかえって要注意でしょう。真実は整った形で、まして向こうからやってきたりはしないからです。
十重二十重に張り巡らされた超弩級の陰謀。それほどまでにここにある内容はアメリカという国家の根底を覆しかねないほどに重要だと見る方が自然でしょう。闇側からは当然莫大なカネが、とりわけインフルエンサーとおぼしき学者や研究家に流れこんでいたのでしょう。そんじょそこらの陰謀論者も真っ青といった体の筋金入りの陰謀論ここにあり(笑)。

そこに登場してきたのが、ここでご紹介するビル・クーパー氏。
氏は元海軍の退役軍人であり、敬虔なクリスチャンでもある愛国者だ。
矢追さんは、生前の同氏の自宅に押し掛け、彼にマイクを向けていたと記憶する。
ビルは、自身が語っているように、陰謀の真相を口外したことで、2度にわたり頭蓋骨が陥没するほどの損傷と片足を失うなどの闇側の警告(脅し)を受けた。その後十数年間の口封じを余儀なくされ、再度真相暴露の活動に入ったところ、よくあるように別な事件(アパッチ州における別容疑での射殺)で消されたのである。
※一説によれば2001年の911事件(アメリカ同時多発テロ事件)についてラジオで予告したことなどが直接の原因となって暗殺されたという見方もある。
ビル・クーパーは2001年6月28日の放送で、オサマ・ビンラディンによる「9/11のようなイベント」を予言していたとされる陰謀論者・ラジオホストです。9月11日当日の放送を含め、事件は政府による自作自演であると主張し続けました。事件から約2ヶ月後の2001年11月にFBIとの銃撃戦で死亡しました。
9/11の予言: 2001年6月28日、自身のラジオ番組「Hour of the Time」にて、アメリカ国内で大きなテロ事件が発生し、それがオサマ・ビンラディンの仕業とされるだろうと予測していた。
事件当日の反応: 2001年9月11日の放送(約10時間)で、同時多発テロ事件が報道される中、即座に「これは内部の犯行(インサイドジョブ)だ」と主張した。
死亡: 事件後、逃亡生活を経て2001年11月5日、アリゾナ州の自宅でFBI捜査官と銃撃戦になり死亡。
彼は「Behold a Pale Horse(蒼白い馬を見よ)」の著者として知られ、政府の陰謀を強く訴えていた人物でした。
出来過ぎである。
駒が揃いすぎ。
これで何事もないわけがないではないか?
とまれ、映像、とりわけ動画は、人格というのか、素の人間がそこに現れてくるもので、それは隠しおおせないものだ。
特にUFO関連となると、スピ系同様にほぼいかさまが大半なのでとりわけ注意が必要だ。
ここに挙げたビル・クーパーさんの顔は、多少ともUFO問題に関心のある方にはよく知られているし、無関心な方の初見にはアメリカ中西部あたりでよく見かけそうなオッサンとしか映るまい。
ご存じの方もMJ12事件と関連付けてディスられてきたことから、懐疑的な目を向けられる人も多いかもしれない。
信ずる要はない。しかし、いずれもその態度・言動に誠実さが滲み出ていることから、私個人は今でも信頼できる人物だと思っている。
私はUFOに関心があろうがなかろうが、今を生きる人たちに向けて、注意喚起もかねて彼を知ってもらいたくてこのビデオを紹介している。
彼の主張、政府へのメッセージは、UFO研究家の故・コンノケンイチさんの『ケネディ暗殺とUFO 極秘文書のクーパー証言書全文収録』などに詳しい。
懐かしさも後押ししてか。私は久しぶりに純粋に熱いものが込み上げてくるのをどうしようもない。
※以下のビデオは、字幕機能で日本語で閲覧できます。
※文中太字はビル・クーパー自身の発言

彼は、彼らは台本通りに動いていると言い、2026年を正確に予言した。
《注意箇所の抜粋》以下は同ビデオで、特に注意されたいと思う個所の切り抜きです。


はじめに
中東において、イスラエルはどのような役割を担っているのでしょうか?イスラエルはハルマゲドンの戦いと預言の成就をもたらすための道具として作られた。
核兵器が使用されるほど恐ろしい戦争になるだろう。
アメリカ国民や世界の他の人々がひざまずいて戦争をやめるよう懇願するように武器が使われるだろう。
そしてそれに対する答えは何か?
彼らは戦争をなくす唯一の方法は、国家の主権を破壊し、人類が一つになって一つの政府をつくることだと告げられるだろう。いいですか、今、私はあなたに言いますが、アメリカ国民が目を覚まして1996年頃からこれを止めない限り、ハルマゲドンの戦いは現実のものとなるだろう。
彼は、私たちが今日目にしているすべての出来事の青写真を描いた。なぜそれが起こらなければならなかったのか、彼は知っていた。
彼は黒幕を知っていた。そして、次に何が起こるべきかを知っていた。
ヨハネの黙示録を読んでください。あなたがその書物を信じるかどうかに関わらず、読んでください。なぜなら、この事態を引き起こしている者たちは、それを自分たちのシナリオとして利用しているからです。
01:02▶このインタビューは1992年に録音されたものだ。そして、これを聞けば、なぜ彼の構想が今日でも重要なのかが理解できるだろう。なぜなら彼は、脚本の細部に至るまで、すべてがまさにこの通りに展開すると言ったからだ。
01:14▶そして今でもしょっちゅう私のところにやって来て、「ビル、君はみんな間違っている。ユダヤ人の仕業だ。ユダヤ人が世界を転覆させているんだ」という人たちがいる。
01:23▶いや、ユダヤ人のせいではない。カトリック教徒でもない。黒人でもない。古代の秘教学校に属するこれらの男たちが、秘密裏に会合を開き、世界の運命を決定するのだ。




02:17▶彼らは奴隷が必要なので、私たち全員を滅ぼすことはできない。彼らは靴や車を作り、鉱石を採掘する人々が必要だ。彼らには働き蜂が必要だ。そして、それが私たちなのです。
02:29▶彼の名前はビル・クーパー。これから皆さんが聞くのは、彼が世界に発した警告です。もしあなたがこのメッセージを聞く時間を割かなければ、もしあなたがそれを理解しようと努力せず、最終的に目覚めなければ、結局、あなたも彼らと同じように、この大きな欺瞞に加担していることになる。これは彼の言葉であって、私の言葉ではない。

見よ! 蒼ざめた馬を

05:22▶その時、奴らは君を攻撃してくるんだ。少なくともビルはインタビュー全文でそう言っていた。だが今、彼は本当に立ち止まって考えさせられるようなことを言い始めている。
05:29▶パターンを見てください。なぜすべてのピースがつながっているのでしょうか? もし、それがすべて単なる偶然だとすれば、なぜこれが繰り返されるのだろうか? これを聞いてください。
05:42▶これらの人々は聖書にある黙示録をそのままの形で遵守しているからです。彼らは計画通りにそれに従い、予言を実現させることでそれらの予言を信じる人々を操り、支配し、いわば予言を無効化しようとしているのだ。
06:03▶つまり、もしこれが聖書に書かれていて、神が定めたことなら、私がそれに抵抗する権利があるだろうか? それは必ず起こるはずだから私は止めようとは思わないだろう。わかった。それは相手を即座に無力化してしまう完璧な方法なんだ。あるいは、神が本当に存在し、神が起こると言ったことは実際に起こっているのかもしれない。
06:26▶そして私はこの作品(※自著)には、ヨハネの黙示録第13章から名付けた『見よ、蒼ざめた馬を』というタイトルを付けました。第四の馬、黙示録の第四の騎士は蒼白い馬である。そして私は見た、見よ、蒼白い馬が、そして、その上に座る者の名は死であり、地獄がそれに付き従い、彼らには地獄を支配する力が与えられた。

ジョージ・オーウェル『1984』との接点
02:57▶ジョージ・オーウェルは私とよく似ていた。彼はイギリス諜報機関の下級職員で、高い地位に任命された。彼が私と同じ文書を見たのには十分な情報があった。そして彼は私が世界に警告しようとしているのと同じように世界に警告しようとした。ただ彼は私が覚悟していたようなリスクを負う気はなかった。
03:12▶それで彼はそれを『1984』という本に書き、これから起こることを正確に説明した。フィクション作品として、世界の人々への警告として。しかし、そのフィクション作品が人々を本当に動揺させたのは、それがフィクションではないと人々が知っていたからだと気づくでしょう。心の奥底では、あの本を読んだ人なら誰でも、それが起こることを知っているのだ。

03:36▶オーウェルが理解していたのはこういうことだ。支配は一夜にして成し遂げられるものではない。まず注意をそらし、次に分裂させ、そしてルールを書き換えて、人々が自分がコントロールされていることにさえ気づかないようにする。
03:51▶『1984』は最終目的地を示した。何も真実ではなく、すべてが許される世界だが、例外もある。権力を握る。何十年もの間、それは単なるフィクションだった。しかし今、ますます多くのピースがはまりつつある。かつては嘲笑の対象だったような事態が、今や朝のニュースで取り上げられるような現実味を帯びてきている。
04:11▶なぜ今日ここにいるのですか? あるいは、なぜ今日ここにいて、都合よく連行されて、隔離された独房に入れられないのですか? そういうことを口にできないような場所に。
お馴染みエリートのTOP5
09:38▶メディアを所有するこれらの企業はすべて、外交問題評議会が理事会に席を置いているが、それは自分で調べれば分かるだろう。いいか? 覚えておいてください、もしあなたが下へ行って、放送局や新聞社の所有権をたどって企業にたどり着いたとしても、その企業を所有しているのは誰か、そして通常は別の企業であることを覚えておいてください。しかし、これらすべての相互関係をたどっていくと、頂上に着くと、5つあります。

10:08▶ジャーナリストなら誰でも知っていることだが、記事にしたり話したりすれば職を失うようなことがある。そこにこそ、権力の支配があるのだ。
10:20▶やってみましょうか。ニュースネットワークをどれでも選んでください。まずはCNNから始めましょう。スマートフォンで「CNNの所有者は誰ですか?」と入力してください。ワーナー・ブラザース・ディスカバリーが所有していることがわかります。よし。では、ワーナー・ブラザース・ディスカバリーの所有者を入力してください。
10:37▶2026年、状況は変わりつつあります。ワーナー・ブラザース・ディスカバリーは、パラマウントに1100億ドル以上で買収される契約を締結しました。さて、パラマウントの所有者は誰でしょうか。パラマウントは昨年スカイアンス・メディアに買収されました。スカイアンス・メディアはデビッド・エリソンが率いています。では、デビッド・エリソンとは誰でしょうか?彼はラリー・エリソンの息子です。オラクルの創業者であり、世界で最も裕福な人物の一人。

しかし、話は続きます。CBSニュースを運営しているのは誰ですか?CBSはパラマウントが所有しており、CBSニュースの編集長は、バリー・ワイス。彼女はスカイアンス買収後に任命された。さて、ここが重要な点だ。クーパーは「すべてのメディアは所有されている」と言った。「5つの企業によって」それは数十年前のことだ。今日では名前は変わるが、パターンは変わらない。
11:26▶ニュースから始まるネットワークをたどると、最終的に億万長者が生まれ、その億万長者は常に権力と繋がっています。自分で試してみてください。任意のネットワーク、任意のプラットフォームを選んでください。チェーンをたどると、結末を見届けてください。同じ場所にたどり着くまでの速さに驚くかもしれません。では、続きを始めましょう。この次の部分は私たち自身のことです。
愚か者に無価値な戦いをさせよ!皇帝の娯楽はコロシアムでの死の競技
11:47▶だから彼らはアスリートに素晴らしい給料を払っているんだ。先日ラジオを聞いていたら、彼らはあるチームのたった一人の選手に年間600万ドル支払う契約を結んだばかりだって言ってたよ。信じられますか? そして、なぜそんなに高額なのか? それはローマの円形競技場だ。

12:04▶民衆が騒ぎ立て、疑問を抱き、皇帝の政策に不満を抱いたとき、皇帝はどのような行動をとるのでしょうか? 彼らはサーカスに送る。サーカスを作り出す。彼らは巨大なコロシアムを建設する。そして彼らはキリスト教徒をライオンの餌食にしはじめ、壮大な戦車競走やフットボールの試合、バスケットボールの試合を開催する。すべては愚か者たちを全世界から見たら何の意味もないことで気を紛らわせるためだ。
12:35▶そうすることで、彼らは真実を知る時間もなくなり、自分たちがどのように操られているかを理解できるほど賢くもなくなる。

「かつて軍の指揮権や高官の地位などあらゆるものを分配していた人々は、今では自制したった二つのこと、パンと見世物だけを切望している」
13:51▶パンとサーカス。今日では、パンとは給料のこと。サーカスとはゲームのこと。
13:53▶そして私たちは画面に釘付けになっている間に、会ったこともない億万長者を応援している一方で、本当の決定はどこか別の場所で、私たちが決して会うことのない人々によって下されている。なぜなら、ここに不快な事実があるからだ。
14:04▶真実。歴史は、娯楽に夢中な社会はしばしば支配されやすくなることを示している。
14:11▶私たちは見ているだけで、質問はしていません。応援している限り、異議を唱えていません。そして、無感覚な限り、彼らは権力を維持し続ける。

15:07▶正直に答えてください。前回のダボス会議はいつ開催され、そこで具体的に何が提案されたのでしょうか?ほとんどの人は答えられないでしょう。なぜなら、私たちはそんなことに興味がないからです。私たちにはTikTokがあるのですから。私たちにはインスタグラムがある。Netflixもある。私たちには自分の生活、請求書、仕事がある。人間関係がある。
15:20▶スイスの山間の町で150人の有力者が何を話し合っているかを追跡する時間がある人なんているだろうか? そしてたとえ私たちがそれに関する動画を見ても、数秒後には忘れてしまう。次のスクロール、次の通知、次の気晴らし。

15:36▶まさにそれがクーパーが言っていたことだ。私たちが日々の生活を送る中で、私たちの未来に影響を与える決断が下される。それらは他の場所で作られている。そして、私たちのほとんどは、あまりにも気が散っていてそれに気づかないのだ。
15:48▶正しい道は、誰の言うことも信じないことだ。私の言うことも信じるな。ジョージ・ブッシュの言うことも信じるな。誰の言うことも信じるな。外に出て、証拠を見つけなければならない。信じる前に、あなたの手の中にあるものをつかむんだ。そして今日、そうしないことは誰にとっても最大の過ちである。今まで作ったもの。えーと、人を信じ始め、彼らが真実を言っていると信じ始める。間違いなく、あなたは乗りたくないジェットコースターに乗ることになるでしょう。
16:15▶自分で調べてください。「じゃあ、これからどうすればいいの?」なんてコメント欄に書き込まないでください。自分の頭で考えてください。なぜなら、これらの動画も、陰謀論を広めるために作られたものではないからです。
16:26▶彼らはあなたを惹きつけ、何かを目覚めさせるためにここにいるのです。批判的思考が重要なのです。情報が与えられるのを待つのではなく自分で頭を使う方がよい。なぜなら、世に出回っている情報が全て噓だったとしたらどうなる? 私たちは原点に立ち返らなければならない。

こちらは先のビデオの元になる完全版である。
「宇宙人は悪魔から来たんだよ」から始まる2時間にわたる講演。次々とNWO新世界秩序の布石が敷かれていくなか我々はどう生きるのか
16:25▶平均的なアメリカ人の概念からかけ離れているので話すのが難しい。彼らはそれを信じることが難しいだろうが、しかし私は最高機密に分類された文書を見ました。その文書が収められていた区分はマジックマジックと呼ばれていました。そしてUFOは実在すると教えてくれました。私はすでに知っていました。
16:56▶1つは見たことがあったけど、これはそれ以上で、4つの異なる地球外生命体や異星人が地球を訪れ、実際に米国政府と協定を結んだという話です。これらの異星人の種族は技術を交換し、私にすべてを教えてくれた。
このプロジェクト・レッドライトの下にあったプロジェクトは、実は地球外生命体の実験だった。

17:44▶2つの異なる宇宙計画があります。1つは一般の人々が見ることができるもので、NASAが監督しており、もう一つには誰も見ることができない秘密の宇宙プログラム(注:SSP)があり、それは実際には、海軍省の専門的な、ええと、区分けされたブラックプロジェクト。
18:07▶そして、そして、そして、これらの人々が秘密裏に行っていることは、信じられないことに、オペレーション・マジョリティと呼ばれる作戦の下で、計画の概要を示した文書も見ました。一つの世界政府を共に築き、その中に地球外の情報も含まれていた。
24:38▶実際には、オペレーション・マジョリティと呼ばれる文書が入ったファイルキャビネットが2つか3つありました。私は、ダラスで何が起こったのか、なぜ起きたのか、そして基本的にこれらの文書には、諜報機関がジョン・F・ケネディは国家安全保障に対する脅威だと感じていたが、それは現実には国家安全保障に対する脅威であったことを意味する。
24:54▶新世界秩序、つまり彼らが積極的に形成しようとしていた世界統一政府。彼がこれからやろうとしていること、つまりハリー・トルーマンが行ったことが脅迫になるようなことを示唆した記録は何かありましたか?
25:09▶新世界秩序、ああ、もちろん、彼は大統領令を書いていた。正確な番号は覚えていないが、調べたい人は誰でも見ることができる。大統領令は、米国紙幣の印刷を命じるもので、連邦準備制度の基盤を崩壊させるものであり、連邦準備制度は主要な手段の一つである。
25:25▶我々の経済、つまり我々が生きる基盤を破壊することによって、アメリカ合衆国を新たな世界秩序へと押し進める。
26:28▶私が見た文書によると、彼の暗殺はビルダバーグ・グループの政策委員会によって命じられたもので、秘密の世界政府であり、FBI第5部、シークレットサービス、中央情報局、そして私がダラスで所属していた海軍情報局のエージェントによって暗殺は実行された。
26:49▶実際に頭部に傷を負わせたのは、ウィリアム・グリアというシークレットサービスのエージェントで、暗殺用の拳銃を製造した人物だった。

27:51▶秘密結社に所属する男たちの集団が、あらゆるレベルで我々の社会と政府に潜入している。そして内部からそれを破壊し転覆させている。私が知っている
海軍情報部員は皆、その士官は32階級か33階級のフリーメイソン
で、私は指揮官に尋ねた。
28:14▶ある時、警官に「なぜあなたたちはみんなフリーメイソンなのですか?」と聞いたら、「フリーメイソンは秘密を守ることに慣れている。それは彼らの一部だ」と答えた。秘密を守る方法を知っている人が欲しいなら、友愛団体からフリーメイソンを勧誘すればいい。まあ、後になって分かったんだけど真実は、あなたがフリーメイソンか古代騎士団の会員でない限り、海軍情報将校にはなれないということです。
36:25▶私が人々のためにしてきたもう一つのことは、全体像が見えるように、小さな部分を見るのではなく、全体像を把握できるようにまとめたことです。物事は孤立していると考え、何も孤立していません。すべては大きなパズルの一部であり、パズルは組み合わさってきています。そしてパズルが組み立てられたものは、誰も好まない世界統一の全体主義社会主義政府になるだろう。国民以外は誰も好まないだろう。
36:49▶それを運営しているのはヒトラーの再来であり、その正当化の理由は「戦争のない世界を創造する」というものだ。
36:57▶ユートピア、ユートピア。しかし、彼らはそのユートピアを決して作り出せないだろう。なぜなら、彼らはユートピアを夢見る原因となっている問題に取り組んでいないからだ。
創造されたものであり、それが各個人人間に内在する欠陥であり、それが私たちに私たちがすることを引き起こすまで戦争もレイプも殺人も強盗もない世界は決して実現しないし、すでに限界を超えているので、方法はこうだ。「ここで銃を頭に突きつけるから、レイプも殺人もしないだろう」と。そうだ、そうだ、わかった。
エイズの予防接種とチップの追跡システム
39:48▶予防接種を受けるためにどこかに呼ばれるだろう。予防接種は2つの効果をもたらす。1つはエイズをその足跡で止め、2つ目は、各個人を追跡するために使用できるデバイスを埋め込むことであり、おそらくそういう人たちをコントロールするのがペットインプラントプログラムの全てで、迷子のペットを探すことではない。彼らはペットのことなんて全く気にしていないし、迷子になったペットを探すために衛星を軌道に乗せたことは一度もないのに、これらのインプラントを埋め込まれたペットを探すために使われている衛星がそこにある。

※注意 このビデオはCNNのインタビューではない可能性があります。
下記コメントがありましたのでそのまま記載します。ローカル局が制作したものをあるいはCNNが買収した可能性もあります。YouTubeのビデオ解説が内容の信憑性をわざわざ貶めているのもおかしな話ですが、何らかの裏事情があるのでしょう。ただし、ビルの心打つ発言は変わらないうえに、講演後34年も経った今もって、彼の言説を評価する人が増えつつあることが、その内容の正しさを裏付けているようです。
@LoneBear22
これはCNNのインタビューではなく、1992年3月にジョージア州マリエッタで、ケーブルテレビ番組「Exposure」のプロデューサーが非公開で行ったものです。この番組は結局制作されませんでした。最初の20秒が欠落しています。タイトルには「WILLIAM COOPER MARCH 1992 INTERVEIW」(ちなみに「interview」のスペルが間違っています)と表示されています。冒頭と末尾のクーパー以外の部分はオリジナルには含まれていませんでした。なぜ私がそう断言できるのか?オリジナルのVHSスタジオテープのコピーをまだ持っているからです。
出展
付録1 エイリアンに関するミルトン・ウィリアム・クーパーの証言
YouTubeでミルトン・ウィリアム・クーパー(ビル・クーパー)の動画を探したところ、甲賀芳朗さんという方が以下の再生リストを作ってくれていた。内容が内容だけに削除されてしまうのも多いが、私も過去に観た記憶があるからご存じの方も多いだろう。未見の方はこの機会にぜひご覧ください。
付録2 ケネディ暗殺の瞬間=無修正ザプルーダーフィルム
後記1 宇宙人問題に言及しない論客は、世界経済も国家間のパワーバランスも知りえないし語りえない
陰謀論界隈では、現在もご活躍中の宇野正美氏とともに有名だった太田龍さんがいらした。残念なことにすでにお亡くなりになったが、私は同氏(歴史修正学会)が翻訳を手掛けた稀有の書デイビッド・アイクの『大いなる秘密』を読み、手紙を送ったことがきっかけで、いくつかのアドバイスをいただいたり、若干親交があった時期がある(彼はアイクを我が国で初めて紹介した。さらに付言すればアイクは、全世界にいわゆる「爬虫類人」という言葉を初めて提示した人物)。
彼が好例だと思うのだが、同氏はもと革新的な共産主義者ー日本の伝統主義といったふり幅が大きい思想家で、偶々私と同様桜沢如一の「マクロビオティック」にも傾倒されていたという接点があったものである。
彼は長くユダヤ問題を中心に、特に我が国がそれによってどのように影響を及ぼされたかを論じていた。
私は今でも彼の手になる著書を十数冊ほど持っているが、太田さんは晩年、(アイクの説を受けてではあったろうが)突如として「異星人問題」に言及されるようになった。
これは驚きであった。
『聖書の神は宇宙人である』などの著書が出てきたからだ。
同様にご存じのベンジャミン・フルフォード氏もそうだ。
同氏は白竜会という善意の秘密結社に属し、各国に希少な情報網を持つ。なるほど、時に外れることもあっても、同氏の情報がいつもアグレッシブであるのは当然彼の言うハザールマフィアさらには宇宙人を視座に据え、世界を俯瞰しているからである。
お察しかと思うが、頂点にいるのは連中(悪魔=異星人)である。
こうした慧眼を持った思想家、人類学者、社会学者、経済学者は果たしてそうそうはいない。
とりわけ日本という閉鎖的なアカデミーにあって、「異星人」はただただ噴飯ものでしかないのだろう────おそらくはいまだに。
勇気をもっていままで闇に隠れていたものに光を当てたものだ。
しかし、これがまさしく地球の司令塔になっていたのだから、それを暴露しないことにはすべては虚言になってしまう。
ユダヤ(アシュケナージ)も、ロスチャイルドも、イルミナティも、イエズス会も何もかもだ。
それらは悪の親玉からすれば単なるスケープゴートにすぎないからである。(つまり、連中が憑依して活動するためのパペット、または都合のいい時にトカゲのしっぽ斬りのように捨て去れる着ぐるみのようなもの。)
後記2 《世界で実際に何が起きているのか》真相をなぜ掴めないのか?──あるいは《それをどうするのか》という私の後悔と怖れ
────今深夜だ。大きな声は出せない。自分で書いておいてなんだが、どーせこんな長文、だれも目を通さないだろう。だからこっそり本音をしゃべるさ。こんなものを読んでいるよりも、『信長の野望』を攻略していた方がまだ気が利いている。そう思うだろう? 私たちはみなそう思うように誘導されているんだ。いやそれにケチをつけてるんじゃない。支配者らは君たちに、物事の断片を与え、それをつかませる。ゲームにせよ、仕事にせよ、アートにせよ、学問にせよ、研究にせよ、金儲けにせよ・・・一切は片割れだ。どうして全体像を見ようとしない? どうしてそれらをつなぎ合わせようとしない? どうしてそれらが撒き餌ではないのか? という風に考えない?
とてもにわかに信じがたいだろうが、そこにある市県民税を納付したり、日々かいがいしくも9時5時の労働に勤しむことと、UFO宇宙人問題がどーつながってるかなんて、だれ一人思いめぐらせたりはしまい?
近視眼的に小さく、さらに小さく我々は飼育されているからだ。
彼ら宇宙人によってだ。
それは雇用関係というより、隷属関係、そして
捕食関係だ。(”エプスタイン”の一部暴露だけでもで身に染みたはずだ)
本文中、ビルも語っている。
いや、インタビュー全編を通してこの問題が主旋律だ。
すなわち、覚醒とそれを阻むものである。
疑問を持たれることを連中は最も嫌う。
だから前もってそこに刺激や陶酔、惑溺を誘うような麻薬を用意する。
「それを処方して人生の、そうだなぁ、4,50年ほどは眠っておいていただこうか」
娯楽、ゲーム、飲酒、ドラッグ、SEX、ああ、仕事すら含む何もかもだ。
つまり、本質からそれる気晴らしだ。
それらは中毒として現れ、しまいに人生そのものになってしまう。
今日、それほどに生きることが一つの苦役になってしまった。
その作られた苦役と、それら麻酔はセットになっている。
生きることがつらければつらい分、それらへの依存は増大する。
野生の動物は、いやペットの犬や猫にしてみても、人間のように生きづらさで悩んだりしている姿を見たことがない。犬猫が自ら命を絶つなどという話を聞いたことがない。
しかし人間ときたらひどいもんじゃないか。
人間は現実が思うようにならなければ逃避する。
連中はそれをすべて知っている。
だから、そこ(現実)から逃避のためのゲームやネットフリックスなどの娯楽の沼を用意している(エンターテインメントはすべて闇側の産業だよ)。
子供のころからシューティングゲームで鍛えられた「腕」は、成人して軍部で実践でそれを活かせる。
もはやシミュレーションではない。
仮想現実ではない。
現実だ。
これをお読みのあなたはどうだろうか?
噴飯ものとして退けられるのであれば、むしろ話が早い。
しかし、「半信半疑です」が一番困る。
連中は実に賢い。
自ずと我々が手出しできないように仕組んでいる。
というよりも、何をどうあがいたところで、このゲームの結果は同じ(無駄)であることを知っている。
硬骨漢は、それは果敢にチャレンジしていないからだ! と叫ぶだろう。私もその気概には同意するが、しかし現実は同意しかねる。
あなたは例えばここにあるビルの言うような記述を真実であると深く任じているとしよう。
では、どうするのだろうか?
あなたはこのことを知らない友人や知己にそれを話すだろうか?
話す。
しかし、あなたは気が触れたんだ。
先方はそうストレートには言わず、婉曲に休息を勧めたり、医者を紹介するかもしれない。
私は、変わり者なんだろうか、ビルがここで述べているような世界の構造について20代に気づき、それからだからかれこれ40年余もの間ひとり温めてきたわけだ。
まれに親しいものに話しても、それはSFやミステリーを聞くような扱いで、彼らは単に珍奇な内容を面白がった。
なかには真剣に聞く者もいたが、いずれそうした事実は忘れていった。
私自身がそうだ。すぐに忘れてしまう。
インタビューで引用しているように、まさに、
そしてたとえ私たちがそれに関する動画を見ても、数秒後には忘れてしまう。次のスクロール、次の通知、次の気晴らし。・・・
私たちは次から次へと待ち受ける人生のジェットコースターの旋回で、それをすっかり忘れてしまうんだ。
参考 1996年とは何か?
ビル・クーパーは1996年を強調しており、度々この年号が現れる。
なぜだろうか?
ここでの参考文献では、その明確な回答が述べられている。
クーパーが気がかりとした内容と一致するか否かは置くとしても、1996は地球史においても特筆すべき年号だったと言えるだろう。
本文中、「アルコン(アルコーン)」「キメラ(キマイラ)」「ヤルダバオート」など普段あまり目にしない言葉が出てくる上に、SFチックな科学用語に面食らう方も多いかと思う。
それらは、悪意あるエイリアンの一派ととらえられていいかと思う。
彼らは、オリオン星雲、またはお隣のアンドロメダ銀河由来の邪悪なエンティティである。
調べればお分かりのように、彼らの存在はすでに紀元前からグノーシス派などの識者には知られていたものである。
月や火星などを前哨基地として、彼らは最後の砦としてこの惑星地球を選び、すべてのエキゾチックな軍事兵器なども集結させて立て籠った(人に紛れたり、地下に潜るなど)。
話を簡単にすれば、ここで筆者が言いたいのは、1996年に彼らによる空前絶後の地球侵略が行われ、もはや地球は(地表・地下共に)壊滅状態に瀕していた。それは物理的攻撃はもとより、もっと甚大な影響を持つスピリット(精神)への操作だった。つまり人類のみならず地上や霊的なあらゆる存在たちの精神をインプラントによって遮断したのである。
それまではアセンドした存在によって大いに助けられていた人類がそれら高次元の存在たちと一切交信が断たれて、孤立してしまったことを指す。同時にそうした記憶(とは、創造の源泉でもある)も消されてしまった・・とまあ、おそらくはSFとしか認知しえない世界のことですから、「そんなこともあったのか」くらいで受け止めましょう。
※なお、この一文は次の2編の補足として同マガジンに収録した。
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東洋哲学に触れて40余年。すべては同じという価値観で、関心の対象が多岐にわたるため「なんだかよくわからない」人。だから「どこにものアナグラムMonikodo」です。現在、いかなる団体にも所属しない「独立個人」の爺さんです。ユーモアとアイロニーは現実とあの世の虹の架け橋。よろしく。