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大好きなひとりの時間の過ごし方|私の相棒はやっぱりアレだった

私を含め、ママなら誰しもが「ひとり時間」は貴重です。

「子育てが趣味です!!」という場合を除き、ほとんどのママは自由気ままに過ごせる「ひとり時間」を欲していると思います。

とくに、私のような内向型ママは、ひとりで落ち着ける、静かな時間の確保が必須ではないでしょうか。
(冗談抜きで、生存に関わるレベルで)

と、いうことで、今回は内向型な私の「大好きなひとりの時間の過ごし方」を紹介したいと思います。


ひとりで過ごせる時間があったら…
内向型ママはどんな過ごし方をすると思いますか?

映画を観に行く、買い物に行く、カフェに行く、友人と会う…

私もこのような過ごし方をすることもありますし、他の内向型ママさんだってあると思います。

ですが、私が一番好きなひとりの時間の過ごし方は

自分と向き合うこと

です。

改めて大好きなひとりの時間の過ごし方に思いを馳せてみると、内向型の私にとっての相棒は、やっぱり手帳でした。

ノートや手帳に、出来事を書いたり、やりたいことを書いたり、これからの展望の妄想を書いてみたり…
紙モノに向き合っている時間が、私は好きです。

「そんなことでいいの?」
「家に家族がいたってできるじゃん」

そんな声が聞こえてきそうですね。

確かに、家族がいる時間でも手帳やノートに向かうことはできます。
実際、毎日家族のいるリビングの一角で手帳を開いています。
が、やっぱり音やら何やらが気になるんですよね。
(YouTubeの音とかYouTubeの音とかYouTubeの音とか、兄妹ゲンカの声、ピアノ練習の音、など)

途中で話掛けられることもザラですし、集中が途切れるとやり残しの家事が気になったり…
家族のコミュニケーションも大事ですし、小学校高学年・中学生の子供たちですから、話し掛けてくるうちが華とも言えます。


で・す・が…

内向型でありHSPでINFJの私にとっては、静かに自分の声に耳を傾ける、自分と対話する時間は必要なのです。

内向型さんやHSPさんあるあるだと思うのですが、ひとりでゆったりと過ごせる時間がないと、エネルギーが枯渇しませんか?
仕事、家事、育児…と時間・タスクにガンジガラメになっていると、イライラの沸点も下がるし、心が〇んでいきます。

もちろん、最初に挙げた例のように外へ出たり、友人と交流を持つこともあります。
ですが、「大好きなひとりの時間」といえば、心地よい静かな空間で、手帳と共に自分と向き合うことが真っ先に浮かびました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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ゆったりとnoteを楽しみたい方からガッツリ書き物の世界に浸りたい方まで、とってもおすすめです。

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