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New Zealand Travel 105 Day 24 − 3 お土産と人間関係のあれこれ ― ニュージーランドで思ったこと


4月13日に帰国するので、もうお土産探しに追われる時期になった。毎年思うけれど、日本のお土産文化はやっぱり独特で、気を使う。物価も高く、個包装で壊れにくく、スーツケースで持ち帰れるものを探すのは一苦労だ。

結局、バーやナッツバー、小さな箱に入ったものを選ぶのが一番現実的。今年はジムも新しくなり、仲のいい友達四人だけに買った。去年のようにスーツケースで運ぶ量が多く、歪んでしまう心配もなく、気が楽になった。

人間関係も、これからは少しずつ広く浅くしていこうと思う。全員にお土産を配るわけにはいかないし、ニュージーランドへまた来られるかもわからない。お世話になっている人には買いたかったけれど、それ以外は心の中で感謝しておけば十分だ。

新しいジムでは、私のことを気に入らな人もいるらしい。私の体型、167センチ42キロ、BMIが14.8という細さが気に入らないらしい。私の一挙手一投足を見ては気に入らないと言っているらしいけれど、私は全く気にしていない。女って嫌だなと思うこともあるけれど、どうせ気にしても仕方がない。笑顔で対応して、嫌われたら嫌われたでしょうがない。

松山エデンの園は終の住みかで、死ぬまで住むつもりだ。だから、楽しく笑顔で挨拶をすることは大切にしつつ、人間関係は広く浅くを心がけ、トラブルのないようにしようと思う。向こうからトラブルを持ちかけられたら仕方がないけれど、自分からは無理せず、日々を過ごしていきたい。



ハッシュタグ

#ニュージーランド生活 #お土産探し #人間関係 #ジムの思い出 #松山エデン #心の軸 #笑顔で対応 #体型のこと

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