【イベントレポート】適材適所診断で分かる!「在宅ワークであなたの強みを信頼に変える!勉強会」開催しました!
こんにちは。
トロピコの江田です。
6月22日(月)、「おうちではたらく 適材適所診断」を活用したオンライン勉強会を開催しました!
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました!
今回の記事では、当日の様子をレポートとしてお届けします。
そもそも、適材適所診断って?
今回の勉強会のきっかけとなったのが、おうち秘書サロンオーナーであるゆりえもんさん、会社員の傍らAIで創作活動中のつるさんがタッグを組んで共同開発した「 適材適所診断」です。
頑張っているはずなのに、なぜか評価されない。
そんなモヤモヤの多くは、スキル不足でも努力不足でもなく、
自分の強みや向いている働き方を知らないまま走り始めている
ただ、それだけだったりします。
この診断は、全25問に答えるだけで、以下が分かる完全無料のツールです。
✅ あなたの強みとタイプ
✅ 向いている役割・お仕事
✅ あなたと相性のいいパートナータイプ
▼診断はこちら(無料・約3分)

診断結果で大盛り上がり!
勉強会では、参加者のみなさんにあらかじめ診断を受けてきていただいたうえで、結果をシェアするところからスタート。
診断結果は全36パターン。
クリエイター・アナリスト・サポーター・マネージャーの4タイプと、
リーダー・メンバー・ソロのポジションタイプを組み合わせたもので、
当日のチャット欄は「当たってる!」「これ私だ!」の声でにぎわいました。
さらに「最強パートナータイプ」まで判明するので、「一緒ですね!」「あなたの最強パートナーです!」などど、Xでもやりとりが盛り上がっていました。
でも、診断だけでは変われない。
盛り上がったところで、ゆりえもんからこんな問いかけがありました。

スキル? 経験? 資格?
実は、どれも正解ではありません。
大切なのは、自分の強みを「相手のためにどう使うか」まで考えること。
実際に、クライアントからまた選ばれるのは、作業者でなく、相棒(ビジネスパートナー)なのです。

その違いは、こんなひと言に表れます。

指示を待つか、自分で考えて動くか。
あなたはどちらですか?
この差が積み重なって、「また頼みたい人」と「そうでない人」に分かれていきます。
そして作業者のままでいると、やがてAIに代替されてしまいます。
では、「相棒」になるために必要な力とは何でしょうか。
選ばれ続ける人の、3つの共通点
では、クライアントから「また頼みたい」と思われる人は何が違うのか。
勉強会では、こんな3つの力が紹介されました。

勉強会の最後には「今の自分にとって、一番弱いのはどれ?」というミニワークも。
参加者がZoomのチャット欄で番号を宣言し合う場面は、とても印象的でした!
「知る」を「行動」に変える場所へ。
強みを知ること、大事です。
でもそれだけでは、仕事は変わりません。
本当に変わるのは、「行動を変えたとき」
そのための学びの場として、ゆりえもんが立ち上げたのがセルフオーナーシップ実践講座です。
知識を詰め込むのではなく、「ビジネスオーナー視点を持ち、自分で仕事を動かす力」を育てる場所。
ベーシック・アドバンス・プレミアムの3コースから、今の自分に合った学び方を選べます。
▼講座の詳細はこちら

先行申込締切は6月30日(火)23:59まで
実際に変わった卒業生がいます。
第1期アドバンスコースを受講した、ゆうとろさんの変化をご紹介します。

「遠慮して言えなかった」が「提案できるようになった」へ。
変わったのはスキルではなく、仕事への向き合いというのが、印象的ですね!
スキルはどんどん新しくアップデートが必要ですが、この仕事への向き合いい方は一生モノのマインドです。
「自分に合うか、まず話を聞きたい」という方へ
「ベーシックとアドバンス、どちらが向いているか迷っている」
「今の自分の状況で参加できるのか不安…」
そんな方のために、無料相談もご用意しています。
無理な勧誘はありませんので、まずはお気軽にどうぞ。
「在宅ワークで選ばれ続ける人になりたい」
そう思っているあなたを、トロピコはいつも応援しています。
▼まずは無料相談から

▼他にも受講生のnote記事はこちら
