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#413 新しいことに挑戦しました。

こんにちは。
先日、新しいことに挑戦しました。
外から見ると、常に何かやってると思われるかもしれない。
私は、挑戦し続けるのがクセなのです。そして、確かめているのです。
やってみてどうか。だめか、できるか。
できるとしたら、私は1回目から、まあまあうまくできるので、それは判断材料にしています。

私の挑戦は、だれかに褒められたいとか、めだちたいとか、自分の限界を決めたくないとか、そんな高尚な理由じゃありません。
ただ単にやりたい、今やりたい、ってだけで、リアクションが欲しいわけじゃないんです。
ココに書いている理由はメモです。忘備録です。
忘れちゃうから。

そう、だから私は、常に自分をのびのびさせたい、よろこばせたい、びっくりさせたい、だから挑戦しつづける。
そのように表現したほうがしっくりきます。

逆に、同じことを継続されている方はすごいなぁーと心から尊敬します。私にはなかなかできないので、うらやましいとも特に思わないけど、タイプが違うなーと思います。


高所は怖くない。
脚立もへいき。
多分電信柱も平気だけど、電気系の内容がわからない。少し資格の勉強をしてみたけど、素地・素養がない。かなり時間を要する模様。
なので、プロに任せる。

水に落ちるのは怖くない。海や川は無理。
危険な場合、装備が不十分な場合は絶対に近寄らない。
特に、硬いものにぶつかるのは怖い。

ジェットコースターは嫌い。
他人に動かされる、機械に振り回されるのが大嫌い。
例外的に、ディズニーシーのレイジングスピリッツだけ好き。

あと、バンジージャンプなら仕組み的には大丈夫。足首がもげるほど痛いとか、前時代的なハーネスとか物理的に痛いのは断る。
20メートル経験済み。
素飛び込みは5メートル経験済み。

体は硬い。
でも、足首は柔らかい。

背は低め、でも肩幅は狭くない。
手も小さい。足も小さい。
顔も小さいが、自慢ではない。
顔は大きい方が良かった。(赤ちゃんの頃は貫禄があり、『どうしてベビーカーに乗っているの?』と訝しがられるほど大人っぽく、かなり大きかったが。。。今は大人にしては小さい。)
スーパースターは顔が大きい。
存在感があるものだ。
こればかりは、あこがれる。

手首が痛い、でも、まだ使える。
夜間はサポーターをして休ませている。
結構いい。Dr.ありがとう。

近眼。でも、そろそろ老眼。たまには眼科にいかねば。

耳は聞こえすぎる、でも、言葉の聞き取りや記憶や情報処理が得意じゃない。
人の名前なんて何度聞いても忘れる。
先日もやっぱり忘れてしまった。
仕方がない。そういう特性がある。

鼻は利く。
嫌いなもののほうが良く利く。こまる。
仕方がないので、息を止めている。

指先の腹は開発可能。
多分、点字も訓練したら難しくないものなら近々読めるようになると思う。

2025.11デフリンピック!

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