拝啓 はそやmさま
まだフォローいただいてから日の浅い中、積極的な拙記事閲覧とスキを頂戴いただき、恐悦至極に存じます。
はそやmさまの情熱のある記事たちはnote界をクスりとさせられます。
創作大賞ベストレビュアー賞連続受賞という金字塔を打ち立てる実力のもと、日々雨後の筍のように出てくるお題企画を総ナメせんが勢いで応じる創作の早さと機転は、note界随一のものであると認識をしております。
また、ダフやんの登場する旅行記は臨場感に溢れ、写真の魅力と相まって読者まで旅行気分を味わえるほどの素敵な内容に仕上がっておりました。
また、今年の創作大賞にかける並々ならぬ決意と意志は記事から溢れんほどに熱いものであり、ライバルと言うのもおこがましいほど強烈に感じております。
さて、はそやmさまの「おうえん詩」を綴ろうと記事を読ませていただいている中で、名前の由来記事を見つけ拝見させていただきました。
しかし、この記事を読み進めていた際に私は「とある重大インシデント」に気づいてしまったのです。
改めまして、はそやmさま
大変申し訳ございませんでした!
ここからは、ことの次第の説明とお見苦しい言い訳をさせていただきます。
名前を勘違いしておりました!
〇 はそやmさま✕ はやそmさま
Noooooooo!😱
私は、自称治りかけうつnoter(なんなら最近コロナってた)です。端的に申し上げると、ゲシュタルト崩壊を起こしておりました。
大切なフォロワー様、それもベストレビュアー賞受賞者という誰もが知る巨匠にこんな失礼千万の初歩的ミスをしてしまっていたとは、もはや弁解の余地もございません。
復職も危険なほど耄碌しておりました。
つきましては、はそやmさまに宛てるべきであった「おうえん詩」をこの「反省文」にかえさせていただくとともに、五条河原に晒し首とすることで許しを請うものでございます。
改めまして(2回目)、はそやmさま
この度は、誠に申し訳ございませんでした🙇
敬具
