銀杏の葉がほとんど黄色に
タイトル写真は
私が毎朝落ち葉を掃いている
お隣の駐車場の隅から見えている
隣町公民館の塀の向こうにある
銀杏の木だ
手前には桜の木があり
これまで主に桜の落ち葉が
アスファルトに舞い降りてきた
私は自慢じゃないが
この木なんの木(気になる木w)だとか
植物樹木音痴で( ; ; )
向こう側の高くそびえてる木がなんの木か
わかっていなかった笑


銀杏と桜の木

上空に明けの月が出ている日の銀杏と桜

この20日余りで
銀杏の葉が次第に黄色になっていったのを
振り返ってみた
いや、わたしは・・
掃き掃除が苦しみとまでは言わないが
多少のストレスは感じながら
やっているのは否めない
何をやっても全て楽ちんで
何にもストレスフリーなら
幸せそうで実は・・
そうじゃないんじゃないかと思う
人は喜怒哀楽があってこそ人間で
悲しみあってこその喜びだ
楽しみたい
感動したい
と思うのも
苦しんだり悲しんだりするから
そう願うんだと思う
正直に思うことを見つめて
正直にそれを表して
誰かそれを聞く人がいて
またなんか言ってくれたら・・
幸せは必ず隣り合わせなんじゃないだろうか
夜明けの空

神社後方から東の空
なんだか空が赤っぽく見える
今朝も星はなし

西隣の駐車場から南の空
なんだか赤っぽい
冒頭紹介した銀杏の木が黄色くそびいている

東の空
今日も雲は厚く
空は蒼くなってきた





雲は今日も厚い
龍の髭と幸せの赤黄の落ち葉


女郎蜘蛛風雅くん

何になるんだろう?


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