絶望を自覚した時に
今まで得られなかったことに出逢えるんだと
今朝、そんな言葉に出逢いました
目覚めたら、ある人のことを考えました
今日私の思いを伝えなけりゃならないと
そう思ってLINEにメッセージしました
まだその人は読んでないみたいだけど
書いてゆくうちに
私が約20年前に絶望様な気持ちになった時の
気持ちが思い出されました
そんなこと考えたって
そんなこと思ったって
そんなことをしたって
無駄でしょっていうようなことを
している自分がいて
他人が心配する場面があったりします
その時私はわけもなく
そうしてなくちゃならないようになってます
でもその・・
物理的には手段的には科学的には
意味をなさないことを思ったり
したりする気持ちや心は
実は尊いと私は思うんですね
そうすると不思議と
理屈では説明できないことが
起こるような気がします・・
・・ということ全く無関係ですが
トップ絵は
この本がまだ読めてないので
考えついたことです

上條嘉門次が登場しました
↓の幸せの赤黄の落ち葉と関連しますが・・
夜明け前後の空







契約者が一台増えたみたいで
私も嬉しかった







すごい雲の合間にブルー
幸せの赤黄の落ち葉

一番したの一番大きい葉を持って帰って
トップ絵になりました
この葉なんの葉気になる葉

腰砕けにはなってますが
三つ葉目から先がなんだかまた生き生きしてきて
しぶとさを見せていますw




いなくなった風雅くん

本人の姿なし
今日のJUGEM寿限無記事
(Facebook)
長編記事を最後までお付き合いくださり
感謝いたします。
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何か書いていだければ嬉しいです 🎵
