お天道様にはどう見える?
毎朝のマイブームは朝焼けだったが
ちょっと変化してきた
地球は自転してるし四季はあるし
いつ何時もものや自然の見え方は変わるのだ
むしろ同じ景色はふたつとない
毎朝同じ場所を撮っていても
違う写真になって当たり前
月の位置と建物の位置関係も毎日違うし・・
そういうことに気付かされた
このnoteを始めた直接の理由は
荒れ果てた庭をどうにかしようと
なんでも中途挫折のわたしは
それをnoteに書くことを自分の責めにして
毎日連続投稿を期せばよいという
考えになったからだ
そうするとわたしの毎日を
数少なくてもnoteやFacebookで
見守ってくれる人がいる、と
しかしだ、そんなことしないでも
本当はお天道様(おてんとさま)が
いつもみてるんだよね
善事も悪事もみんなお見通しで・・
よくそんなふうにお天道様を使うけど
直接的には太陽のこと、
神様にも置き換えられ、
むしろそちらの意味がしっくりきて・・
また、拡大解釈で
神様仏様、お釈迦様だったりするかも
自分鏡は欲目で
他人鏡は都合で
塗り替えられるので
やはりお天道様の見方が一番正しいはず
それは自分の心に耳を澄ますしか
わかる方法はないのかもしれない
夜明けの月と朝焼け

鳥居の上

神社屋根の上

赤い登りと案内板、桜の木の枝の上

我が家の上の空には
今朝はたくさんの星

神社お向かいの家のかえでと朝焼け

我が家累代の墓の横から
朝焼け

神社後方から朝焼け

我が家の玄関前の柿の木の
とっぺんにまだいくつか柿が
その天上に半月が・・

笹の葉と空と共に
龍の髭と幸せの赤黄の落ち葉

もう一つ群生が見えてきた

笹の枯れ葉を掃いてみた


女郎蜘蛛風雅くん

糸まできらり
今日のJUGEM寿限無記事
(Facebook)
おまけ八代妙見祭11/23飾馬(八高)

近くの写真館に行くようだった
