身近なところに犯罪は潜む~断り方を身に着けたい~
はじめ
こんばんは。へんちです。大学を機に都会に越してきました。
大学というのは自己責任を伴うもの、と言いますがまさかここまでぐうたらするものだとは思いませんでした。
そんな中でも自分が体験したびっくりエピソードを共有しておきます。一部は誘われたので断りました。実例載せておくんでみなさんも断る方法にお役立てください…。(役に立たないヨ)
1.未成年飲酒・喫煙
まあ大学生ならそうですよね、と言わんばかりのこと。酒とたばこです。
案外身近にいるもんですね、未成年飲酒と未成年喫煙。
どちらも販売した側が罰則されますが、そういう問題でないのが事実。自分の友人にも未成年飲酒・未成年喫煙者がいて冷笑界隈っていうかなんて言うかその、って感じになりました。
自分は小さいころ小児喘息を患っていたこともあり、親族が吸うたばこのにおい以外を受け付けない人間。どうしても咳が長くなってしまうのですが、親族が吸っていたタバコは慣れてしまったのかあまり影響がありません。
また、かっこわるい、なんていわれるかもしれませんが「飲酒は20まで絶対にしない」と決めている節があります。
というわけで自身が使った断り方を共有しておきますね。
飲酒の断り方
・お酒は20まで飲まないって決めてるんだ。
まあ典型的な断り方ですよね、「ノリ悪~」って言われるかもしれませんが、退学に比べたら全然。
自己責任の世界ですから、ちゃんと自分で決めないといけません。
・家族全員呑めないんだ。
家族が下戸だから自分も下戸という断り方。理解がある人はちゃんと遠慮してくれます。
まあ自分の親全然下戸じゃないんすけど。
タバコの断り方
・小さいころ喘息持ってたから。
・すごい肺が弱くって。
いつも使います。実際タバコは煙だけでダメなので、はい。
元吹部なのですが、いくら吹部でもそういう系では肺が弱いんです。
・家にペットがいてさ。
自分だけの命じゃないよ~。っていうセリフ。
実際、陸にいる系のペットを飼育しているのでこのように断ることもあります。みんな理解があるからOKで流してくれるの優しいよなあ。
意外とペットも受動喫煙をしちゃっているようで。自分が命を預かっている側なんだから、そういう配慮はするべきだと思います。
2.オンカジ
案外身近に存在するんですね本当に。こう、犯罪っていうか。
オンラインカジノは税金を取れないから国が犯罪にした、とかっていうゲッスイ話もありますが、実際どうなんでしょうか。
まあカジノとかパチンコはハマっちゃだめだよなって思います。絶対。
誘われなかったのが不幸中の幸いとはいえ、100万稼いだっていう話を耳にするとなんかすげえな(感動)って思ったり思わなかったり。
おわり
今日は自分が体験したびっくりエピソードをちょっとだけ書き記してみました。
大学、結構隣り合わせで犯罪が潜んでいるので、皆さんも自分流の犯罪回避案を考えてみてくださいね。
別に警視庁にお願いされたとかじゃなくって、本当にびっくりしただけです。
また気が向いたら書こうかな。じゃあね。
