1冊目が記憶の中に埋もれてしまったとしても
この世界はきっと、何冊からでも始まればいい。
私はその時間を利用して、2冊目を書き、3冊目と4冊目の考察をする。
だんだん指も動くようになってきたし、タイプと同じくらいの速さに戻るまでの練習の時間中に使わせてもらう。
どうか1冊目を書いてくれる人が隣りに現れますように。
これって俺のコミュ力次第ってことだよね、、。
あーーーむずい!
日本語と英語できてこの頭おかしい初老男性と仕事したい人なんてなかなかいないよなあ。。。。そりゃそうだ。
それにきっとこの時間は、デート相手が考え直す時間に使ってもらってもらえるかもしれない。
あーー、もう世の中を核家族に決めた神サマ。Tea Partyはいかが?
