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0→1達成で喜ぶその場所、本当に「ゴール」ですか?

「noteで0→1達成しました!」

そんな報告がThreadsで飛び交うのを見るたび
心のどこかでザワザワする私がいました。

もしかしたら少し妬んでいたのかもしれない。

ですが、もう少し深く考えてみたら
「このままで本当に大丈夫?」
という気持ちだったのかも…と今は思います。


私がはじめて有料noteを書いた当初、
全く売れませんでした。

そうして足掻いて足掻いて足掻いた結果、
ようやく初めてnoteが売れました。
ありがとうございます!とても嬉しかったです。

──── だけどそれだけじゃ足りなかった。

「ん?その先は??
もっと売れるはずだったのに…」

当時は私の視野が狭かったんだと思います。

そして、そこから見えたのは
0→1の「」があまり語られていない世界。


この記事は「0→1達成!」と喜んでいる人を
批判したいわけではないんです。

むしろ、そういう方にふと立ち止まってほしい。
その場所、
本当は花畑ではなく分岐点かもしれません。


「0→1達成!」という響きは華やかです。

ですが、ビジネスでいうなら
それは実験の1件目に成功しただけ。

次のステップがなければ、
あっという間に「0に戻る」脆さがあります。


今、あなたは次のステップを見据えていますか?
本当に「1→2」「2→3」を描けていますか?

もしそれが不安であるなら、
この記事が「地図の1ページ目」に
なるかもしれません。


0→1は、すばらしいことです。
でも、それで終わるのは本当にもったいない。

「次」を一緒に見ていける人が増えることを、
私は願っています。



今一度自分の立ち位置を見直してみませんか?
みなさんのこれからに光が灯りますように。

以上、ひーさんでした *˙︶˙*)ノ"マタネー

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ひーさん @アラサーOL 幸あれ(◍︎´꒳`◍︎)