見出し画像

【0歳おうち英語】ママ英語力不要!子供達がTOEIC・IELTSで結果を出す“ずぼら習慣”

その方法とは?

実は9割の家庭が“逆のこと”をしています。
私は英語が苦手。
それでも4人の子どもに英語環境を作れました。

理由は1つ。
教えなかったから!!!

ずぼらおうち英語は0歳からがいい

私は正直、ずぼら。
大変なことはやりたくない。
自分が続かないことはやらない。
だからこそ考えました。

「どうすれば、いちばん合理的に英語環境を作れるか?」
4人を育ててきて、はっきり言えることがあります。

英語は“勉強”ではなく、“環境”で決まる!!!

そしてその環境は、
0歳から作るのがいちばん自然。


なぜ私は0歳にこだわったのか?

英語の発音は絶対音感と同じで、
小さい頃が重要だという話を知りました。

それなら、できるだけ早く始めよう。
長女がお腹にいるときから、
英語の歌を流していました。

0歳は「音の土台」を作る時期

赤ちゃんは、生まれた瞬間から
言語の音を聞き分ける力を持っています。
でも、その力は使わなければ消えていきます。
日本語だけを聞いて育てば、日本語の音に最適化される。
英語も同じです。

だから私は「教える」のではなく、
「環境を作る」ことを選びました。
(そもそも私の英語力では教えられません…)


おうち英語で “やらなかったこと”

よく「早期教育ですか?」と聞かれます。
違います。
机に向かわせたことはありません。

私がやらなかったことは他にも色々あります。
例えばフォニックスやフラッシュカードなど。
理由は簡単。知識がないのと私が退屈そうと感じるから。
基本、ずぼらなので自分がやりたい事だけ。

それでも、子どもたちは高い英語力と生活力を身につけています。
こちらの記事でご確認下さいませ。

そして何より、
一度も「英語イヤ!」と言われたことがありません。

やったことは、とてもシンプルです

・毎日のかけ流し
・英語絵本の読み聞かせ
・無理に話させない

これだけです。


3歳からでは遅いのか?

遅いわけではありません。
でも、0歳から始めると
英語が「努力」になりません。

英語が特別なものではなく、
“空気の一部”になります。
ここが大きな違いです。

大切なのは順番

英語習得には順番があります。

① 音
② 意味
③ アウトプット
④ 読み書き

この順番を守れば、焦らなくて大丈夫。

逆に、順番を飛ばすと遠回りになります。

日本語への影響は?

よく「日本語が遅れませんか?」と聞かれます。

日本在住であれば、日本語環境はなので問題なし。
ヨーロッパでは家庭内で複数言語が飛び交うことも珍しくありません。
それでも子どもたちは自然に習得します。
実際、我が家の4人も日本語がおかしくなることはありませんでした。


英語が苦手な母でもできたのは、
「教えなかった」から。

土台を作ることに集中したからです。

そしてもう2つ斬新な方法でおうち英語を
続けてきました。これはまだやっている人いないかも?
こちらの内容についてはまとめているので出来次第
発表させて頂きます。



教えずに環境を整える詳しい方法知りたい方は
0歳から整えるための
【英語環境チェックリスト】を
LINEで無料配布しています。
🎀今すぐ受け取る🎀

「うちの子にはどうしたらいい?」

という方には

30分無料ZOOM相談
も受付しています。

無料【人生がかわる英語・子育て個別相談】
🌺
お申込はこちらからどうぞ🌺

小学生までに
英語環境を作ってしまうと

あとは子どもが
勝手に伸びていきます。


いいなと思ったら応援しよう!