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20260212

月に一度の学びの機会
今回も初っ端から深く、濃密な叡智が詰め込まれていた
自分の人生を全うするうえで、大切なガイドとなってくれるもの
たのしみながら、真剣に
心得て、そして暮らしで実際に活用していきたい


子どもは風の子
わたしたちのちいさなころ、いやそれよりもっと前から言われてきたこのことばを実感する朝だった

いつも着ていくアウターが洗濯にまわっていたため、別のものを着せようとするも袖を通さず
スウェットで園まで(といっても徒歩1分の距離)駆けていった
先生も元気すぎる坊やのようすにうれしい驚きを覚えてらしたよ


ちょっとした違和感はサインだと思いたい
言語化のその手前の段階でふと感じたことは、結構当たっている
声高に訴えなくとも、そうっとブラインドを降ろす
それを選ばないという判断をしてたなら、そのとおり行動に移す
空白になったところ、代わりに何を選ぶか
実現可能性の高いもので、よろこんで手を伸ばせる選択肢を探る
そうやってまっすぐに、素直に生きていきたいものだね

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