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挑戦する先輩が、かっこよすぎた話。


こんゆを〜

今日はとある人の、ご紹介。


それは、私の先輩の雪綴ゆきさんことゆき先輩です


ゆき先輩は、ルミナール戦記というダークファンタジーを描いている、ライトノベル作家を目指しているとってもすごい人です✨

私の自慢の先輩でもあり、頼れる人でもあります


ルミナール席は、とある国を舞台とした軍記ものなのですが、世界観が深く、すごく引き込まれるのでおすすめです⭐️


そんなゆき先輩がなんと、

創作大賞2026に挑戦するらしい!!!


しかも、ルミナール戦記で!


創作大賞って、すごく大きな賞ですよね
映像化も狙えるし、note全体の大きな賞でもある。

私は「いつかやってみたいなー」と漠然と思ったことはあるけど、試してみたことは一度もありません。

恐れ多いから。


一言で言えば、そうなります。

自分の話になってしまうけど、私は2月28日まで、締め切りギリギリにメフィスト賞に向けて準備をしていました


結果から言うと、応募しませんでした。


完成しなかったのかというと、半分正解で、半分不正解です。

物語は結末まではたどり着いたけど、字数が絶望的に足りませんでした。
最低5万文字で、2万5千文字しかありませんでした。

そのまま残りの数時間で突き詰めて完成することも、できなくはなかった、と思います。


だけど、追い込んで作ったとしても、いいものができるとは思えませんでした。

それに、今の自分には力不足。

悔しかったけど、吹っ切れてそう思いました。



メフィスト賞や、電撃大賞、創作大賞・・・

どれも、『賞』です


小説賞に応募するのって、なんだか恐れ多いことだなーと今回のことで感じました

自分の作品が、一文字一文字、査定される


だからこそ、すごく思います。

そんな賞に応募しようとしているゆき先輩は、すごくかっこいいです

ゆき先輩は、自分のことをしっかりと見つめて、素敵な文章を紡ぐ、尊敬している人です


あー、やばい。
ちゃんとした記事を書こうと思っていたのに、紹介記事が久々すぎてww

なんか照れてきた・・・うわああああ
見なかったことにしてくださいww

なんかくだけちゃった。


とにかく!

ゆき先輩、後輩はいつでも応援しているので!

創作大賞は大きな賞だし、目標です

だけど、アウレシア帝国や帝都ルミナールの方がそりゃ大きいに決まってます(なにいってんだろ)

体に気をつけて、悔いのない挑戦をしてきてください✨


↓ゆき先輩の記事はこちら⛄️


最後に、自分の話になっちゃうけど、言わせてください。

来年の話を言うと鬼が笑うって言うけど・・・


私は、創作大賞2027を目指します


前回のメフィスト賞で、私は自分を過信してた気がします。
だから、あまり準備もせず、土壇場になって諦めました。

今度は、同じ轍を踏みません。


もちろん、商業化だってしたい
だからメフィスト賞だって挑戦したい

だけど、その前に、このnoteで賞に挑戦してみたい。

来年なんて、まだまだ先だけど、じっくりと計画を練って。


一歩一歩ちゃんと準備をして、長編小説を完成させてみます。


ってなわけで、これからも!ゆをのことを、よろしくお願いします!

ゆき先輩のページも、ぜひチェックしてみてね〜✨


ではでは!
(なんか珍しく固かったな・・・w)



さむねっ

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