やあアンチ諸君、僕らが帰って来たよ
Rolling stone誌で神記事が出ました!
その記事の最後でナムさんが荒ぶってたんですが、インタビュー動画の方を見たらちゃんとそこが収録されてて笑いましたw
暴れるナムさん好きなので、メモっておきます。
🐨実際、『2.0』にはいろんな意味が込められていますし、アンチのことも考えました。
例えば、家で水のボトルを手に祈って「どうかBTSが倒れますように」と願っている人たちが本当にいると思うんです。
「どうか、BTSがバラバラになって崩壊しますように」って。
そういう人たちのことを考えました。
でも、こう思うんです。
「OK皆、僕たちはここ数年離れていたけど、活動休止後3年経ってもまだ待ってくれているARMYがいる。世界が待っていたんだ。皆ちょっとの間楽しめただろ? じゃあノックノック、ピュッピュッ(撃つ真似)、バーイ」
それで終わりです。

神記事でしかないので、是非元記事を通して読んで欲しい!
各メンバーへのビデオインタビューと質疑応答は今週中に公開予定とのこと。
内容紹介:
BTSの完全体復活を追ったカバーストーリーで、LAソングキャンプの様子や各人の言葉が綴られています。
🐹ARIRANGツアー期間延長の理由。
🐱再集結への確信と、新しい活動スタンス。
🐿️人気への恐怖とプレッシャー、それを越えた気づきと7人の意味。
🐨『Seven』の歌詞について会社に提言した話や、アンチへのメッセージ。
🐥より成長したいという強い意欲と、未発表曲への愛着。
🐻「Layover」が自分に与えた影響と、予想外だったメンバーの成長。
🐰謙虚さと挑戦心。完璧な歌唱力を支える必死な努力。
Pdoggさんなど周囲にいる人々からの言葉もあり、LAソングキャンプでの彼らの様子が生き生きと描かれています。
「自分がいない間に曲ができていたことを寂しいと思うか?」という質問への、ジン君の回答があります。
『Hooligan』制作秘話もあって、本当にいい内容でした。読めてよかった!
記事本文はこちら。SNS特典リンクなので、普通に検索して飛んだ場合はサブスク記事になります。上手く飛べない場合は元ポストから。
雑誌も発売されます。Weverse Shopで販売されるかな?
驚きを隠せないインタビュアー
社会学的な視点で見ると、今や「アンチARMY」とも呼ぶべき、BTS打倒を掲げる狂信的なパラソーシャル・カルトが存在しているというのは非常に興味深い事実ですね。驚きです!
On a sociological level, it’s fascinating to learn that there’s now a fierce parasocial cult of anti-BTS crusaders, the anti-ARMY. Wild!
— Brian Hiatt (@hiattb) March 31, 2026
おまけ:Disられるピラミッド
昨日ナムさんがアップしてた写真も一緒にどうぞ。
自分がとても未熟に見えたり、他人が自分を批判したりする時は…
ピラミッドにも低評価がつくという事実を覚えておこう。
「砂が多すぎる(☆1)」

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