【Run Jin】感想まとめ:#35~#36【fromX】
【追記:2026/7/20】一年後、トムとジン君がW杯で無事再会していたので画像を追加
いよいよ最終回!!
全36回の収録を最後まで駆け抜けたジン君、それを追いかけたタルソクまとめも今回がラストです。ああ、ついに「Run JIN」のない火曜が来てしまうんですね……( ;∀;)
10カ月に及ぶタルソクの旅も一段落つき、いよいよツアーが始まります。
先日ホビのソロツアーも京セラを終え、残すはFINALのみとなりました。
色んなものが区切りを迎えた状態で、6月に突入しFESTAが開幕するという怒涛の展開。会社のスケジュール管理がタイトすぎて震えます。スタッフ様ファイティン!(*ノωノ)
またタルソクSPとかSeason2とかが臨時特番で来てくれることを祈りつつ、最後のエピソードを楽しんでまいりましょう。今回はトム・クルーズ回と、サンドゥルさんとの一人タリョラ大会です!
[Run Jin] EP.35 | Mission: Jin-Possible
2025/05/20
耳慣れたBGMからミッション開始。今回のスポンサーは、何とトム・クルーズ(の映画MI新作)。
ウリバンタン×ハリウッドの豪華コラボに腰を抜かしたわ!
マドンナとバンタンの写真見た時と同じ、違う歴史が混在してるような謎のバグ感がありますね(/ω\)

世界を説得する顔で「BTSのことは、みんな知ってますよ」とぐいぐい行くトム・クルーズの圧が凄い。顔面に重みがある。

思わずメンバーに「トム・クルーズさんが 僕たちのことをご存じなんだって!」って報告してバブいSEつけられてるジン君、かわいすぎる……!

何かを思い出すと思ったら、2014年のグクだった。
TVの中からの呼びかける赤ちゃんと言えば、もうこれしかない(/ω\)

私がグクを思い出して悶絶している隙に、まずバンタンとジン君へのリスペクトから入る、ハリウッドスター。

ああ、今までならまず「撮れ高欲しいから是非うちのチャンネルにも来てね」から始まる展開なのに、トムったら愛してる!!👈距離を詰めるな


私が「トム・クルーズがウリバンタンを……! いやグローバルスター同士当然なのか、そりゃそうなのか!?」などと混乱しているうちに、うっかりジン君にピントを合わせてしまったカメラマン。

心から共感した。だって美しすぎるんだもの!!
まるで慈母ですよ。トムがクッパならジン君はピーチ姫。こらっ。
すみません、昨日のCDTVの衝撃がまだ残ってて……(*ノωノ)

トム・クルーズにムルフェをお勧めしたムルフェ妖精がこちらです。

以前ジミンちゃんが2018MMAの扇の舞で、文化財保存会から表彰されたことがあるんだけど、ムルフェ業界もそろそろジン君に何かあってもいいんじゃなかろうか。
今回のタルソク、今までにないジン君が大量収穫できて、予想外の良さがありますね!
憧れるジン君、褒められて身の置き場がないジン君、ツッコむか迷って応援と握手に流れるジン君……スクショが止まりませんw
トム・クルーズがこんなにいい仕事をするなんて! おいおい。

🐹「僕もグループで活動して13年目になりますが 」
👨「ええ、知っています」
「I know」と目を見て押していくトム。雄弁に語る表情筋に、本当にARMYなのでは……という疑惑が巻き起こる(; ・`д・´)マジデ
ジン君がかわいすぎて見つめてるだけかもしれないが。

トム・クルーズが映画を作り上げるチームワークの価値を語り、ジン君が共に15年を過ごしてきた仲間を紹介する流れが尊い……!
タルソクの監督も、もう13年のお付き合いだったんですね。20年目も、一緒に迎えられるでしょうか。そうなったら楽しいですね( *´艸`)
私はジン君やバンタンメンバーがスタッフに愛され、共にコンテンツを作り上げていく姿が大好きなので、ここでグッときました。

エージェントになりたいジン君。指令役を希望したのに、無線係がすべきアクションについて教えられ、
👨「Good?」
🐹「No good」
になるのですが、その時の顔がアヒルになっていて超かわいいw

トムがかなりタルソク見てて、好感度の上昇が止まりません。やはりARMYなのか!?(疑い深い)
お約束のシグネチャーポーズで、BTS ジン君×トム・クルーズのトーク終了!

ここまででちょっと見慣れはしたのですが、改めて見るとすごいツーショットです。気を抜くとはめ込みコラに見えてしまう。自分の中でのバランスがまだ取れません。
帰宅しようとしたジン君に届けられた封書は、トムからのミッション。わー、やはりただのトークでは終わらないのね。これは行かざるを得ない!

予告画像を見る限り、ミニクエストをクリアしていくタリョラEP.127方式ミッション?
ワクワクしてたら、いきなり主役が犬の〇を気にしながらでんぐりがえ……いや前転で登場! 👈漢字で言えばいいってもんじゃない。

最初のダーツは難なくクリアし、次は迷路鬼ごっこ。
隠れるのに夢中になり、目的を忘れてカメラマンに確認する少年の瞳の長男が愛しい。

って感動してたら、次の瞬間ボスに駆け寄って「鍵を出せ」ってやってました。迷路の壁蹴り破るタイプの🐹を、私は愛していますwww

国際ARMYへの「いかにあっち向いてホイでズルをしたか」解説(おそらく)や、カメラの位置からの目的地割り出しに加え、セルフBGMまでつけてくるジン君の高性能さが光る!
陽光の下、集中する横顔も美しい。やってるのあっち向いてホイだけどw

かんしゃく玉を踏まないように張り巡らされた糸をくぐるジン君を襲う、いや守る「アーティスト保護」!

字幕職人が強火モンペに見えてきた今日この頃。
今のホビがタルソクに出たら、保護どころではないのでは? こないだのバスローブ配信はR18待ったなしだったよマジでマジで(*ノωノ)

素のしぐさがいちいちかわいい問題について根本的なとこを知りたいんだけど、これはアイドルとしての長年の修練により身に着いた習性なのかな? 地なのかな? 10年経ってもこれなのかな?

この元助教、大砲訓練の時も爆音にビックリして「アイゴ、カムチャギヤ!」とか言いながら萌え袖ドングリ目で両手グーを顎に当てたりしてたんだろうか。訓練兵が全員親衛隊になるわそりゃ。
最後の問題はとんちクイズ。こういう時は勘で行こ!と踏み切り、思いっきり失敗w

人類の未来を賭けた戦い、第二回戦が始まった!
「ふりだしに戻る」
多少のアイテム配置変更などものともせず、あっさりクリアしていくジン君。まさに強くてニューゲーム。


鮮やかな発想の転換で難易度を下げ、最終問題に辿り着いたジン君。しかしやはりクイズが難しい!
ヒントを求めるジン君に「トムに電話して」と返すスタッフ。
人類の運命は!?って映像と字幕で煽ってくるし、鬼か。楽しそうw

無事ミッションコンプリート!
爆弾のワイヤーを切った後、思わずノートで顔を隠しているジン君がかわい愛らしい( *´艸`)

ぎゃー!
いきなり最終回予告がきた……!!
ツ、ツアー来ましたもんね。行かなきゃね。わかってたけど寂しいわ( ;∀;)

次のゲストは盟友・サンドゥルさん。
悲鳴を上げながら体を張るジン君と、爆笑する旧友。次のタルソクも期待できます!!
おまけ映像は、ジン君を「My Friend」と呼びながら、ムルフェのモッパンをするトム・クルーズ。
並列に並べるとすごいですね。脳をバグらせる、情報の混線感がたまりません(/ω\)

【追記:2026/7/20】一年後、トムとジン君はW杯で無事再会したのであった。

[Run Jin] EP.34 | It's the Last Episode and They Are Telling Me to Go Up...
2025/05/27
ベリーショートもよくお似合いだった昨年07/30のEP.0-1から、長くARMYを楽しませてくれたタルソクも、いよいよ最終回!
寂しさと期待で複雑な心境です( ;∀;)

この回、プレミア公開中は字幕あったんですが、アップし直したらうっかりなくなってイルアミが路頭に迷うなど、ギリギリまで作って出しました感がありましたね。
最後のタルソクは、ゲスト・サンドゥルさんと一緒にたくさんお着替えするよ回!
ゲスト呼ぶ前に「まさかサンドゥルじゃないよね」って呟いたジン君、ほんと勘が良すぎるのよ🤣

サンドゥルさん登場はEP.10の海洋警察回と、EP.17のロッテタワー回以来の3回目ですね~!
🐹「タルソクの締めくくりに公演を準備してます」
👨「どういうこと?」
🐹「僕の本業は歌手なので」
この展開で、すごい間を挟んで「そういえば歌手だったね!バラエティタレントじゃなくて」って突っ込んでくるサンドゥルさんwww
ウリWWH、一応スターなんで!🤣

ジン君は
「歌を通してファンの皆さんに姿をお見せしたくて、それをテーマにしたコンサートを企画中」
だそう。
あ、もうちょっとネタバレしてくれてもいいです!!
いやでも今ホビの京セラを前にイルアミは情緒不安定が絶好調。これ以上スポされたら死ぬかも。

サンドゥルさんと、過去出演回の思い出話。
漢拏山の時、除隊後初のスケジュールでスタッフが元助教についていけず、「ジンさん、やってください……!」ってカメラ渡されたエピソードが面白いw

今回はミッション成功で90点とれば、お願い券をもらえるシステム。何その、小学生の定番母の日アイテムw
今回のミッションでは、パラシュートを背負って巨大扇風機に向かって走らされることに。最後の最後までw
だからこの子は芸人じゃないって言ってるじゃないの! いいぞもっとやれ!
過酷すぎるミッションを与えられ、思わず聞き違いじゃないよね?って言う🐹が面白すぎてテンション爆上がりの盟友、愛せるwww

Q1.「サンドゥルさんは何回ゲスト出演したでしょうか」
はい、音色! 今日で3回!!(; ・`д・´)ノ
無駄に気合の入ったレーザーライトが面白すぎるw
できるだけ顔の見えるゴーグルをありがとう!

って感謝してたら、新種のアーティスト保護来たコレ。夜中に爆笑したわwww

今回、マネキンのヘッドにびっしり書かれた答えのうち、正しいものにジン君が指の朱肉をスタンプするシステムなんですが、もうマネキンが耳なし芳一にしか見えない🤣
ちなみに、残酷だという理由で、マネキンの髪は引っ張り禁止に。いっそハゲにしといてあげてほしいw

「ジンって何回言ったか当てて」クイズ。
多すぎるジャジュジョに、「まだ挑戦を言ってません!」とリセットをかけるジン君!
しかし無慈悲に回る扇風機。場を盛り上げるBGM『RUN』と降臨するアーティスト保護。神よ、かつて紙人形と呼ばれた男に何という試練を……!

ちなみにこのパラシュートとレーザーライトで思いっきりジュリー(沢田研二)を思い出した私は懐メロ好きw
『I'll be there』の時も、「全盛期のジュリーみたい」って思ったんだったわ……。我ながら混ぜるな危険案件が多すぎる。

次のクイズは、
「EP.12(焼肉回), EP.22(クライミング回), EP.24(イカゲーム回)のゲストは合計何人?」
えっ先生や敵はゲストなの違うの? 芸能人だけなら6人?
暴風でもみくちゃにされた後、必死でクイズ考えてる長男。美貌の復元力が強すぎておののく。

姿勢を低くすれば風圧を受けにくいのでは!?
と思ったのに、思い切りもってかれるジン君と、そこでスロー再生入れてくる無慈悲な演出w

ついに再会したマネキンを、「もう離さない!」とばかりに抱き締めるソクジン。ちょ、また無生物に愛を奪われた……!!🤯

焼肉回と孤独のグルメ回を混同したらしいジン君、惜しくもしっぺー(失敗)!
ちょちょちょ、ジン君のアホ毛レアすぎる。スクショスクショ。妖怪アンテナ立ってても顔がいいとかこの世の神秘。とりあえずスクショ(しばらくお待ちください)

ジン君の雄叫びが流れ、「これはタルソクのどの回でしょうか?」の超難問。あーリンゴ刺した時かな!?
ところでここ、めちゃめちゃいい顔ですね。
これは宝塚で言うと最後の黒燕尾群舞を率いて踊り出す瞬間、気合を入れるトップスターの目ですよ。👈混ぜるな危険

立つ・しゃがむは断念し、ついに大地に身を任せたジン君。最後まで諦めない姿が美しい。

立てばエンパイアステートビル・しゃがめばマイク台・寝転ぶ姿は新生児。それがウリソクジン。好き(*ノωノ)

答えは、スタジアムに響く声量で喜びを表す🐹が可愛かったEP.27のフェンシング回で、正解!

最後なのでお着替えしないと、ということでお衣装チェンジ!
小学生一日駅長かと思ったら、パイロット。でも背景セットが何だか不穏。

次は、ルーレットの点数と体当たりで倒したピンの数が合えば勝ち、の人間ボウリング。スタッフのアイデアが豊富すぎるw
しかし生憎プレイヤーのスキルが高すぎたため、どんどん道具が変更され、最後には幼児用チューブまで持ってこられる始末。めげずにいい勝負していくジン君がすごい。弘法筆を選ばず、は韓国では何て言うんだろう。

ピンを倒しすぎて絶望したところ、奇跡的に配点が±0になり、ノーカンに!
腹から声出して絶望から歓喜までを表現する、メソッド演技🐹がこちらです。

最後は「頂上の旗を取れ!」。
上から水を流され、ツルッツル滑り倒すジン君の足の裏がかわいいw

しかし難易度が高すぎ、「お前も一緒にやろうぜ」とサンドゥルさんも巻き込まれるわ、いつの間にかロープは下ろされるわの、カオスすぎる展開に( ;∀;)カンダタカ
何とかロープで登り始めたジン君に放出される、カラーボール。ピンチ!!

諦めず立ち上がったソクジンにスタッフから拍手が上がっております。
最後の超難関にトライし続けるジン君の姿には、胸が熱くなりますね!

🐹「『Run JIN』を36回やってきましたが、撮影中ずっと幸せな時間でした。『Run JIN』はいつかまた続きます。タリョラ、ソクジン!」
🐹「ARMY, サランヘ!」
最後まで幸せをありがとう!
ご褒美のアワビ食べて、元気にツアーも完走してください。ファイティン!!

過去のシグネチャーポーズ特集を懐かしく見てたら、ホビのビデオメッセージが!
弟の声を聞いた途端涙ぐんだジン君の姿は、涙腺に来ますね……。
ホビ「僕たちのソクジニヒョンは、いつも皆に笑顔をくれる人です。
ただ楽しく見てくださったかと思いますが、ヒョンはいつも悩んでました。どうすればARMYを幸せにできるかって。本当に、ARMYしか見えてないアミバカなんです。そして、辛い時も最善を尽くして、慣れない環境でも自然体でなじんでいく。それが、僕たちのソクジニヒョンです。
ソクジニヒョン! おかげで、みんながすごく幸せになれました。お疲れさまでした。愛してます」
ジン君「ああ、ウリホビ、ありがとう。ホビ、ありがとう。
ああ、ウリメンバーがいると、こんなこともしてくれるんですね」

公演映像などを見ていると、ホビやジン君はあまり泣かない印象があります。「役割に応じた姿を見せる」ことに自覚的で、泣くより笑っていたいと、感情をコントロールする意志が強いように感じられます。
その分、二人が泣くとARMYも強く動揺します。彼らの意思を打ち砕くほどの感情がそこにあることが、感じられるからです。
京セラ2日目でホビがこらえきれず涙を流した時のように、この時のジン君も泣くつもりはなかったのに、弟の声を聴いた途端、何かが堰を切って溢れ出てしまったように見えました。
形は違えど自分で決めた目標に向けて走り続けてきた二人が、それをやり遂げたと実感した瞬間だったのだと思います。
最年長として先に出立し、初めに帰還したジン君は物理的に一人の時期が長く、ホビが帰って来てからもアメリカ行きやソロツアーなどでツーショットを見る機会が少なかったため、外からは孤独に映ったこともありました。
でもホビの言葉からは、彼がジン君を深く理解し、愛し、駆け抜けた道のりを共有していることが伝わってきました。きっと、他のメンバーもそうなのだと思います。
同じ歴史を分かち合い、家族と言える仲になった弟たちがジン君に寄り添い、例え傍にいられなくても応援し続けていることが感じられ、見ている側の胸も熱くなりました。

最年長なので兵役に関する問題の盾になり、一番先に一人で旅立ったジン君。ミン・ヒジン関連で会社評価(株価)が荒れる渦中で転役し、毎回「防弾少年団のジンです」と名乗りながら露出し続けて、バンタンの看板を維持するだけでなく、ユンギやNewJeansの件で世論が荒れた最悪の時期を支え、毎週の「RUN JIN」でARMYを繋ぎ止めた上、今また「ホビが行けなかったところへは僕が行く」とツアーを決行するに至っては、もう拝みたいような感情が生まれてしまいます。

最後スタッフからのプレゼントをもらい、惜しみない拍手を受けるジン君。皆が着てたお揃いのTシャツは、そのままツアーシャツになったりするでしょうか?( *´艸`)


✅愛してます
✅キム・ソクジン、あなたは最高です
✅キム・ソクジンは本当に最高!
✅あなたのおかげで、「バラエティ番組ってこういうものなんだ」と初めて知りました。すごく楽しかったです。
✅❤️Run Jin(ランジン)は最高❤️
✅最高にかっこよくて面白いソクジンさんと一緒に撮影できて、本当に光栄でした!!
✅ソクジンなしじゃ生きられない 😭
✅素晴らしいPPL(広告)のプロモーション、本当にありがとうございました -広告主より
✅一緒にお仕事できて楽しかったです!Run~ソクジン!
✅いつだってあなたを応援しています❤️
✅毎回の撮影準備は楽しかったです。Run Jinは伝説となり、歴史に名を残しました!
✅Run Jinは私たちにたくさんの笑いをくれて、本当に心温まる時間でした。一緒に走り続けましょう!
✅いつだってキム・ソクジンは全盛期、素晴らしいオーラ全開!
✅我らがソクジンニム!!
どうか健康に気をつけて、ちゃんとご飯も食べてください。
あなたの幸せを、いつも心から願っています。
ソクジンニ、キング・ザ・キング・ザ・キング!!
✅バラエティの神様、ソクジンニム!

最後の予告は、タルソクツアー打ち合わせ映像。
10カ月のバラエティで頭の回転に磨きがかかったアイデアマン・ジン君がARMYにどんな幸せをお届けに行くのか、今から楽しみでなりませんね!

🐹「皆さんを笑わせる『Run JIN』は終わるかもしれないけど、皆さんに会いに行く『Run JIN』は、今から始まります。じゃあ、みんなで走ってみましょう!タリョラソクジン!」

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JINさんが提示した「Run JIN」の最初の目標かつミッションは、「面白くなければならない」でした。そして、面白さの基準は、JINさんが撮影しながら楽しく撮影できているかどうかで決められました!
ご本人が楽しければ、ファンの方々もきっと楽しんでくれるだろう、と🤗
身体的に大変なことや、スケールが大きい(制作費が多くかかる💸)撮影であっても、JINさんが「面白い」と感じてくれればOKとなったおかげで、演出チームは多くの挑戦を試みることができました!!
ただ、JINさんが「特に面白くなるか分からない」と、最後まで懸念していた🧐🧐 いくつかの撮影がありましたが、それらについては制作陣が私心いっぱいに、聞こえないふり;;(すみません、たまにARMYの皆さんのせいにもしました…)
例:アクション俳優 ソクジン、民俗村 ソクジン…
撮影アイテム(企画内容)については、通常、かなり前にタルソクでやりたいことがないかJINさんに直接尋ねたり、視聴者モニタリングをしながらハッピーバーススタジオで企画をこつこつと集めて準備をしています..🤲🏻🤲🏻
どんなゲストが来るのか、どんな撮影なのかは、本撮影開始後に公開されることがほとんどです!
事前に準備が必要な場合は、あらかじめ告知をすることもありますが…🤨
通常は、撮影現場に到着するとJINさんが自分で撮影内容を推測しながら(心と体の)準備をします😝😜
簡単にまとめた企画ビハインドでした📝
#走れソクジン #RunJin 🏃🏻➡️🏃🏼♂️➡️🏃🏼♀️➡️
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