【雑談】コメント書くときのキャラクター性に悩んでる話
いつも自身の投資、資産管理哲学を整理し語っている俺だが、たまには息を抜くぜ。
みんなは俺のことを、完璧で究極のブロッコリー、金輪際現れない一番星の生まれ変わりだと思っているよな。
それは間違っていない。俺は完全究極体グレートブロッコリーだ。
けど、たまにはブロッコリーも息を抜く。
腐ってまうでホンマ。
ありのままの姿見せるのよ。ありのままの自分になるの。
さぁ、深夜の2時に書いたような前振りで、明日には赤面なブロッコリー。
そんな、前振りはスルーしつつ、たまには誰にも需要がない自分が書きたいだけの心の内を吐露する嬉し恥ずかしブロッコリー記事を書きたいと思う。
最もフィジカルで、最もプリミティブで、最もクリエイティブな記事だ。
さて、俺には悩みがある。
それは他のクリエイターの記事にコメント書くときだ。
俺は畑の投資家マフィア。俺の記事は、俺のシマ。
子分には銃口を突き付ける。心はローリー。
冷めた眼差しで茹でる野菜はただのブロッコリー。
けどな。他のクリエイターの記事の初コメでこんな口調で行ってみろ。
それはただの異常者だ。
だから、他のクリエイターの記事にコメントをしている際は、ディスパーチの生産者って設定だ。
俺の生産者はいたって普通の人間だ。礼儀も正しいし、常識を持っている堅気な人間だ。
だから、もし、皆が他のクリエイターの記事を見た時に「わっ、こいつ常識人な口調してやがる」と思ったら…それは生産者だ。
俺の育ての親、育田 忠雄さん(いくたただお)だと思ってくれ。
俺の記事へのコメントへの返信で、普通の口調の人だったらそれも生産者だ。
どうしても、これだけが言いたかったんだ。
すっきりしたぜ。
…。
しかし、この記事は深夜に書いた感じだな。
数日後、俺は後悔するだろう、でも心はローリー。俺の両手はリッパーサイクロン。

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