〈学マス〉サンフェーデッドに焦がれて
唐突ですがこちらの記事は本編(本編ってなんだよ)ではありません。
言うなれば雑誌についてくる袋とじとか、本筋とは関係ない外伝みたいな存在です。
逆輸入が完全にないとは言い切れないですがまあとにかく違う時間軸、違う世界線のものだと思ってもらえると嬉しいです。
見出しとか目次がないので適当に上から斜め読みしていただく形で結構です。
というわけで皆さんどうも、深海魚と申します。
忙しいとか言い訳して投稿が滞ってる中こんな記事を挙げているわけですが何の弁解の余地もないですまことにごめんなさい。
"焦がれて"というタイトルの通りなんですがもうめちゃめちゃ喰らいすぎて一旦こうやってケリつけないといつまでも囚われてそうなので吐き出すことにしました。
さて、皆さんは「サンフェーデッド」をご存じでしょうか。
こんな記事をわざわざ見に来る時点で知らないわけがないという話ではあるのですが…
「サンフェーデッド」は初星学園が誇る女神、篠澤広の楽曲の一つです。
詳しくどうのっていうのはちゃんと清書したnoteを出そうと思っているので説明はこれだけにしておきます。
ここで話したいのはつまるところこの曲に対する感想(&∞に続けて止まない考察の話)の一端になります。
真面目な話、この曲を聞いた瞬間からあらゆる解釈と存在しない記憶が頭に住み込んで離れずにいるせいで日常生活をまともに送れていません。
後でまとめようとメモをGoogleドキュメントに書き散らかしていたのですがそれを原文ママで画像として貼り付けちゃおうかな、というのがこの記事の趣旨です。
忘れて風化してしまう前に適当にバンバン連ねて行ったものなので読みにくいし言葉遣いに配慮もないし言ってることが矛盾してるかもしれないのですがご容赦ください。
一応解説も挟みます。

このページで言ってることは大体そのまんまです。
ある程度の感想と光景、コントラスト、メクルメとの関連の話や歌詞についての軽い考えを書き留めています。
今まで知らなかったことを後悔するくらい「サンフェーデッド」という単語にロマンを感じるんですよね。

ここでは好きなポイント語っているほかに広が1ファンたる"僕"視点で描かれた歌詞を歌っているのではないかという考察が始まっています。
最初に受けた印象がこれだったのですが、聞けば聞くほど合っているようにも間違っているようにも感じられて頭がこんがらがります。

このページは先ほどの続きになります。
僕は○○の部分が一番考えにくいので、かなり脚色して私自身の解釈に寄せてしまっています。
あとは最後の部分の歌詞を長谷川白紙 さんがXにポストしていて、それのなんとなくの訳と軽い考えを纏めました。
締めに名刺で作ったサムネの話でもさせてください。
全体デザインは自分一人で考えて作ったのですが、一部分だけ友達にアドバイスを貰って完成した部分があります。
中央一番上、SUNFADEDのロゴです。
最初はもっとポップな感じになってしまっていて、それは私が伝えたい「サンフェーデッド」とは違った雰囲気でした。
しかし学マスの名刺にはテキスト打ち込み機能がなく、自分のメッセージを改変することで何とか文字を置いている状態です。
フォントを変えたり凝ったデザインにすることは難しく、もし自由度の高い文字を使いたいなら1からパーツを作り上げる必要があります。
当時の完成品を見せ、ロゴ部分に違和感を感じるという話をしたところ文字を3D回転で斜めらせてみてはどうか、というアドバイスをもらいました。
そこから研究を重ね紆余曲折を経て現在の形に至ります。
ちなみに記号が「」以外使えなかったので囲いは漢字の三で作りました。
そしてこの記事を出し渋っている間にYoutubeでサンフェーデッドのMVが100万再生を突破したということで…すごい。
個人的には余裕で1億超えると思うのですが現実的にどこまでいくのか楽しみです。
毎日ループさせて何度も聞いているのですが、同じ人の視聴でも無限にカウントされるなら100/100万くらいは自分だと思います。
もちろん今も聞きながら執筆しています。
人生を変えられています。
さて、いつもよりも適当でだらだらとした駄文になりましたがここまでお付き合いいただきありがとうございました。
本編更新再開は8月初週を予定しています。
もうしばらくお待ちください。
それではこのあたりで〆させていただきます。
解釈一致!でもここは違くない?といったものでもコメント等貰えると大変うれしいです。
お相手は深海魚でした。
ありがとうございました!
