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最新全米映画興行成績(26/06/19‐21)

どうも。

では、全米映画興行成績、いきましょう。

1(-)Toy Story 5
2(1)Disclosure Day
3(2) Obsession
4(4)Backrooms
5(3)Scary Movie 6
6(5)Masters Of The Universe

7(6)Mandalorian & Grogu
8(-)Leviticus
9(-)The Death Of Robin Hood
10(7)Michael


初登場で1位は「トイ・ストーリー5」。7年ぶりの第5作目です。

前作「4」がはじめてぬるい反応に終わり、「せっかく3でうまく収まる終わり方したのになんで」という不満の声もおおくあがりました。まあ、それは僕も含めてなんですけど(笑)。

なので、この「5」も反応がどうか心配されましたが、蓋を開けて見たら興行には全く影響なかったですね。1億5000万ドルと破格の数字での初登場でした。

これ、今回、評判も持ち直しています。Metacriticで73点の、Rottentomatoesで92点。

これ、僕はもう見てます。近いうちにレビューするかもしれません。


8位初登場は「Levticus」、これまた「オブセッション」「バックルームス」に続いてホラー映画。青春ものと合わせたタイプとなっています。政策はオーストラリアですね。

これもまたしても評判いいんですよ。Metacriticで83点、RTで93点。これも見てみたいですね。

9位初登場は「The Death Of Robin Hood」。その名の通り、ロビン・フッドの晩年を描いたもので、ロビン・フッド役にヒュー・ジャックマン、相手役をジョディ・コーマーが務めています。

評価はまあまあな感じです。Metacritic、RTで共に60点という結果でした。


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