見出し画像

動画編集で月100万円を超えた理由は、編集力ではありません

私が動画編集者として、自分で「ここは優れている」と思っている部分があります。

それは、編集力ではありません。

圧倒的なレスポンスの早さ
稼げるやり方

です!

正直、ここだけは誰にも負ける気がしません。

もちろん、動画編集者として最低限の編集スキルは必要です。

クライアントの要望を理解して、納期までにきちんと動画を仕上げる。これは仕事として当たり前のことです。

ただ、動画編集の仕事を継続して依頼してもらうためには、編集力だけでは足りないと私は思っています。

どれだけ編集が上手くても、返信が半日後、翌日になってしまう。質問への回答が曖昧で、進捗も分からない。

これでは、クライアントは不安になります。

反対に、連絡をしたらすぐに返信が来る。

「確認しました」
「本日中に対応します」
「〇時頃に提出予定です」

このように、短い文章でも状況をきちんと伝えるだけで、クライアントは安心できます。

返信の早さを甘く考えている動画編集者は、意外と多いです。

「編集が上手ければ評価される」
「完成した動画のクオリティが高ければ問題ない」

そう考える気持ちも分かります。

しかし、クライアントが求めているのは動画だけではありません。

安心して仕事を任せられる相手を探しています。

だから私は、連絡に気づいたらできるだけ早く返信することを徹底してきました。

すぐに作業できない場合でも、まずは確認したことを伝える。修正依頼が届いたら、お礼と対応予定時間を伝える。分からない部分があれば、勝手に判断せず丁寧に確認する。

特別に難しいことではありません。

それでも、これを毎回徹底できる人は決して多くないと思います。

私は動画編集を始めて半年で、月100万円を稼げるようになりました。

もちろん編集スキルを磨いたことや、案件を積み重ねたことも理由の一つです。

しかし、一番大きかったのは「この人なら安心して任せられる」と思ってもらえたことだと感じています。

レスポンスが早く、対応が丁寧であれば、次の依頼にもつながります。

さらに、「またお願いしたい」「他の案件も任せたい」と継続依頼が増えていきます。

動画編集で稼ぐために、編集技術ばかりを追いかけている人も多いでしょう。

しかし、稼げる動画編集者になるために必要なのは、派手なエフェクトや高度な編集技術だけではありません。

返信を早くする。

相手の立場に立って、丁寧に対応する。

当たり前に見えることを、誰よりも徹底する。

そして稼げるやり方を、独学で考えて行動した結果半年で月100万超えの動画編集者になれました!

その方法の全てを限定公開しています!
本気の人だけ見て下さい

もしあなたが今

「動画編集を始めたいけど、何からやればいいかわからない」
「低単価案件ばかりで抜け出せない」
「動画編集で月5万〜10万円以上を目指したい」
「将来的には動画編集を本業にしたい」

と思っているなら、まずは編集スキルだけではなく、
稼げる編集者になるための順番を知ることが大事です。

今後、僕のLINEでは、
動画編集で低単価から抜け出す考え方や、案件獲得の流れ、高単価で依頼されるための方法について発信していきます。

興味がある方は、下のリンクから登録しておいてください

いいなと思ったら応援しよう!