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心の底からやりたいこと=「感動を生むアーティストになること」の根本的動機を徹底的に言語化して見えてきた未来。

メリークリスマス!!


今晩は妻と息子とクリスマスパーティです!
私はパスタを作って、チキンやポテトその他を妻が用意してくれます。

ということで夕方までは徹底的に自己探求しようと思います!

あなたの心の底からやりたいこと。
それは何でしょうか。

いったんそれを書き出した後に根本的な動機を探ってみましょう。

そのために
①なぜならば
②具体的には
③たとえば
④結局どういうことなのか
⑤一番の肝、核心は
⑥より深いところにあるのは
⑦誰のために何をどうしたいのか

という7つの問いで更に深堀りしていくと、あなたが心の底から願う理想の人生の在り方が明確になります。

その上で、事業のミッションステートメントや、あなたの人生テーマが見えてきます。最後にはすべてを統合して一つのビジュアルマップにしてみましょう。自分で深掘りが難しい場合はAIと壁打ちしながら深めていきましょう!


では、事例として、天豆 てんまめの心の底からやりたいことの動機を言語化してビジョンマップする旅をスタートします。

私の心の底からやりたいことは「感動を生むアーティストになること」です。

①なぜならば

自分が創り出したものを通じて、人の心に触れ、人生に変化をもたらす瞬間に魅了されているからだ。

子どものころ、絵本や音楽、映画に夢中になり、それらが心に灯す火のような感動を与えてくれたことが、いまだに鮮明に思い出される。

人の作品が自分の内面に深く影響を与えたように、自分も誰かの心に触れ、希望や共感を届けたい。

アートとは、自分と他者を繋ぐ「無言の対話」であり、その力を信じている。

②具体的には

私が目指すアーティスト像は、ただ絵を描いたり文章を書いたりする人ではない。

作品を通じて「心の触媒」となる存在だ。

アートや創作物を使って、他者の心に眠る感情やアイデアを呼び覚まし、人生に新しい意味を見出してもらうことを目指している。

具体的には、日常で見落とされがちな感情や価値観を繊細に切り取り、作品に昇華させる。

文章であれば、読者が自己を投影できるストーリーを提供する。

プロダクトであれば、使う人に新しい視点をもたらし、人生を好転させる成果を追求する。

③たとえば

noteでは、自身が体験した出来事や思考の過程を作品として記録し、多くの読者と共有している。

それらの記事を読んで「共感しました」「自分も挑戦してみます」と言われる瞬間が、私の創作の原動力だ。また、これまでに手掛けた商品が、「見ているだけで元気になる」「インスピレーションをもらえた」と評価されることも少なくない。

Udemyでは、自分の経験から得た知識を講座として提供することで、学びと行動のきっかけを提供している。

いずれも、私の中にあるアイデアを通じて他者の生活や考え方を変えられる瞬間を目指している。

④結局どういうことなのか

私が本当にやりたいこと、それは「人の心に触れる創作活動をする」ということだ。

アートの形は無限だが、その根底にあるのは、「人と人との繋がり」だ。

たとえ直接会ったことがない相手でも、作品を通じて私の価値観や世界観を共有し、何かを感じてもらえるなら、それはとても尊いことだと思う。

そして、アートの力で人々の心に響く「共感の波」を生み出したい。

その波は、きっと次のアクションや挑戦を生む力になる。

⑤一番の肝、核心は

創作活動における核心は、「誰かの人生を変える可能性がある」と信じることだ。

そのために重要なのは、何を創るかだけではなく、どういう姿勢でそれに臨むかだと思う。

私は、作品そのものの質だけでなく、その背後にあるメッセージ性や情熱を大切にしている。

作品を通じて感じられる「天豆てんまめ」の一貫した信念や価値観が、読者や顧客の心に届くことで、私の創作は初めて意味を持つ。

⑥より深いところにあるのは

そのさらに深い部分にあるのは、「自分自身を通して世界と対話したい」という願いだ。

アートを通じて、私は世界と繋がり、そして自分自身をより深く理解することができる。

人々に感動を与えると同時に、私自身もまた、人々の反応や共感を通じて成長している。

この双方向のエネルギーが、私の創作活動を支える原動力だ。

そして最終的には、「生きる意味を探し続ける」という人類共通の問いに対する、自分なりの答えを探る旅の一環でもある。


私がアーティストを目指す理由は、単なる自己表現ではなく、他者と心を通わせる手段としての創作に魅力を感じているからだ。

それを通じて、自分の存在が誰かの人生にとって小さな灯火となるような仕事を続けていきたいと思っている。

⑦誰のために何をどうしたいのか


「日々の中で感情を見失いがちな現代人のために、心が震えるような共感と発見を提供すること」を目的とし、「共感を呼ぶ文章やアート作品、さらにそれを具体化したプロダクトやオンライン講座」を通じて、ユーザーが自らの感性を再発見し、自己表現や新たな挑戦へと繋げられるサポートを行う事業を展開します。

この問いから導かれた事業のミッションステートメントはこちらです。

天豆 てんまめのミッションステートメント

あなたの心を動かし、新たな可能性を開く。そのために、私は創造し、発信し、共有する。感動を生むアーティストとして、天豆 てんまめが目指すのは、ただ作品を提供することではなく、作品を通じて人々の人生に小さな革命を起こすことです。

顧客のためにすること

現代社会では、多くの人が感情を置き去りにして、忙しさや情報の波に飲み込まれています。そんな中、私たちの使命は、人々が忘れかけた心の声を再び感じ取るお手伝いをすること。文章、アート、プロダクト、講座といった多岐にわたる創作活動を通じて、人々が自分らしさに気づき、新しい視点を得られるように支援します。

具体的な活動

  1. 発見する人々が日々の中で見落としがちな美しさや価値を、作品や文章を通じて見つけ出します。

  2. 伝える:心の奥に響くメッセージを、noteの有料記事やSNS投稿で効果的に届けます。

  3. 提供する:深い学びと実践を兼ね備えたUdemy講座を通じて、顧客がスキルを習得する場を設けます。

  4. デザインする:感性を刺激するプロダクトやアート作品を企画し、日常生活に取り入れられる形で提案します。

  5. 導く:コンサルティングサービスを通じて、顧客のアイデアやビジネスの可能性を引き出し、次の一歩を示します。

  6. 共有する:メールマガジンやオンラインコミュニティを活用し、知識や感動を分かち合う場を作ります。

  7. 共感する:顧客の悩みや願いに寄り添い、共に解決策を考えます。

  8. 挑戦する:新たなコンテンツやプロダクトの制作を通じて、常に時代や顧客のニーズに応える創作を試みます。

  9. 磨く:自身のスキルや作品のクオリティを高め、顧客にとってより価値のあるサービスを提供します。

  10. 育む:読者や受講者との信頼関係を大切にし、長期的な関係を築きます。

活動の柱

  1. noteの有料記事

    • 読むだけで視点が変わる、具体的で心に刺さるコンテンツを月に10本以上公開する。

    • テーマは「自己発見」「心の豊かさ」「ビジネスの創造性」など、多面的な価値を提供します。

  2. Udemy講座

    • 受講生が即実践できる学びを提供する講座を月に2本制作する。

    • 「自己表現の技術」「クリエイティブなビジネス構築」「時間管理術」などをテーマに設計。

  3. 映画やKPOPレビューの収益化

    • 映画やKPOPのレビューを通じて多くの人に喜びと新しい発見を届けます。感動的なレビューや解説動画を制作し、YouTubeやブログ、SNSで発信。

    • また、広告収入やサブスクリプションモデルを活用して収益を得ます。

    • また、視聴者との対話やファンコミュニティの運営を通じて、熱心なフォロワーとの絆を深めます。エンターテイメントを「分析」し「評価」し「共有」します。

  4. コンサルティングサービス

    • メールマガジンやココナラを通じてクライアントを募り、1時間2万円、3カ月継続で20万円のプランを展開。事業やアイデアの磨き方をサポートし、顧客の成果までのプロセスを分析し、提案し、伴走する。

感動を生む方法

  • ストーリーを届ける 読者や顧客に、ただ商品や情報を提供するのではなく、その背景にある「物語」を届けます。なぜそれを創ったのか、どんな価値が込められているのかを伝えることで、顧客との深いつながりを築きます。

  • 共感を呼ぶ発信 X(旧Twitter)やInstagramを活用し、心を動かす投稿を行います。「発信する」「対話する」「共感する」という動詞を中心に、フォロワーの心に響くメッセージを届けます。

  • 学びと行動を繋げる Udemyやコンサルティングで得た知識をすぐに行動に移せるよう、実践的な方法を提供します。

最終的に目指す姿

私は単にサービスやプロダクトを売るのではなく、顧客の人生に「気づき」と「変化」をもたらす存在でありたいと考えています。

そのために、創造性を解放し、人々が自らの感性を磨き上げるサポートを続けます。

天豆 てんまめの事業は、顧客一人ひとりに寄り添いながら、日々進化し続けます。

では、最後に天豆 てんまめが描く事業ビジョンと直結している理想の人生テーマはこちらです。

天豆 てんまめの人生テーマ

  1. 創造性を解放し続ける
    自分のアイデアや感性を作品や活動に変え、表現することで人生を楽しむ。

  2. 感動を共有する
    自分が感動したことを他者にも伝え、人々の心に新しい扉を開く。

  3. 学びを広げる
    自分の経験やスキルを活かし、多くの人に実践的な知識を提供していく。

  4. 多面的な価値を生み出す
    アート、文章、教育、エンターテインメントなど、複数の分野で人々に影響を与える。

  5. 自己表現を追求する
    自分らしさを最大限に活かし、自由で個性的な活動を展開する。

  6. 人々を結びつける
    共有の場を作り、人々が共感し合い、つながりを感じられる環境を提供する。

  7. 挑戦を続ける
    新しいことに果敢に挑戦し、自分の可能性を広げていく。

  8. 時代を切り取る視点を持つ
    映画やKPOPレビューなどエンターテインメントを独自の切り口で紹介し、その時々のカルチャーを捉え、発信する。

  9. 自由な働き方を実現する
    フリーランスとして、自分の好きなことを仕事にしながら、柔軟なライフスタイルを送る。

  10. 人生を楽しむ
    一度きりの人生を思い切り楽しみ、自分も周囲の人々も幸せにする活動を続ける。

ビジョンイメージマップ

そして、AIが作った私のビジョンイメージマップはこちら!
(ChatGPT有料版にすればもっと精度が高まるでしょう)

以下の文章は、ミッションステートメントや10の人生テーマに基づいた「最高の1年後」「理想の3年後」「究極の未来」のビジョンをそれぞれ700字程度でChatGPTに作成してもらいました。ワクワクしますね!


最高の1年後

天豆 てんまめの活動は大きく飛躍し、noteの有料記事は月に1万人以上の読者を惹きつけ、多くの人が彼の文章に心を動かされています。

有料購読者は着実に増え、受講生たちからは感謝の声が相次いでいます。

Udemy講座は実践的かつユニークな内容で高評価を獲得し、受講者から「学びの価値が想像以上だった」というフィードバックが寄せられています。

SNSのフォロワー数も順調に伸び、発信するコンテンツに対する共感やコメントがあふれる日々です。

コンサルティング事業では、クライアントが着実に目標を達成し、その結果が口コミで広がり、新たなクライアントを引き寄せています。

天豆は自身の活動を通じて、多くの人々の可能性を引き出す存在となりつつあります。

また、個人的には、健康的で充実した日常を送りながら、新しいアイデアや創造的なプロジェクトにも挑戦しています。

これまでの1年は、キャリアの基盤をより強固にするとともに、自身の価値観やビジョンを深める重要な時期となりました。


理想の3年後

3年後、天豆 てんまめは国内外で広く知られるクリエイティブリーダーとなっています。

ニューヨーク、ロサンゼルス、パリ、ロンドンを拠点とし、それぞれの都市の特性に合わせたテーマで活動を展開しています。

たとえば、ニューヨークでは多文化共生の中での自己表現を追求し、パリではアートと哲学を融合させたプロジェクトを発信。ロサンゼルスではエンターテインメントを通じた教育的な取り組みを進めています。

出版した書籍はベストセラーとなり、各国のメディアでも注目を集めています。

大規模なワークショップやセミナーを開催し、彼のメッセージが直接参加者に届くことで、感動と学びが深まっています。

コンサルティングクライアントも増え、彼の助言を受けたビジネスやプロジェクトが次々と成功を収めています。

プライベートでは、家族や大切な人たちとの時間を楽しみながら、新たな分野の学びにも挑戦しています。

彼の人生そのものが「学び続ける」「挑戦し続ける」姿勢を体現しており、その姿が多くの人々に影響を与えています。


究極の未来

究極の未来では、天豆 てんまめは世界的なクリエイティブリーダーとして認知されています。

彼の活動は文化や言語の壁を越え、多くの人々に希望とインスピレーションを与えています。

ニューヨークやロサンゼルス、パリ、ロンドンに設立された創作スタジオや教育施設は、次世代のクリエイターたちを育成する場として機能しています。

ここで学んだ卒業生たちは、それぞれの分野で社会的なインパクトを生み出しています。

また、彼が発信するメッセージや哲学は、アートやビジネスの分野を超えて、社会全体の価値観や文化にも影響を与えています。

彼の提唱する「感性を磨き、心を動かす」ライフスタイルは、世界中で多くの人々に共有され、愛されています。

個人的には、彼の人生そのものが一つの大きなアート作品のように完成されつつあります。

日常生活は自然や人とのつながりに満ち、穏やかでありながらも情熱的な挑戦を続けています。

究極の未来の天豆 てんまめは、自らのビジョンを超え、世界中の人々に影響を与え続ける存在となっています。

以下は、天豆 てんまめの心から求めている人生を、それぞれの問いに基づいて書き出した内容です。

悔い無き人生にするための5つの問い


1. 何の制限も無ければ、どんな人生にしたいですか?

天豆は、世界中の人々に影響を与えるクリエイティブリーダーとして、アート、教育、ビジネスの分野で多面的に活躍する人生を望んでいます。

ニューヨーク、パリ、ロサンゼルス、東京といった都市を行き来しながら、創造的なプロジェクトを通じて多文化の架け橋となる存在です。

彼の作品やメッセージは多くの人々に勇気を与え、感動を共有するコミュニティを築きます。

制限がなければ、常に自由な発想で挑戦を続け、世界を舞台に夢を追求し続ける人生を選びます。


2. 人には言えないけれど、やりたいと思っていることは何ですか?

天豆は、ビジネスの枠を超えたアーティスティックなプロジェクトに没頭したいと考えています。

例えば、自分の人生観や哲学を象徴するような映画の制作や、世界的なアートフェスティバルの開催、未来を見据えた創造的な教育プログラムの開発です。

また、「自分らしさ」をテーマにした大型パフォーマンスイベントを開催し、人々が一体となって感情を共有する場を創りたいという願望も持っています。


3. 死ぬ前にやり残したことは無いと言える人生はどんな人生ですか?

天豆の人生は、多くの人々と深い関わりを持ち、彼の活動が一人ひとりの人生にポジティブな変化を与えたと実感できるものであるべきです。

自分の想いを反映した作品やプロジェクトを完成させ、誰もが共感する「普遍的なメッセージ」を世界に届けること。

さらに、彼が関わった人々が「天豆がいたからこそ、今の自分がある」と心から思えるような存在になっていることが理想です。


4. 人生、後悔しないために、これだけはやっておきたいということは何ですか?

天豆は、自分のクリエイティブな可能性を限界まで追求することを後悔しない人生の必須条件としています。

書籍や講座だけでなく、映画、舞台、アート作品など、あらゆる形で自分の思想や感性を表現し続けたいと願っています。

また、心から尊敬する人々とのコラボレーションや、社会課題を解決するためのプロジェクトへの参画も重要です。

これらを通じて、「自分にしかできないこと」を実現することが目標です。


5. 死ぬ前にどんなセリフが言えたら、幸せですか?

「自分の人生を通して、多くの人の心を動かし、未来に希望を与えることができた。これ以上の幸せはない。」

または、「自分が信じた道を最後まで歩み続けた。すべての瞬間に感謝している。」

これらの言葉を、心から納得して言えるような人生を天豆は目指しています。

以上、今日は徹底的に自分の心底望むことと向き合いました。
自分の思考が止まった時には徹底してChatGPTと壁打ちしました。

是非、あなたもこの年末年始を通して
自分の本当の望みを言語化してみてください。


また、あなたの心の底からやりたいことやその動機を探った時に「文章を書く」「noteを書く」「副業をする」「収益を上げる」と行動が出た方は、私の4年半のノウハウ全てを凝縮した記事やオンライン講座がお役立ちになれると思うので是非、あなたの行動を加速する上でもご参照ください!

2025年に向けたライティングの研鑽や副業や起業のスタートの起爆剤としてお薦めです。noteを書くことも何倍も楽しくなりますよ!

今、心に悩みを抱えている方には、自分の心のモヤモヤや不安を一掃して
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ADHDの方だけではなく、休職中で復職を目指している方や、メンタルに不安を抱えている方にはとてもお薦めです。

是非、あなたの心の底からやりたいことを書き表して

新年と共にどんどん行動することを誓って

2025年を晴れ晴れとスタートしましょう!

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天豆 てんまめ もし、私を応援してくださる方がおられましたら、サポートしていただけるととても励みになります☆彡 いただいたものは、クリエイター活動で使わせていただきます!

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