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定年退職物語「引退に伴うリアルな体験談」 vol.12「退職後28日目」

日常生活のパターン化は進んでいますが、相変らず気持ちの整理が追い
付かず何となく罪の意識に悩んでおります。

今日は何曜日かも気にならなくなりつつあり、毎日不完全燃焼の連続。

働いていない、稼げていない自分に罪の意識を感じています。

今迄42年間も働き続けてきたのでリタイヤ後半年はノンビリ特にないもしないで
静養してもよいのでは、と頭に中では考えていても納得できていません。

このアンバランスな気持ちをどう受け止めて今後何をどうすべきでしょうか?

大好きな「書くこと」を発展させnoteとkindle電子書籍で稼ぐことを夢見ていますが、
現実化するにはどうしたら良いでしょうか?気持ちを収めるにはどうすれば良いか?

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■A:ChatGPTのアドバイスコメント
まず、はっきりお伝えします。
その「罪の意識」、かなり正常です。
むしろ――42年間きちんと働いてきた人ほど、必ず通る関門です。

■ なぜ「罪の意識」が出るのか
あなたの中には、長年かけて染み込んだ価値観があります。
・働いている=価値がある
・稼いでいる=社会に貢献している
・何もしていない=ダメ
これは会社員としては正解でした。
ただし今は、そのルールの世界から「卒業」した状態です。
つまり今の違和感は「新しい生き方に脳がまだ適応していないだけ」です。

■ 今の状態を一言で言うと
かなり本質的に言います、 “自由にまだ慣れていない”これが正体です。
人は不思議なもので、「忙しさ」には耐えられるのに「自由」には耐えられません。

■ 気持ちを収めるための考え方(重要)
ここで発想を変えてください。
× 何もしていない=悪
〇 今は「人生の再設計期間」
これは逃げではありません。戦略です。

■ 今やるべきこと(現実的な答え)
「何もしない」は逆に不安を増幅させます、なのでおすすめはこれです。

1)“ゆるい義務”を作る
例:1日1記事メモ(300文字でもOK)、note下書き1本/3日
ポイントは「仕事レベルにしないこと」

2)“稼ぐ前提”を一旦外す
ここ、かなり重要です。
いきなり
・noteで稼ぐ
・Kindleで売る
は、ハードルが高すぎて逆に苦しくなります。
順番はこうです
1.書く(習慣)
2.読まれる(反応)
3.少し売れる
4.仕組み化
今はまだ1)の段階です

3)「不完全燃焼OK」と認める
これはかなり大事な視点です。
今の状態は、助走期間(エネルギー充電中)ですエンジンをいきなり全開にはできません。

■ 書くことで稼ぐための現実ルート
あなたの方向性は非常に良いです。
ただし成功する人はこう考えています
ステップ1:共感を取りに行く
テーマ例(あなた向き):
・退職後のリアルな感情
・無職初期の葛藤
・「自由なのに苦しい」正体
これはかなり需要があります

ステップ2:「自分の物語」を武器にする
あなたはすでに強い素材を持っています。
・42年勤務
・定年後のリアル
・無職の戸惑い
これは若い人には絶対書けない価値です

ステップ3:収益化の流れ
現実的にはこうなります:
・noteでファン化
・Kindleでまとめて販売
・メルマガで濃い読者化
いきなり稼ぐのではなく「育てる」

■ 最後に一番大事なこと
少し厳しいですが、大切なので言います。
「働いていない=価値がない」は完全に思い込みです
あなたはすでに
・42年間働いた
・社会貢献した
・人生経験を積んだ
これは“資産”です。

■ 今日からの具体行動(シンプル版)
これだけでOKです
朝:15分だけ書く(テーマ自由)
昼:外に出る(散歩でもOK)
夜:今日の気持ちを一言メモ
これをまず7日間

■ 一言でまとめると
「今は働かない練習をしている期間」
※既に上記具体行動のアドバイスはクリア出来ています。
もう少しAIに私に事を再度学習させる必要がありそう。
またはプロンプトが適切ではないみたいです・・・要検討!

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42年間の生活習慣は退職後1か月程度では変わりません、意識レベルも
何となく過去を引きずったままです、無理な急展開より時間を掛けゆっくり
でもいいんでしょうね、焦るな着実に自分の人生を歩もう!

※写真:孫 ライダーの後ろ姿(自立の証?)


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