定年退職物語「引退に伴うリアルな体験談」 vol.6「有休消化35日目」
これは日記の振り返り記事になりますが、有休休暇消化35日目にはnoteを
新設してビジネスライクな窓を作ろうと画策していました。
要はHP的な自身の看板が出来れば新しい世界が開けるのではないか?
このnote内の記事で対応、イメチェンは難しい?
でも現実はそんな新しい企画より、まずは即ライティングで稼ぐことに注力することにしましたので今もって新noteは実現出来てはいませんが、クラウドワークスでの継続契約が出来たら目標に変わるますので、構想は活かします!
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【構想】新note開設準備 固定記事「このnoteの歩き方」原稿作成
■プロフィールが「名刺」なら、固定記事は“玄関と案内板”です。
役割は3つだけ。
1.このnoteは何の場所か
2.どう読めばいいか
3.どんな人に向いているか
長すぎると読まれません。
でも世界観はきちんと出す。
では、従来の仕様延長で一本仕上げます。
ChatGPTにサポートをお願いしました!
■固定記事案;「はじめまして|このnoteの歩き方」
凡人シニア、無職になりました。
年金生活から第2の人生を歩いている天地です。
このnoteは、
特別な成功者ではない“普通のサラリーマン”が
定年後のリアルと向き合いながら、
小さな挑戦を続けていく記録です。
肩書きを失い、毎日が日曜日になりました。
自由なはずなのに、どこか落ち着かない。
そんな感覚を抱えながら、
「この先どう生きるか?」を考え続けています。
このnoteには、5つの窓があります。
第1の窓|日記
ぼくらはみんな生きている!
第2の窓|体験記
経験は力なり!
第3の窓|昭和→令和の仕事観
仕事の悩み、トラブルバスターズ!
第4の窓|定年前後のリアルな心情
第二の人生ウェルカム!
第5の窓|note投稿の舞台裏
making of note ~ホンネの裏話
かなりイメージが明確化されてきました!
こんな方に読んでいただけたら嬉しいです
・これから定年を迎える方
・すでにリタイアされた方
・「この先どうする?」と感じている同世代の方
ここには、派手な成功談はありません。
でも、同じ目線で考える仲間はいます。
もしどの記事から読もうか迷ったら、
まずは【第1の窓(日記)】からどうぞ。
今の私が一番リアルに出ています。
凡人でも、まだ挑戦できる。
このnoteは、その証明の途中経過です。
最後に「更新頻度」を入れるのもアリです。
例:原則、週◯回更新しています。
信頼感が増します。
いい感じでまとまりつつあり、イントロ部分はほぼ完成か?
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数か月前の現実の姿を振り返ってみますと、確かに夢がありましたし、何か
希望に満ちていましたが、毎日が日曜日、自由時間が当たり前になると人間は変わります、暇があるとロクなことを考えなくなるかもです。
自分が堕落して行くと言うよりいつでも出来るのだから今やらなくても、という後回しの発想が強くなります。
そんな自分を今一度認識して作戦の見直しが大切。
自分の第二の人生を如何に生きるか、「自身の第二の人生再開発計画」
楽しみながら進めます、いずれ新noteの開設にも着手します!
※写真:外で2本の足で立とうと挑戦中の孫
