コングラボード、とってみない?
noteを散策していると、たまに見かける
コングラボード
という言葉。
実は、noteをやっている人の多くが
「いいなぁ、私も取りたい」
そう憧れる、嬉しいものなんです!
もちろん、私もそんな憧れるひとりでした。
そして、note登録から5日目。
ついにコングラボードを獲得しました!!

対象の記事はこちら↓
自分のnoteを確認しようと、画面を開いたらいきなりの表示。
危うく、すぐ消してしまいそうになりました(笑)
今日は、そんな素敵な賞を頂いた記念として、
コングラボードの取り方を解説しようと思います!
あれ?
もしかして、疑ってますか?
コングラボードなんて、狙って取れるわけないだろうとか考えています?
まあ、確かに運の要素も大きいかもしれません。
でも、実は「コングラボードが取れたらいーなー」くらいの気持ちを込めて、
記事を書きました。
その結果が出たから、余計に嬉しいんです!
なので、記事を書くときに行ったことを3つ、特別にご紹介しちゃいますね。
その①
まず大前提ですが、
みんなから読まれる記事を書く
これがとても重要です。
あなたの記事は、誰かの役に立ちますか?
あなたの記事で、読者はどんなベネフィットを得られますか?
あなたの記事は、面白いですか?
内容が、あなたの出来事でも良いんです。
重要なのは、その出来事が、多くの人にとって有益な情報なのか。
面白く読めるのか。
読み終わった後、高い満足度が得られるか。
日記で終わらないような、読者目線の記事を書いてください。
その②
刺さるタイトルにする
せっかく書いた最高の記事なので、できるだけ多くの人に読まれたいですよね!
私は本気でそう思います。
なので、つい読みたくなってしまうような、心をくすぐるタイトルをつけました。
あまり攻めすぎても良くないかなと思い、王道なタイトルですが、どうでしょうか。
「この人から買いたい」
と直接的な言葉を入れ、
「方法とは」
で、具体的な内容を示唆しています。
そして、そのタイトルが生きてくるよう、サムネ画像にもひと言追加。
こちらは、タイトルが王道だったので、
対極したイメージで、あえてくだけた表現を使用。
「稼ぎたいなら信用が大事だよ」
と、先に答えを伝えました。
その③
「#」は数字でつける
投稿する時、「#」をつけますよね。
そこでも一工夫しました。
諸説ありますが、今「#」は、3〜5個がちょうど良いと言われています。
そこで、最大である5個つけました。
まずは大カテゴリーとして、ものすごく投稿数の多い「note」。
そのサブカテゴリーとして、
「ブログ初心者」「マネタイズ」
実際に狙いで選んだ
「コラム」「note書き方」
この分け方は、単純に投稿者数の違いです。
とはいえ、実際にはその週で投稿された数や、選ばれた「#」によって変わると思います。
なので、③はおまけ程度と考えた方がいいです。
やはり肝心なのは、「読まれる記事を書く」。
これにつきます。
どうやれば「読まれる記事」が書けるのか。
実は、記事を書く前に〇〇を行いました。
興味のある方は、次の記事を読んでみてくださいね!
なお、この記事はおかげさまで順調に売れています。
本当に、ありがとうございます!
なので、そろそろバージョンアップして値上げをしようと考えています。
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