【映画大河への道】7点 伊能忠敬で大河は難しいと思わせる新作落語原作で、どこ…
【映画大河への道】7点
伊能忠敬で大河は難しいと思わせる新作落語原作で、どこまで史実準拠か不明なあたり地味に気持ち悪いながらも邦画テンプレに過去と未来を行き来して『舟を編む』に似たゆるい達成感と面白さがある。シーンの取捨選択に必要性が乏しい気はするが、本人が欠片も出ない所は潔い。
【映画大河への道】7点
伊能忠敬で大河は難しいと思わせる新作落語原作で、どこまで史実準拠か不明なあたり地味に気持ち悪いながらも邦画テンプレに過去と未来を行き来して『舟を編む』に似たゆるい達成感と面白さがある。シーンの取捨選択に必要性が乏しい気はするが、本人が欠片も出ない所は潔い。