【ご報告】投稿記事150本フォロワー300人目前
1. はじめに:走り続けた150本
本日、一つの大きな節目を迎えることができました。今年 3月8日に最初の記事を投稿してから今日まで、駆け抜けてきた合計150本の銘柄分析記事。
お陰様で、初回の投稿から「noteマネー」のピックアップに選出されるという幸運に恵まれ、気づけばフォロワー様も300人を目前に控えています。トータルビューも6,000件を超え、私の発信する「情報の深さ」が、志を同じくする投資家の皆様に届いていることを肌で感じています。
この2ヶ月間、私の拙い言葉を信じ、フォローし、記事を読んでくださった皆様。 心から、ありがとうございます。
笑い話になりますが、
アカウント名の「Pheue」ですが英語では「ため息」は「Phew」では?と思われた方もいらっしゃると思います。
「Phew」のアカウントは既にほかのクリエイター様がおられ、独自のアカウント名を考えたときに「Phew」と「value(価値)」を組み合わせた造語が思い浮かび「Pheue」としました。皆様に微力ながら価値の提供ができればと思っています。
「Pheue」の誕生秘話でしたww
noteにはたくさんのクリエイター様が投資や資産形成の記事を投稿していますが、私もいつも皆様に刺激をいただきながら日々の投稿にいそしんでいます。どうぞ、引き続き宜しくお願いいたします。
2. 「なぜ、私は書き続けるのか」
私は理学療法士として人の身体を診、投資家として企業の未来を予測しています。一見バラバラに見えるこれらの視点は、実は一つの共通点で結ばれています。
それは、「本質的な価値を見抜き、成長を最大化させる」ということ。
私が紹介する銘柄は、単なる数字の羅列ではありません。その企業の技術が、どれほど社会の生産性を高め、人々の生活を変えるのか。150本の記事一つひとつに、分析と、未来を創る企業への情熱を込めてきました。その熱量が、皆様に「信頼」という形で伝わったのであれば、これほど嬉しいことはありません。
3. 大切なご報告 5月27日のAI自動翻訳機能
ここで、皆様に大切なご報告があります。 5月27日、noteにAI自動翻訳機能が導入されることになりました。今後は日本語のみで銘柄紹介をしていきます。ご了承ください。
これまでは英語記事も併記してきましたが、これからは「日本語での分析精度を高めること」に集中します。日本語の繊細なニュアンスや、行間に込めた真意を、最新のAI自動翻訳機能が世界中の投資家へと届けてくれると信じています。
私の目標は、日本の素晴らしい技術を持つ企業(キーエンス、ディスコ、浜松ホトニクス、FIXERなど)の真価を、世の中に配信し続けることです。
noteをはじめたころは、自分の勉強のための備忘録としてnoteの投稿を使っていましたが、フォロワー300人という信頼をいただき、目標をもって継続していきます。
4. 次なる目標:フォロワー500名と「サブスクリプション」への挑戦
次なるマイルストーンは、フォロワー500名。
そして、より深く、より実戦的な情報を求める方々のために、「有料サブスクリプション」の準備も進めています。
これまで投稿してきた有料記事は次のような内容です。
参考までにご覧ください。
有料記事では、これまで取り扱ってきた銘柄をより深堀しています。
無料記事の構成は1500文字程度ですが、有料記事は10,000文字~12,000文字の10章構成となっています。
直近の決算報告、財務状況などの情報を織り交ぜて投稿しています。
付録にnotebookKLMで作成した企業情報のPDFや動画添付などのサービスも行っていく予定です。
併せて楽しみにお待ちください。
notebookKLMの作成した記事は下記のような資料になります。
試運転の段階ですが、参考にしていただければ幸いです。
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