『秒速5センチメートル』感想トーク!あまりにも喰らいすぎました…。
話題の映画やアニメ、音楽作品、そしてSNS上で盛り上がっているトピックについて、リアルタイム性を持ってラジオ感覚でお届けする新企画「てけしゅんトーク」。
その第一回となるテーマは、10月10日に公開された実写映画『秒速5センチメートル』です。
2007年に公開された新海誠監督の同名アニメーションを原作とする作品が、17年の時を経てついに“実写化”。監督を務めるのは写真家・映像作家としても知られる奥山由之。主演は松村北斗、高畑充希、森七菜。音楽面では主題歌に米津玄師の新曲「1991」が書き下ろされていることも話題です。
今回はそんな実写版『秒速5センチメートル』について、作品と関係する“とある場所”でトークを収録しました。
まずはイントロ(ネタバレなし感想)をぜひお楽しみください!
つづく本編(約40分!)では本作についての率直な感想から始まり、
原作との大きすぎる違い
奥山監督と米津玄師は本作になぜそこまで入れ込んだのか
二人の関係とは
転勤族の子どもと、千と千尋の神隠し
あまりに印象的なラストについて
BUMP OF CHICKEN「天体観測」
などを、非常にエモーショナルな話も含めてお届けします。ぜひお楽しみください!👇
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