【第1回‼️皆でHIPHOP😎free style】今回はついにフリースタイルです‼️マガジンつくりましたYO🥳
ヒップホップと、ラップの違いは、各自でお調べください🥺わたしの文章はよく誤読されたり、回りくどかったり、繰り返しが多いとされるようですので今回はきちんとした募集文を書いて募集しますね。
皆様の、ラップ(HIPHOP)音声を大募集します!!
以下、ラップ(HIPHOP)について誤解もあるかもしれませんので私見を述べます。
ラップとは
1960年ごろか70年代頃のアメリカで、黒人たちが暇で貧乏なのでなんかレコードをてきとうにかけてスクラッチ等をし、ついでに歌い踊ったというのが始まりとされています。ジャズとも似ていますね。
ジャズのはしりませんが(大体知ってますけど)、ラップ(HIPHOP)の起源はおそらくもっと古く、福音派などの宣教師にあると私は考えています。詳細はこちら。
おもしろいと思うのが、亜米利加で生まれた音楽芸術はほぼ全て黒人にあるところです。はい。
フリースタイルって
即興です。フリースタイルのラップバトルなどがありますが、あれはまあプロ・レスですね。興行です。
ここで重要なのは、かれかのじょらが即興でやってたとしても、その裏には厖大な情報収集と情報処理・整理(脳内の)、努力と練習、修行(心と体と技)があります。楽しみながらね。だからできるんです。超能力みたいにみえますが、誰でもできます。
はい。だれでもできます。準備すれば。
フロウ、リリック、パンチライン
フロウ
節回しです。演歌でいうコブシです。個々に地声があり、フロウはそのまま個々の地声が魅力になるとされています。誰にも似ないからです。なのでそのままの声でいいです。変えてもいいです。自由です。
練習してもしなくても修行してもしなくても何でもいいです。大袈裟な話に論理が飛躍するかもしれませんが、全言語、全声、全音でかまいません。
そのままの、音、声でいいのです。たとえば、鳴き声でもいいですし、砂がさらさらなるおと、あかちゃんの泣き、風、くものうごき、などもそれぞれのフロウです。
リリック
所謂詩です。歌詞ですね。用意してもしなくても準備してもしなくても何でもいいです。たとえば、朗読でも独自のフロウであり、リリックです。自作でも、だれかのでも同じです。
パンチライン
リリックの勘所です。いちばんいいたいこと、です。まあこれも何でもいいです。「iku iku iku yo」とか「あー、いきそう」とか「でるでる、ついにでる、でるでるでるでるついにでる」でもいいです。
ビートとDJ
まあ要するになんでもいいわけです。
音があってもなくてもラップ(HIPHOP)はできます。一般的にはあります。
ビート
八小節とか、何小節とか自由です。私は親と妹が音楽教師ですが小節ってどういう意味かわかりません。リズムだと思います。
著作権とサンプリング
おそらく二十世紀の音楽的手法として、サンプリングというものがあります。音やリズムを切り貼りすることです。ダブ(DUB)というジャンルもそうだし、電子音楽とか、ハウスなんとかとか、いろいろあります。
切り貼りしてんだし、切り貼りしてるのは個人だし、著作権はないと私は考えています。けど。一般的にはあるようです。
私がつかったことのあるフリー・トラック(参考)
◇ビート配りおじさん
いつもたいへんお世話になっております。
◇KaalaH
いつもたいへんお世話になっております。
などなど。
勿論、自作のビート、トラックでもかまいません
というわけで、募集要項です
期間:〆切は、2025年内
投稿方法:音声を投稿してください。その際に本記事を埋め込んでください。
マガジンに蒐集します:投稿された作品はマガジン(わたしがつくります)に収集いたします。
以上です。
参考作品
ビビらない(最後に)
さいごに。ラップ(HIPHOP)のコツはビビらないことです。何も顔や本名を晒すわけじゃありません!
顕れる(あらわれる)のは声だけです。迷わない。かんがえない。どうでもなんでもいい。
さあ、うたいましょう🎙️🎤🥳
お手本としての録音をしましたのでのせておきます
【皆ヒップホップ】お手本としての仮名手本のフリースタイル悪口雑言
いちおうフリースタイルです。
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