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【ティーバッグお試し品考えてみた】#てぃーの独り言

どうも。てぃーです。


タイトルの話の前に。てぃーの独り言。


前回の記事の冒頭で言ったんだけど、心がざわざわする出来事があって。どうせなら、記事にしちゃえって思って。


ざわざわした原因はコチラ。



『同じ名前で商品化されとるやないかい!』
しかも、ロゴめちゃめちゃオシャレでかっこいいやん。。。笑


そう。京都でも「永翠」爆誕してた。


この記事は2025年8月18日の記事。


てぃーの「お茶の永翠」が誕生したのは2025年5月12日の記事。


なんかね、普通にショックだった笑
名前、かぶっちゃうんかいっ!って。
もしかしたら、いろんな人たちにパクリだって思われちゃうのかなぁとか。いつか、この「お茶の永翠」は使っちゃいけなくなっちゃうのかなぁとか。いろんな感情が頭の中に生まれた。

かつもさんにも龍体文字で「えいすい」って書いてもらえて、「お茶の永翠」はこのnoteから生まれてきて、てぃーにとって子供みたいに大切な存在なんですよ。もう愛着しかないんよ。


でもね、色々考えて、てぃーは思ったのよ。


くよくよ考えてても仕方ないな、と。どうせなら、てぃーらしくポジティブに考えてみようと。



で、てぃーなりに行き着いた答えがコチラ↓



『永翠は双子なのかもしれない。』



同じ時期に生まれて、お茶を愛する者同士、もしかしたら共存し合えるのではないか。そう考えてみることにした。そっちの方が面白いかもしれない。


てことで、お茶の永翠双子になりました笑(てぃーが勝手に思ってるだけ笑)正直さ、京都の抹茶めちゃめちゃ美味しそうだよね!しかも世界進出考えてるみたいだし、てぃーと一緒やん!応援しよう!そう思えた♪


ただ、ひと言だけ言わせて。



『こっちの方が先に生まれたからお兄ちゃんだからね!』


ではでは本題へ。


ティーバッグお試し品作戦考えてみた。
きっかけは僕の好きなnoterさんのコメント。


私もネットでいろいろな物を買っていますが、よく紅茶やコーヒーなど、好みや味わいを確かめてから買いたいときは、メール便に少量だけ入った【送料無料のお試しセット】で実際に確認してみてから「美味しい~!」→次は正規の量でドンと購入したりします。

汐見ひろみさんのコメントから一部抜粋


確かにお試しは必要かもしれない。


はっと思い浮かんだのは、女性用の化粧品だった。

あっ!試供品出してる!

試してみないと分からないこと、確かにある。


試食コーナーもそうだ。まずは実際に口にしてみて判断する人も多い気がする。てか、自分もそうだし。


お茶もそうかもしれない。天文館に視察に行った時も思い出した!台湾から来たカップルさん、テイスティング(試飲)してたじゃん!


よし!お試し品作ろう!



てことで、お試し用のティーバッグの届け方考えてみた。

クッキーみたいに、ひとつひとつラッピングしてみた。


うーん。。。開けるのめんどくさそうだね笑


てことで、ジップロックみたいなやつにティーバッグ3個入れて試してみよっかなぁって思う!高級知覧茶、試飲してくれる人増えたら嬉しいな♪近日中にお試し品スタートするよ!

ではでは、今回はこの辺で。また今度!


ここまで読んでくれたあなた、本当にありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!



京都の永翠も応援するよー!って方、お試し品で高級緑茶飲んでみたい!って方、てぃーの挑戦を応援してくれるそこのあなた!スキとフォローよろしくお願いします!

いつもコメントくれる方、本当にありがとうございます!めちゃくちゃエネルギーもらってます笑これからも仲良くしてください笑

ではまた次回の記事で!てぃーでしたー!

またね!

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