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【想いをカタチに】お茶×ビジネス×幸せの挑戦

どうも。てぃーです。

人生ロードマップ計画である【お茶ビジネス】。今回は、この内容と僕の想いを簡単に書き記したいと思う。

実績もない、肩書きもない、何者でもない僕が、スモールスタートでビジネスを始める。


お茶を売る。おいしいを届ける。


レベル1からのスタート。誰だってみんな最初は初心者だ!そう自分に言い聞かせながらも、果たして本当に売れるのか?正直、不安しかない笑。だから、面白い。だから、やる。


偶然にもこの記事を見つけてくれたあなた、いつも読んでくれてるあなた、これから先の僕の行動、ストーリーを見届けてほしいと思う。(見守ってほしいというのが本音。)


もし、これから先、同じように何かに挑戦したいって気持ちが芽生えた人がいたら一緒に突き進もう!僕はお茶業界の未来を明るくしたい!あなたの夢と挑戦を応援してます!頑張ろう!



では、本題。


まず、どのようなカタチでお茶を消費者に届けるか。
僕の出した結論はこれだ。

ティーバッグ


お茶の1番おいしい飲み方は、やはり急須で淹れたお茶だと思う。


だけど、実際問題として急須で飲む人たちは少数派となっている。理由は色々あると思うが、これは時代の流れとして逆らえない。


煎茶として売りたいという選択肢はなかった。急須を持ってない人たちにも届けるカタチとしてティーバッグ選んだ。


そして、こっちの方が実は重要で。ティーバッグにした理由はもうひとつ、贈答用に適しているカタチである。


日頃の感謝を込めた贈り物であったり、お祝い事の品、自分へのご褒美等々、プレゼントとして届けるにはティーバッグが最適だと感じた。


飲んで嬉しい。もらったらもっと嬉しい。そんなお茶をコンセプトに作っていきたいと思ってる。


まだ価格も何も決めてないけど、とりあえず安売りはしないという自分ルールはある。このテーマは別の回で語りたいと思う。


僕は早速、ティーバッグ製造メーカーのお問い合わせフォームに『お茶を個人で販売したいので力を貸してください』的な文章を打ち、気持ちを込めて送信ボタンを押した。


そういえば、屋号も考えてなかったので本名フルネームで送ったのだが大丈夫だろうか。ちゃんと見てくれるだろうか。屋号も考えよう。


とにかく、賽は投げられた。もうあとは進むだけ。小さな小さな一歩だが、前に進んだ気がする。ヤバい、、、ワクワクする。
ではでは、今回はこの辺で。続きはまた今度!


最後まで読んで頂きありがとうございました!今回の記事を見て、自分も何か挑戦したいって思った方、現在進行形で挑戦中だよ!って方、僕の挑戦を応援するよって方、スキとフォローよろしくお願いします!

ではまたお会いしましょう!てぃーでした!

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