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私の記事作成術 アホな気分で行きましょう


ポジティブな気分でいると、ポジティブなことを思い出しやすくなるそうです。逆にネガティブな気分でいると、ネガティブなことを思い出しやすくなる。


整いました。
つまりアホなことを書きたいなら、アホな気分でいるとよいのです。これは私の記事作成にとって、非常に本質的であります。



ところで先日、子どもはSDGsだという話をかきました。子ども達は持続可能に、ある意味どうかしていると述べています。


サステナブルにどうかしていれば、日常がどうかしてきます。ネタには困らないはずです。日々の出来事をそのまま書けばよいのです。


しかしながら、ワタクシ極めて常識人たる一般人でありまして、そんな才能は持っておりませぬ。突飛なことをひねくりだすことはできますが、そこに持続可能性はないのであります。なので時々くりだすのみにとどめます。


ということで、日常のワンシーンから連想して妄想した記事を書くことが多いです。ただこの連想ー妄想プロセスも、常にうまくいくものではありません。なので常にネタぎれネタぎれ言うてます。


ここで冒頭の話につながるのです。アホな気分でいれば、アホなことを思い出す=連想することが可能なのです。多分。


眉間にしわを寄せながら、鼻毛をビモーと呼んで物語を創作することは難しいのです。間違いない。



子ども達とアホの坂田を師匠と呼びつつ、今日もnoteに向かいます。それでは皆さまごきげんよう。明日は明日の風が吹く。




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