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su8su8
私の記事作成術 アホな気分で行きましょう
ポジティブな気分でいると、ポジティブなことを思い出しやすくなるそうです。逆にネガティブな気分でいると、ネガティブなことを思い出しやすくなる。
整いました。
つまりアホなことを書きたいなら、アホな気分でいるとよいのです。これは私の記事作成にとって、非常に本質的であります。
ところで先日、子どもはSDGsだという話をかきました。子ども達は持続可能に、ある意味どうかしていると述べています。
サステナブルにどうかしていれば、日常がどうかしてきます。ネタには困らないはずです。日々の出来事をそのまま書けばよいのです。
しかしながら、ワタクシ極めて常識人たる一般人でありまして、そんな才能は持っておりませぬ。突飛なことをひねくりだすことはできますが、そこに持続可能性はないのであります。なので時々くりだすのみにとどめます。
ということで、日常のワンシーンから連想して妄想した記事を書くことが多いです。ただこの連想ー妄想プロセスも、常にうまくいくものではありません。なので常にネタぎれネタぎれ言うてます。
ここで冒頭の話につながるのです。アホな気分でいれば、アホなことを思い出す=連想することが可能なのです。多分。
眉間にしわを寄せながら、鼻毛をビモーと呼んで物語を創作することは難しいのです。間違いない。
子ども達とアホの坂田を師匠と呼びつつ、今日もnoteに向かいます。それでは皆さまごきげんよう。明日は明日の風が吹く。


