206.大好きだった人がいなくなっているのに気がついて思ったこと。
探しても、探しても、ない・・・
大好きだった人のアカウントがなくなっていることに気づいた。
コメント交流もさせていただいたことのある
相互フォロー関係にあった方、
立て続けに「ふたり」も…。
さみしいなぁ。
どうしたんだろう。
何があったのかなぁ。
何もわからない。
そのうちのお一方は、
私が記事を深夜に更新するたびにスキをくださった。
そのことに対し感謝の気持ちを伝えたら
「コメントできなくても、いつも応援している人間がいることを忘れないでください」
と言ってくれた。
私はとっても嬉しかったし、
いつも応援してくださっていることに胸がいっぱいになった。
忘れません。
私はあなたのことを忘れません。
あなたのことが大好きでした。
あなたの記事が大好きでした。
出会ってくださって、
私を応援してくださって、本当にありがとうございました。
なにもできないけど、私もずっとあなたを応援しています。
どうか、お元気で幸せでいてください。
大好きな人の更新が長らくストップしていることはあったけれど、
アカウント自体がなくなることは初めて体験しました。
もうその人の記事を読めないということが
こんなに寂しいことなんだと実感しました。
よくよく考えられた結果なんだと思います。
言葉にできないご事情があったんだと思います。
でも、それでも…。
【デジタル遺産について】
🐬更新終了を宣言してページは
そのままにしておいて欲しいです。
PFアキさんと同じ気持ちになりました。
アカウントが消えても
その人を思い出すことはできる。
心のなかに
その人はたしかにいる。
でも、もう一度、読みに行くことができたら
どんなに嬉しいだろう、と思いました。
もし私がnoteを今後お休みしたり、
やめたくなったりしたときは、
ちゃんと宣言します。
そして、アカウントの削除をすることはないと思います。
なぜかっていうと・・・・
語りだすと思いがとまらなくなりそうで
時間が足りないので、また別記事に書きたいと思いますが、
ひとことでいうと、
このnoteが私にとって大切な大切な場所だからです。
あなたの大切な時間を使って
読んでくださってありがとうございました。
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