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157. まず先に自分の心を満たしてあげていいんだよ。

まずは自分の心を満たしてあげてから、子どものもとへ向かう

子どもがぐずっている。
でも、喉が乾いていたら、自分の喉をさっと潤してから、
子どものもとへ向かう。


子どもの機嫌が悪い。お腹をすかせているのだと思う。
でも、自分も空腹がつらかったら、自分の空腹をさっと満たしてから、
授乳や食事の用意などの対応をする。

少し子どもを待たせてしまう。

我が家の子どもたちは待てないので、
待っている間も声で訴えてくる。

その声が苦痛で「待たせてごめんね」と思う。

でも、それでも、
まず自分の心を満たしてあげてからのほうが
子どもに余裕を持って向き合える。
子どもに優しくなれる。

だから、少し待たせてしまうけど、
自分の心を満たしてから、子どものもとへ向かうようにしている。

もちろん、緊急事態の場合は、
子どものもとへ速攻で駆けつけるけれど
そうでない場合については、
ちょっと待たせてもいい、と思っている。

先に自分の幸せのコップを満たしていい

子育てをしていると、子どもが最優先で、
自分がつい後回しになってしまう。

でも、自分のことをもっと大切にしていいんだ、

むしろ、自分のことを大切にしてあげたほうが、
余裕をもって子どもと向き合えるから
子どもの幸せに繋がるのかもしれない。

真染さんの素敵なnoteに出会った時、思ったことです。

自分が楽しみながら幸せに毎日を暮らすことで、身近にいてくれる人を幸せにできると心から信じている

自分の幸せのコップが満たされて、初めて周りの人に幸せを与えることができます。

だからまずは、自分の幸せのコップをいかに満タンにするかを考えます。

真染さんのnote「あなたが毎日を楽しく幸せに生きていると、周りの人も幸せにできるんだよってことを広めたい。」より

図にすると、こういうことです。

自分の幸せのコップが満たされて、初めて周りの人に幸せを与えることができる。

子どもたちも同じ

おいしいものをお腹いっぱい食べた時など
幸せのコップが満たされた時、
子どもたちはとても嬉しそうな顔をします。
すると、周りにいる私達も幸せな気持ちになります。

noteでも同じ

かきたいことがあっても、
どう思われるかが気になってしまい
かくことを躊躇してしまう時があります。

そのことについても、真染さんのnoteに気づきをいただきました。

通常noteは1番に、自分が楽しめてスッキリするために書きます。

自分が「心地よく、幸せ」であることが、読者さんの心地よさ、幸せにも繋がることを信じています。

真染さんのnoteより

私もnoteを楽しみながら長く続けたいからこそ
自分が「心地よく、幸せ」にかくことを大切にしていきたいです。

私も、自分の「心地よさ、幸せ」が
読んでくれた方の「心地よさ、幸せ」につながると信じたいです。


以上です。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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あすず✍️起業準備中毒者のための商品設計コーチ サポートをいただくたびに、 想いを形にする励みをいただいています🌱