面白くにも、なりそうな。それを…ベクトルにしても、良かったりして。

朝方。

…うん、これまた。
どこかで、何かしら。

【感覚】から…変わっている。
んだけどもっ!

その違和感。
変わった中身。その内実。

中々…掴めずに。
ん~どこが。。どうなったのかしら。。

…っと、日中。
児童室…勤務先へと、向かう最中。

先週金曜は研修で別場所、昨日は年休。
なので…5日ぶりっ?!

もぅその間、色々ありすぎて。
ほんとに…色々。。あったかも。。

っとか…なってると!
【解かった】。

違和感の…正体。

常に。
【感】を【(何かしら)捉えている】。

そんな状態っ?!
すぎて…気づかなかった。。

体感、体験?!
常…そんな最中。

…ま、まぁ。
生きてるんだから。

本来ならば。

当たり前っ?!
なのかもしれないけれども。。

なんかもぅ。
常、この状態ならば。

もぅ…それで良くない?!
みたいな。

何かしらの心地、味わい。
常…あるのでしたら。

もぅ…終了なのっ?!みたいな。

常に身の中。
(己内部の)存在との、繋がり感。

私の心。
私の…考え方。

っとか!
コトバで用いるコト、あるけれども。

なんかそれって。

私が…別に存在して。
そこから、心を眺めている。

私が…別に存在して。
そこから、考え方を眺めている。

って感じの?!
距離感にも、なりそうだけども。

そうではなく。

心や考え方。に。
【私】を挟まない。

そんな。
【存在】との…直通感。

本体?!魂?!
知らないけれども。

そこから。その部分(要素)が。
出来事に…対応。

なんか、そんな。
不思議さにも…包まれつつ。

…夕方ヒトカラ。
向かう最中。

ぁ、ナンダロ。。
これはこれで…良いんだけれども。

トゥルーマンショー。
昔観たことも、思い出したかも。

なんだか、急に。(そこまで、急では無いけれども)

世界が…優しい。
なんだか、優しい。

訪れ、時の流れゆき。
全てが…なんだか、以前よりも優しい。。

…ぅ、うん。。
これはこれで。

立派な…ハッピーエンドさ。
なんだろうけれども。

…そこで。
終わっては。。くれない。

なんだろ!
この、くすぐったいような…モニョモニョ感。(何!)

ちょっと、みんなっ!
どうしたのっ?!

みたいな。

もぅ、これは。
単なる…ひねくれなのかしらっ!

呆気なさにも…少々。包まれる故の。

まだ、何か…有る筈感。
なのかしら。。

ちょっとピンポイントな。
マニアックなたとえ、するならば。

ファミコン時代の。
ドラクエⅡ!(ぁ、少々ネタバレるかも)

ロンダルキアへの洞窟。(いなづまのけん!)
険しくも長き…最終洞窟、抜けた先。

…とことこ。
ハーゴンの神殿へと…到着。

そこでの、光景。
拍子抜けなる平和な街並みと…村人の姿っ?!

よ、予想外っ!

あれっ?!
ラスボス、ここに居るはずですよね。。

どこかで…間違っていたのかしら。。

みたいな!

みんな!幻に…騙されないで!
みたいな?!

ルビスのまもり…あったっけ。。
とも、なるような。

何も…問題無いんだけれども。
どこか紛れた、引っかかり。

…ヒトカラ…しつつ。

後はもぅ。
【表現力】。

それを磨くのも、原点だったよねぇ。。
っとも…なる最中。

…ぁ。

もし、世が。
幻想だったと…したのならば。

結局には。
全て、神の一部、範疇なのですよ。

【私】なんて。
そもそもに…幻想なのですよ。

っと。
なった時って。

なってしまった?!時って。

いや、もぅ…それはそれで。

【苦】からの解放、訪れるような。
一区切り?!

ホントの意味での。
ありのままさ。

一悟り。っとしては。
申し分ないんだけれども!

そこまでで。
十二分、なんですけれどもっ!

…その状態って。
【本気】さを…引き出せるのかしら。

【更なる】。
【本気】には…移ろえるのかしら。

そのような。
【答え】に、留まるのならば。

…っと。
…そうなった。

【そこ】だった。
違和感の…正体は。

…帰り道。

魚を上げるのでは無く。
魚を…取る方法を、教える。

そのような…教えの水準に対し。
【更なる】が、あるとするならばっ?!

魚と…心を通わせる。
(その先には、食べちゃうんだけどねっ!)

その分。
お魚の分の命も…含めて生きる。

そんなのも。
あったりして。

…己の深域。
意を深める旅路。

…っとはいえ!

【深刻】に。
なりすぎても…いけないけどねっ!

【常】、全力とか。
無理ムリむりだし。(そらそうだし)

なぜならばっ。
更なる…深みには。

リラックスさ。
そのコトも、必要とする故。

発声ならば、これ。
正に…そうだけども。

深みに届かせるには。
そこまでの…リラックスさ。

そのコトが必要。

「蝶のように舞い、蜂のように刺す」。
そのようなコトバ、借りるならば。

「神のように舞い、アホのように刺す」。
かのような。(いや、だから。どゆことっ?!)

っと…そうなるまでにはっ!

従来とは、異なる【重点】。

【考から→感】。

その為には。
心身部位の強化も…いるけれども。

…うん。

緊張と緩和。

メロディーライン。
より、立体的にも…活かすには。

その場に…震わせ。
もたらそうとも、するのならばっ!

両極に対しての…ベクトル。

メリハリ加減の…拡張。
そんなのも必要。

笑いと涙っ?!
そこまで単純では、無いけれども。

己の心身へ対し。
与えては…繰りだすような、ギャップ。

それが。そのような…コトが。
【心地】を…揺れ動かしてくれる。

硬くにも、固まった大地。

少しずつ。(仕方なくにも?!)
掘り耕して…いくかのように。

そしてまた。
【感動】をも、超えた先。

そこで…ようやく。
【霊性】と、触れ合っていけたりも。

数々にも…心を動かした。
その先にて。

佇んでいた…本性?!本体?!
その姿、覗かしてくれる。

天照大御神(アマテラスさん)。

岩戸の外、楽し気な音。
気になって覗いちゃった。

…かのように。

再び。
再びなる…本気へと。

そのような、旅路?!

幼き頃、封印した願い。
ちょっと…溶けそうなってきたし。

【今とならば】。
よぎって来ちゃったし。

…まったくもぅ。

世の真相。
深層?!新装?!

次の果て。あるのならば。
向かうに…限る。

ほんとに…色々。。あるけれども。

どんな色だろうとも。
光源、全部…重ね合わせたら。

最後には…どうせ。
【光】に、なるんでしょ?!

真っ黒も、無駄には…ならず。

それくらいの…力。
多分、持ってるかも。(神はね!)

説明足らずさは。
相変わらず…ですけれどもっ!(神のねっ!)

…己の深域。
意を深める旅路。

全ては。ちゃんと。
身をもって…確かめて行ける道。

面白くにも、なりそうな。
それを…ベクトルにしても、良かったりして。

…当然ながらにっ!
【その後】は…知らない。(こらっ)

【その瞬間】しか。
【答え】は…得られない。(もんだし)

本気の…密度。
極まった、その先。

束の間、だけれども。
全なる…味わい。

そんな【瞬間】。
いつだって…挑むは、可能。

【信じられなさ】。
始まっていく。

--お終い--

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たつあき …ぉお。。ハッシュドポテトっ?!その代金と共に…いただきますっ^^