ドコモ系支払いはdカード GOLD、日常支払いはプラチナプリファードで効率最大化!
こんにちは。
共働きで毎日忙しい中、どうせ支払うなら最大限お得にしたいと思っています。
今日は「dカード GOLDとプラチナプリファードの使い分け」を実体験ベースで解説します。
ドコモ系固定費はdカード GOLDで年会費ペイ
私は携帯(2人分)+ドコモ光を月合計1万円で支払っています。
dカード GOLDにまとめると…
ポイント還元:10%還元で約12,000ポイント/年
割引(dカードお支払割):約2,244円/年
年会費11,000円も十分ペイ可能
ドコモ系支払いだけで年会費分を回収できるので、心理的にも安心して利用できます。あとはd払いをちょこちょこと。
ホントは100万使って特典をもらえると最高だけど。
日常支払いはプラチナプリファードに集中
日用品などほとんどをプラチナプリファードに集約。
私の場合、年間300万円を目標にしています。
消耗品や日用品を少し早めに購入して利用額を調整
ギフトカードチャージでも微調整
家族カードも作成、妻に食費などで使ってもらっています。
税金の支払は手数料がかかるから考え中。dカードゴールドでauPAYにチャージして支払うのが一番得だけど、年間利用額を考慮すると税金の支払は大きいしなあ。。。これは自治体によって違うんだろうけど。
こうすることで、年間ポイントを最大化しつつ、家計管理もラクになります。
SBI証券での投信積立も並行
私はSBI証券で月10万円の投資信託積立をしています。
積立はクレジットカード(SBI証券なら1%ポイント)で支払うことも可能
毎月の支払いが自動化されているので管理が楽
年間300万使うと還元率アップ
日常生活の支払いと投資を一体で管理すると、家計の効率が圧倒的に上がります。
なぜ分けるのか?
年会費を確実に回収
dカード GOLDはドコモ系に集中
年会費11,000円以上の価値を確保
高還元率をフル活用
プラチナプリファードは日用品・Amazon・ギフトカードで最大3%以上還元
集中して使うと年間で数万円単位で差が出ます
投資との両立
SBI証券積立とカード支払いをうまく組み合わせることで、ポイントと資産形成を同時に進められる
私の実践例
ドコモ系固定費 → dカード GOLD
日用品・消耗品・Amazon・ギフトカード → プラチナプリファード
毎月の投信積立 → SBI証券(月10万円)
これだけで、固定費・日常支払い・投資のすべてを効率化し、無理なく年間300万円目標に到達可能です。
まとめ
ドコモ系固定費はdカード GOLDで安心して還元
日常消耗品・Amazon・ギフトカードはプラチナプリファードで集中支払い
SBI証券積立と組み合わせてポイントと資産形成を両立
ポイントは小さく見えても積み重なると大きな差に。
忙しい共働き家庭だからこそ、戦略的にカードと積立を使い分けて家計に余裕と時間のゆとりを作りましょう。
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