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実感ゼロの私が送ったレイキの奇跡✨

中伝を終えた後も、レイキに対して、実感がないと話していた生徒さんからの経験談です。

私自身、レイキに対して実感がないけれど、家族には遠隔で送っていました。
今日は、初めて友達に送ったときの経験をお話させてください。

全米で大流行のピックルボールを、仲間十数名と楽しんでいます。
そのうちの一人が、アメリカ駐在を終えて日本に帰任することになり、
「ピックルボール試合+送別会ランチ」を企画し、全員で彼女を送り出す予定でした。

ところが前日、グループの一人から残念な連絡がありました。
「この三日間、更年期障害のせいか偏頭痛がひどくて全く起き上がれず、ずっと寝たきり。
明日の送別会には参加できそうにない」

どうしても全員で集まりたかった私は、ダメ元で、その夜と早朝に2回、彼女にレイキを送ってみました。

すると——
「やだ、私、今朝は普通に起きられたんだけど⁉️ どうして😳
でも体力的にピックルボールはできないだろうから、ランチだけでも行くね」
と、グループに連絡が来たのです‼️

そしてなんと、当日は5試合もこなし、ランチにも参加!
私も彼女自身もびっくりでした👍

この経験談を読んで、レイキを学び始めた頃の自分を思い出しました。
私のまわりには、手から出るエネルギーを感じ取る人が多かったのですが、当時の私はまったくわからず…。

今回の彼女の、レイキの取り入れ方や感じ方は、その頃の私と重なって、とても懐かしい気持ちになりました。
感じ方は人それぞれ違いますが、レイキの魅力は、年齢や性別に関係なく、誰でも気軽に日常に取り入れられるところだと思います✨

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