ひびつれづれday227 牡蠣の塩加減🦪
こんばんは。
皆さん冬の味覚といえば何を想像しますか。
アールが月の名前に入っている月に食べられる牡蠣。これが私にとって冬の味覚といえば!なものです。
そんな牡蠣の中でも、私が大好きな長崎の小長井漁協の牡蠣について今日は共有したいと思います。
全国津々浦々、牡蠣の有名な産地はあろうかと思います。例えば広島、例えば北海道厚岸などなどありますけれども、牡蠣といえば、有明海の恵みたっぷりの小長井漁協の牡蠣。
帰省したときに遠出できる状況だったら、小長井まで行ってかき小屋で牡蠣だけでなくアサリなど色々その場で焼いて食べるって言う最高の楽しみ方ができるのですが、なかなか帰省自体もできない中で実現は難しく、ずっと食べたいな食べたいな、が募る一方でございました。
しかし…ついに…
このたび、ふるさと納税のおかげでおいしい牡蠣を食べることができました🤤❣️



ん〜ま〜!!最高!!
この立派な大きさもすごいですが、生食用なのに全く痩せていない旨みと、絶妙な塩加減がたまらなく最高なのです。
以前、同じ長崎県内の他の牡蠣も試したことがあるのですが、ものすごくしょっぱくて、パクパクついつい食べちゃうってことは難しくて、残念に思っていたのですが、小長井の牡蠣は裏切りませんでした。お酒が飲みたくなるくらいのしょっぱめのちょうどいい塩加減🤤
育った海によって変わるんだなあと思った夜でした。人間も一緒かな。
