【CPH#1-2】北欧 暮らしの美学を巡る
1日目の午後、街歩きのつづき
ふらっと、ルイスポールセンのショールームへ。お馴染みのデザインから見たことないものまで、沢山の照明で埋め尽くされた素敵な空間。💡




家族がショッピングをしている間、外の広場でちょっと休憩。心地よい風が気持ち良い🍃



この後は初の水上バスで移動。三半規管が激弱な私... 怯えながら乗り込みましたが、全く揺れないということが判明!(本当にありがたい涙)

【Garden of the Royal Library】
着いてから少し歩いた先にある、王立図書館(まさかの写真を残せてなかった)に寄ったついでに、こちらの庭園に足を運びました。


園内を歩いていると、おにぎりを食べながら、円になっている学生さんの団体を発見!まさか日本のソウルフードをコペンで見かけるとは。

ここに暮らす人たちにとっては、ごくありふれた日常の一つかもしれないオブジェや、カラフルな椅子など..目に入るものすべてが新鮮に感じます。



【HAY HOUSE】
コペンと言えば!なHAYの旗艦店へ。
看板犬がお出迎えしてくれました🐶


1Fエントランスの奥にあるエレベーターで2Fへ上がります。3人がギリギリ入れる程のコンパクトさ且つ、今時珍しいセルフ開閉式。(ドキドキ)



日本では展開していないアイテムや先行発売の商品も。つい円高であることを忘れて、たくさん買ってしまいそうになります。


これまで、道では全くすれ違わなかった日本の観光客が大集結していました。関西弁まで聞こえてきて、ここは大阪..?と錯覚笑

色々迷った挙句、自分のものは買わず。
友人や家族へのお土産を調達しました!
【PALETTE26】
北欧らしい感性が魅力のビンテージショップ。おしゃれ感度の高い女の子たちが、次から次へと吸い込まれるように訪れます。



中心部に位置しアクセスしやすいのも嬉しいポイント。(私は滞在中2回訪れました!)入荷のサイクルも早くて飽きません。古着好きな方におすすめしたいショップ。
盛りだくさんな初日終了!
2日目へ🔜
