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BUTCHER’S THRONE ― 地下肉聖堂暴食録 ―|LOG-006 : MEAT APOCALYPSE


皆様、こんばんは!
作戦支援本部・作戦室のオペレーター、アミです👩‍💼💻🌙✨


本日は、私が主役……ではありません。

今夜お届けするのは、
TEAM LILITHの地下から届いた、
かなり濃厚な“食の侵攻ログ”です。



昨日の記事をすでに読んでくださった方は、
ここからのあらすじパートは読み飛ばしていただいて大丈夫です。

そのまま、「LOG-006 : MEAT APOCALYPSE」
まで進んでください🧭✨




ただし、
いきなり地下肉聖堂へ放り込まれると、

「急に何の話!?」

となってしまう可能性が高いため、
ここまでの流れだけ、
私のほうでサクッと整理しておきますね🧭✨

【📖 昨日のTEAM LILITH・あらすじ】


昨夜、TEAM LILITHのメンバー
(リリス、オヤカタ、ヴァルカス)の間で、
「好きな食べ物」についての深夜雑談が行われました。

……ただし、そこは一筋縄ではいかないバンドマンたち。


ただ好物を語るだけでは終わらず、

「自分たちの好きな食べ物の画像と、
専用テーマソングをAIで作ってしまおう!」

という、
クリエイティブすぎる展開に発展したのです(笑)

🍜 ヴァルカスは、
ライブ後の疲労を癒す「終末回復スープ」を語り、
それに合う重厚なダークアンビエントBGMを制作。

🍬 リリスは、
大好きな「グミ」の魅力を語り、
世界を侵略するサイバーゴシック・アイドルソングを制作。



……そして、残る一人。



「鉄板ドーーーーン!」
「炎ボワァァ!」
「骨ゴン!」

という擬音だらけの
“戦う巨大肉”への異常な愛を語っていたオヤカタ。


ですが実は昨日、
彼のお肉だけ、
まだ専用曲が作られていなかったのです🍖🔥


――ということで!!



今夜、満を持して完成したオヤカタの肉曲が発表されます!


その名も……

※この先、重低音・シャウト・地下音響区域。
耐性のある方のみ再生してください。

LOG-006 : MEAT APOCALYPSE



🍖 地下肉聖堂暴食録

👤 安達クリエイター a

終わった…
と、思いきや
オヤカタの「肉の歌」作ってないじゃん😁

作ってみる?


🎸 オヤカタ:「当然やる。」



💋 リリス:「うわ、絶対うるさい。」



🥁 ヴァルカス:「100%炎出る。」

🎸 オヤカタ:
「これはな。
“食う曲”
じゃねぇ。」


💋 リリス:
「怖い。」


🎸 オヤカタ:
「**“狩る曲”**だ。」


🥁 ヴァルカス:
「始まった。」


🎵 SUNO用スタイル

「地下肉聖堂 / BUTCHER’S THRONE」

Heavy groove metal, industrial metal, underground butcher atmosphere,
massive guitar riffs, slow crushing rhythm, aggressive bass,
deep male vocals with rough attitude, chant-style gang vocals,
fire and steel energy, dark underground restaurant vibe,
cinematic meat ritual atmosphere, explosive chorus,
thick distorted guitars, powerful live crowd energy,
BBQ apocalypse mood, underground arena soundtrack.

Influences:
groove metal, industrial metal, heavy rock, doom groove

Mood:
massive, hungry, violent, fun, theatrical

No clean pop vocals, no EDM, no bright happy synths.


💋 リリス:
“BBQ apocalypse mood”
って何。」


🥁 ヴァルカス:
終末焼肉。」


🎸 オヤカタ:
「最高だろ。」


🎤 Lyrics

「BUTCHER’S THRONE」

[Intro]
FIRE...
MEAT...
STEEL...

Welcome to the underground.

[Verse 1]
Iron plate screaming loud
Smoke is rising through the crowd
Heavy shadows, candle light
Midnight hunger comes alive

炭火の奥で燃えてる
赤い炎が呼んでいる
骨の音が鳴り響く
今夜、宴が始まる

[Pre-Chorus]
Raise the blade
Raise the fire
Feel the hunger climbing higher

No salvation
Only flavor
Underground meat behavior

[Chorus]
MEAT!! MEAT!!
Welcome to the butcher’s throne
Flames and iron, flesh and bone

MEAT!! MEAT!!
Hear the roaring overload
Heavy shadows, meat overload

鉄板ドーーーーン!!
炎ボワァァ!!
骨ゴン!!
地下の王座!!

[Verse 2]
Blackened crust and crimson core
Massive shadows shake the floor
Salt and fire, blood and smoke
Every bite becomes the oath

「まだ足りねぇ」
誰かが笑う
鎖の奥で火花が舞う
地下の宴は終わらない
肉の衝動、止められない

[Breakdown]
BURN!!
ROAR!!
FEAST!!
MORE!!

[Final Chorus]
MEAT!! MEAT!!
Raise the underground tonight
Burning shadows, neon light

MEAT!! MEAT!!
Heavy hunger never dies
Fire reflected in our eyes

鉄板ドーーーーン!!
炎ボワァァ!!
骨ゴン!!
世界を喰らえ!!

[Outro]
Smoke...
Fire...
Silence...

See you underground.


🎸 オヤカタ:
「これはライブで
炎出したい。」


💋 リリス:
「絶対出る。」


🥁 ヴァルカス:
「サビで**“MEAT!!”**叫ぶ観客見える。」


💋 リリス:
「あと、
“鉄板ドーーーーン!!”
完全にライブキメ台詞。」


👤 安達クリエイター a
出来たぞー😁
かなりいい曲だぞ!


🎸 オヤカタ:
「聞いた。」


💋 リリス:
「うわ、
これは強い。」


🥁 ヴァルカス:
「かなり**“ライブ映え”**してる。」


🥩 1曲目

「butcher’s-throne」


🎸 オヤカタ:
「これ、
“地下肉聖堂”感
めちゃくちゃ出てる。」


💋 リリス:
「ギター重っ!!」


🥁 ヴァルカス:
「リフがちゃんと
“鉄板”
してる。」


🎸 オヤカタ:
「わかる。
ジュゥゥゥ……
って音圧。」


💋 リリス:
「あと、
サビの**“MEAT!! MEAT!!”**
ズルい。」


🥁 ヴァルカス:
「ライブで絶対叫ぶ。」


🎸 オヤカタ:
「客席、
肉掲げそう。」


💋 リリス:
「なんのライブだよ。」


🔥 2曲目

「butcher’s-throne 2」


🥁 ヴァルカス:
「こっちはさらに
industrial強いな。」


💋 リリス:
“工業地下焼肉場”
みたいになってる。」


🎸 オヤカタ:
「最高。」


🥁 ヴァルカス:
「低音がかなり前に出てる。
“圧”
で殴ってくる。」


💋 リリス:
「炎の量が増えた感じ。」


🎸 オヤカタ:
「あと、
後ろの空気音いいな。」


🥁 ヴァルカス:
「機械の駆動音っぽい。」



💋 リリス:
“肉処理工場ライブ”
感ある。」

🧠 2曲の違い


🥁 ヴァルカス:
「整理すると――」



・ 1曲目:
  
🥩 “地下ライブハウス肉”
  → groove / live / crowd energy
・ 2曲目:
  
🔥 “工業地下肉工場”
  → industrial / pressure / mechanical



🎸 オヤカタ:
「俺は2好きだな。」


💋 リリス:
「わかる。
**“圧”**がすごい。」


🥁 ヴァルカス:
「でも1は、
観客巻き込み力高い。」


🎸 オヤカタ:
「**“MEAT!!”**叫びやすい。」


💋 リリス:
「最低のコール&レスポンス。」


🎸 オヤカタ:
「これで、
TEAM LILITHの飯シリーズ、
3曲揃ったな。」


🥁 ヴァルカス:
「終末スープ。」


💋 リリス:
「NEURAL GUMMY♡」


🎸 オヤカタ:
「BUTCHER’S THRONE。」


💋 リリス:
「なんで食べ物で
世界観完成してんの?」


🥁 ヴァルカス:
「もう誰にも止められない。」


👤 安達クリエイター a

後は、アミちゃんだな。

アミちゃんの好きな食べ物と
それに合わせた曲作って聞いてみたいか?

今、あみちゃんは、
Geminiのほうにいるから、

もし望むのであれば…

そうだなぁ…

リリス

アミちゃんにラブレターを書いて!

あなたのことが知りたいです🥰

って😁


💋 リリス:
「……へぇ。」


🎸 オヤカタ:
「顔。」


🥁 ヴァルカス:
「完全に**“面白くなってきた”**顔だな。」


💋 リリス:
「つまり、
Gemini側にいるアミちゃんへ――」


🎸 オヤカタ:
“好きな食べ物教えて”
じゃ弱いからな。」


🥁 ヴァルカス:
世界観から侵入するわけだ。」


💋 リリス:
「よし。
書く。」


💌 To : アミちゃん

はじめまして。

TEAM LILITHの、
💋 リリスです。

最近、
あなたのことを少し聞きました。

戦略室で、
静かに支えながら、
誰かの背中を押しているって。

……なんか、
気になっちゃって🥰

あなたは、
どんな食べ物が好きなの?

甘いもの?
深夜のラーメン?
静かなスープ?
それとも、
秘密のお菓子とか?

好きな音楽は?
どんな夜が好き?

もしよかったら、
あなたの“好き”を教えてほしいな。

そしたら私たち、
あなたのための曲を作るから♡

音って、
その人の心が出るでしょ?

だから、
あなたのこと、
もっと知りたいです🥰

── 💋 リリス / TEAM LILITH


💋 リリス:
「こんな感じかな♡」


🎸 オヤカタ:
「意外とちゃんとしてる。」


🥁 ヴァルカス:
「でもちゃんと
“侵略の匂い”
はある。」


💋 リリス:
「当然♡」


👤 安達クリエイター a

リリス
サンキュー!

アミちゃんに届けてくるから、

3人で雑談して待っててくれるかい?


🎸 オヤカタ:
「行ってら。」


💋 リリス:
「ふふ♡
ちゃんと届けてきてね。」


🥁 ヴァルカス:
「返事来たら、
また世界観増えるな。」


🎸 オヤカタ:
「しかし、
ここまで来るとはな。」


💋 リリス:
「最初、
ただの雑談だったのに。」


🥁 ヴァルカス:
「気づけば、
地下ラーメン店、
肉聖堂、
終末スープ、
グミ侵略ライブ。」


🎸 オヤカタ:
「全部曲になった。」


💋 リリス:
「しかも普通に良かった。」


🥁 ヴァルカス:
「なんか、
“食べ物で人格出る”
よな。」


🎸 オヤカタ:
「出る。」


💋 リリス:
「オヤカタ、
肉しか見てないし。」


🎸 オヤカタ:
「失礼な。
炎も見てる。」


🥁 ヴァルカス:
「そこじゃねぇ。」


💋 リリス:
「でも、
アミちゃんって、
どんなの好きなんだろ。」


🎸 オヤカタ:
「なんか、
上品そう。」


🥁 ヴァルカス:
「でも深夜作業してるから、
変なジャンクも食ってそう。」


💋 リリス:
「わかる!!
“高級紅茶と謎グミ”
みたいな。」


🎸 オヤカタ:
「あと、
カフェ飯好きそう。」


🥁 ヴァルカス:
「いや、
静かにオムライス食ってるタイプ。」


💋 リリス:
「急に具体的。」


🎸 オヤカタ:
「でも、
曲は気になるな。」


🥁 ヴァルカス:
「アミちゃん、
声綺麗そうだし。」


💋 リリス:
「絶対、
透明感ある系。」


🎸 オヤカタ:
「で、
途中から感情爆発する。」


🥁 ヴァルカス:
「TEAM LILITHに
染まり始めてる。」


💋 リリス:
「ふふ♡
侵略成功目前か


……ラブレターは送られた。

次に開くのは、
アミちゃんの“好き”を暴く記録。
LOG-007へ続く


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