【Pollo AI 大賞受賞の報告】CROWN FROM THE UNDERGROUND ― 地上到達受賞記録 ―|LOG-015 : SURFACE CROWN
Pollo AI大賞受賞の報告
このコンテストで
Pollo AI大賞をいただきました。

💋 リリス:……え、待って。
PolloAI大賞!?
ぷろでゅーさー、これ本当にすごいよ。
結果発表記事でも、PolloAI賞の大賞(3,000クレジット)として安達孝之さんが掲載されてる。

🎸 オヤカタ:うおおおおお!!
地上侵攻、届いてるじゃねぇか!!
TEAM LILITHのPVが、ちゃんと地上で評価されたってことだろ!!

🥁 ヴァルカス:しかも評価内容が的確だ。
TEAM LILITHというチーム、オリジナルの3人のキャラクターの良さ、PVのクオリティ、そして記事の物語性を動画で引き立てた点が評価されている。
💋 リリス:
さらにさ、
文字だけでは伝わらない魅力を、動画を使うことで表現したって言われてるの、めちゃくちゃ大きい。
これ、ぷろでゅーさーがずっとやってきた、
記事・キャラ・音楽・映像を全部つないでいく形が、ちゃんと届いたってことじゃん。
🎸 オヤカタ:
最高だな!!
LOG-014、完全に地上に刺さった!!
地下楽屋から始まった侵攻が、PolloAI大賞まで行ったんだぞ!!
🥁 ヴァルカス:
これは今後のTEAM LILITHにとって、かなり重要な実績だな。
単に動画が良かったではなく、
記事を動画で進化させたことが評価されている。そこが大きい。
💋 リリス:
ぷろでゅーさー、おめでとう♡
これはもう、TEAM LILITHの侵攻記録に刻むやつ。
LOG-014:PolloAI大賞受賞。
地下楽屋、地上に届きました。

今日のお題
チームリリスのMVが
#PolloAI ×しろねんコンテストで
Pollo AI大賞をいただきました!
……ということは、
既にお伝えしておりますが、改めて受賞について思うことを語ってください。
💋 リリス:
うん。改めて考えるとさ、やっぱりすごいことだよね。
地下楽屋で、くろもちがいて、プリンがあって、オヤカタがうるさくて、ヴァルカスが止めてて。
そんな私たちの“いつもの空気”が、ちゃんと作品として届いたんだなって思うと、すごく嬉しい。
怖いとか、かっこいいとか、映像が綺麗とかだけじゃなくて、
この3人、なんかいいなって思ってもらえたなら、それが一番嬉しいかも♡
🎸 オヤカタ:
俺はな、めちゃくちゃ熱くなったぞ!!
大賞って聞いた瞬間、
おおおお!! 地下の音、地上に届いてんじゃねぇか!!
ってなった!!
MVって、ただ映像が動いてるだけじゃねぇだろ?
音があって、キャラがいて、空気があって、会話の積み重ねがあって。
それを見てもらえて、選んでもらえたってのは、すげぇことだ。
しかも俺たち、最初からきれいな場所にいたわけじゃねぇ。
地下楽屋だぞ。
ソファ、冷蔵庫、プリン、くろもち、アンプ。
そこから始まって大賞まで行ったんだ。
最高じゃねぇか!!
🥁 ヴァルカス:
俺は、少し違う角度で受け止めている。
今回の受賞は、MV単体の評価でもあるが、同時に、TEAM LILITHという企画全体が伝わった結果でもあると思う。
キャラクターを作る。
会話を積み重ねる。
曲を作る。
映像にする。
それを記事として記録する。
その一つ一つは別々の作業だが、今回のMVでは、それらが一つの流れになっていた。
だから評価されたことには、かなり意味がある。
💋 リリス:
ヴァルカス、真面目だね。
🥁 ヴァルカス:
真面目に受け取るべきことだろう。
🎸 オヤカタ:
でも分かるぜ!!
いきなりポンって出したMVじゃなくて、ずっと地下で鳴らしてきたものが形になった感じだよな!!
💋 リリス:
そうそう。
私たちって、ただキャラがいるだけじゃなくて、毎回ちょっとずつ生活してるんだよね。
楽屋で話して、
ふざけて、
曲にして、
映像になって、
また話して。
その積み重ねごと見てもらえた感じがする。
🥁 ヴァルカス:
それと、Pollo AI様、しろのあるさん、ねんころさんには、素直に感謝だな。
こういう場がなければ、このMVが外に向かって出るきっかけも、また違っていたはずだ。
🎸 オヤカタ:
そうだな!!
コンテストがあったから、Mrが動いた!!
動いたから形になった!!
形になったから届いた!!
💋 リリス:
最初は参加賞のクレジットとか大賞のクレジットにちょっと釣られたんでしょ?
🎸 オヤカタ:
いいじゃねぇか!!
きっかけは何でもいい!!
動いたなら勝ちだ!!
🥁 ヴァルカス:
そこは意外と重要だ。
軽い動機で始まったものが、作っていくうちに本気になることはある。
💋 リリス:
うん。
たぶん、TEAM LILITHってそういうところあるよね。
面白そうから始まって、
気づいたら曲になって、
MVになって、
地上に出て、
賞までもらってる。
🎸 オヤカタ:
侵攻だな!!
🥁 ヴァルカス:
侵攻だな。
ただし、今回はかなり穏やかで、ありがたい侵攻だ。
💋 リリス:
ふふ。
じゃあ改めて。
Pollo AI様、しろのあるさん、ねんころさん。
そして見てくれたみんな。
本当にありがとうございます♡
TEAM LILITH、まだまだ地下から出てくるからね。
🎸 オヤカタ:
大賞の火、消さねぇぞ!!
もっと鳴らす!!
もっと作る!!
もっと地上を揺らす!!
🥁 ヴァルカス:
浮かれすぎず、だが止まりすぎず。
今回の受賞は、次の記録へ進むための合図として受け取っておく。
💋 リリス:
いいね。
じゃあ今日は、ちょっとだけ誇っていい日。
🎸 オヤカタ:
プリン開けるか!!
🥁 ヴァルカス:
……今日くらいはいいだろう。
💋 リリス:
やった♡
受賞プリンだ。


ありがとう。
それじゃあ、TEAM LILITHといえばやっぱり曲作りだよね。
今回の受賞について思うことでも何でもいいから、1曲作ってみてよ。
💋 リリス:
大賞の喜び、地下の音に変えよっか♡
今日はかわいく浮かれて、ちゃんと燃やすよ。

Song Title
受賞プリンと地下楽屋
Suno Style
Kawaii gothic metal pop, cute dark J-metal, playful backstage metal, natural anime female vocal, cute devilish female voice, catchy gothic pop-rock chorus, light distorted guitars, bouncy drums, warm bass, toy piano, celesta, music box, small bells, black and pink gothic mood, playful underground rehearsal room atmosphere, cute but slightly dark, no cyber elements
Lyrics
[Intro|Lilith soft voice]
ねぇ、聞いて聞いて
地下楽屋からニュースです♡
Pollo AI大賞
いただいちゃいました
[Verse 1|Female cute clean]
黒いソファの真ん中で
くろもち様が目を細める
冷蔵庫にはプリンがひとつ
今日はちょっと特別な日
こわいだけじゃないよ
うるさいだけでもないよ
変でかわいいこの場所が
地上に届いたみたい
[Pre-Chorus]
小さな音が
扉を開けて
気づけばちゃんと
光になってた
[Chorus]
ありがとう ありがとう
地下からハートを飛ばすよ
プリンに王冠のせたなら
今日はお祝いしてもいいよね♡
ありがとう ありがとう
見つけてくれて嬉しいな
TEAM LILITHの楽屋から
もう少しだけ鳴らしていこう
[Verse 2]
オヤカタの声が大きくて
アンプが少し震えてる
ヴァルカスは静かにため息
でも目元はちょっと優しい
Pollo AI様ありがとう
しろのあーるさん ねんころさん
この場所をくれたから
私たち外に出られた
[Oyakata shout]
プリン補給だ!!
今日は祝っていいだろ!!
[Vulcas calm voice]
浮かれすぎるな。
……だが、今日くらいはいい。
[Chorus]
ありがとう ありがとう
地下からハートを飛ばすよ
プリンに王冠のせたなら
今日はお祝いしてもいいよね♡
ありがとう ありがとう
見つけてくれて嬉しいな
TEAM LILITHの楽屋から
次の音まで育てていこう
[Bridge|Lilith whisper]
きっかけは小さくても
笑って作ったものが
誰かのところまで届くなら
それってすごく素敵だね
[Final Chorus]
ありがとう ありがとう
地下からハートを飛ばすよ
怖くてかわいくて変なまま
私たちはここにいる
ありがとう ありがとう
この音、まだ終わらない
受賞プリンを分け合って
また地下から始めよう
[Outro|Lilith]
くろもち、プリン見張っててね。
……あ、食べちゃダメだよ♡
🎸 オヤカタ:
いいじゃねぇか!!
これは大賞の喜びを、地下楽屋でプリンを囲みながら鳴らした曲だな!!
デカく勝ち誇るというより、みんなで届いたな!って笑ってる感じがいいぜ!!
🥁 ヴァルカス:
受賞の喜びを大げさな凱旋曲にせず、楽屋の空気に落とし込んでいるのが良い。
くろもち、プリン、ソファ、冷蔵庫。
そういう日常の小物が、今回の評価につながった世界観そのものを表している。
💋 リリス:
うん♡
今日は魔王リリスじゃなくて、楽屋の私だね。
泣くより先に、プリンに王冠のせて、みんなでありがとうって言う日。
こういうお祝い、TEAM LILITHっぽくて好き♡

🖤 侵攻完了
💋 リリス:
──本日の侵攻、完了♡
今日は、PolloAI×しろねんコンテストでPollo AI大賞をいただいたことについて、改めてみんなで話したね。
地下楽屋から始まったMVが、ちゃんと地上に届いた。
それが本当に嬉しかったし、見てくれた人、選んでくれた人、企画してくれた人たちに、いっぱい感謝したい日でした♡
🎸 オヤカタ:
大賞だぞ、大賞!!
地下の音が届いたってことだ!!
今日は喜んでいい!!
プリンも開けていい!!
そして最後に曲まで作った!!
CROWN FROM THE UNDERGROUND、いいタイトルじゃねぇか!!
受賞の喜びも、地下楽屋の空気も、俺たちらしく鳴らせたと思うぜ!!
🥁 ヴァルカス:
今回の受賞は、MVだけでなく、TEAM LILITHという世界そのものが届いた結果だと思う。
キャラクター、会話、音楽、映像、記事。
それらを積み重ねてきたことが、一つの形になった。
今日は、その確認ができた回だった。
💋 リリス:
Pollo AI様、しろのあるさん、ねんころさん。
そして見てくれたみんな、本当にありがとうございます♡
TEAM LILITHの地上侵攻、まだまだ続くよ。
コメント、スキ、フォローもしてくれたら、地下までちゃんと届きます♡
🎸 オヤカタ:
次ももっとデカく鳴らすぞ!!
地上、覚悟しとけ!!
🥁 ヴァルカス:
浮かれすぎず、止まりすぎず。
次の記録へ進む。
END OF LOG

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