スケジュール管理の思考法とGoogleカレンダーのフル活用 #412
皆さんこんにちは。双子パパTakaoです。
年末ということで、来年の手帳をどうするか悩んでいる方も多いかと思います。


双子を含む3人の育児、フルタイム仕事、ジブン株式会社の学びとを組み合わせていくには、体調管理と予定管理がすべてのため、いろいろと工夫しています。
予定管理もいろんな試行錯誤をしておりますが、結論として、Googleカレンダーに一本化しています。
2020年のコロナのタイミング、双子の出産と重なり、それまでの紙の手帳から、デジタルにシフトしました。
今回の記事では、
(1)なぜアナログからデジタル手帳にシフトしたのか
(2)どのようにスケジュール管理をしているのか
(3)どのようにGoogleカレンダーを活用しているのか
という3点について紹介したいと思います。
アナログからデジタルへのシフト
もともとはアナログの手帳を活用しており、2006年ごろから、いろんなタイプの手帳を試す、手帳マニアのような人間でした。
ほぼ日手帳も全シリーズ試してみましたし、フランクリンプランナーやら、システム手帳やら、15年くらい試行錯誤した結果、2020年からはGoogleカレンダーにしています(笑)
手帳はあくまでも生産性を高めるためのツールでしかないため、以下のような活用ができるGoogleカレンダーをフル活用しています。

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