Photo by
takanashi_note01
批判を受ける覚悟が無いのならば、クリエイターになるべきではない
外出先で、スマートフォンを使って作成しているため、文体の乱れについてはご容赦願います。
noteにせよ、他のプラットフォームにせよ、これは自分の中の信念であり、共通することだと思いましたので、記事にいたします。
アンチに限らず、どうしても記事や作品などに対して、批判的な立場のコメントが寄せられる事は、あると考えております。
それらは、大きく分けて二つに分類できると思います。
まず、単に相手を不快にさせることが目的の、アンチからのコメントです。
これについては、一切無視し、証拠を保全してからブロックするのが正解であると、私は考えております。
そして、見解の相違を示すコメントです。
これは、しっかり判断する必要があると、考えます。
自分の描写に、断定的な部分は無かったか。
あるいは、人を不快にするような描写になっていないかなどを、見直すきっかけになり得ます。
むしろ、クレーム等でも「ありがたい意見」であると、私は捉えております。
それを無視する事は、ひいては自分の作品の完成度を低いままにする事だと、私は感じております。
せっかくの機会を、棒に振っていると、捉えております。
クリエイターである限り、何かしらの形で批判されるのは、宿命だと思います。
それに耐えられないのであれば、最初から作品を出さない方が良い。
あくまでも、個人的な意見ですが、真理だと確信しております。
いいなと思ったら応援しよう!
この記事が本当に有用であり、自分の役に立つと思われたのであれば、チップという形で支援してください。
最高の喜びであり、更に頑張るエネルギーになります。