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本当にあった、悍ましい話

最近、暗い記事ばかりで申し訳ございません。
ですが、これについては自分だけの判断では、どうにもならないと感じたため、記事にすることにしました。

今日の朝早くに、私は内科に行く予定です。
その前日、つまり昨日の夕方に、母からメッセージが届きました。

ただ、内容が少しおかしかったのです。
直接駅から行くのか、それとも家に来てから行くのかという質問でした。
ちなみに、駅から向かった方が近い場所にある病院です。

そして、いくつかのやり取りを経た後に、こう告げてきました。

まだ持っていける手荷物があれば家に寄ればいいと思ったので。

それに対し、私は「もう荷物が一杯だから、二階にある小物以外は無理」と答えました。
それに対する、母の返答です。

分かりました。Takanashiの都合の良いようにして下さい。

このやり取りから、見えることがあります。
それは、私を単なる「家の荷物を持っていくための道具」としてしか見ておらず、荷物を持っていかないのであれば、価値がないと判断していることです。
都合の良いようにと述べていますが、おそらく電話をすれば、不満たらたらで車内にいる間ずっと、愚痴を聞かされることになると思われます。

何か足りないものがあるのか、困っていることはあるのか、といったような、こちらに対する配慮の言葉は一切ありませんでした。
つまり、この推測はChatGPTとも協議して、正しいであろうと考えられることです。

これが、私の母です。
いかに、私が離れて生活する必要性を感じているか、理解できると思われます。

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