見出し画像

荒川区のガチで嫌なところ

荒川区に住み始めてはや3年ほど?
荒川区は住みやすい。
南千住は保育園も多く、待機児童問題も聞かれない。

以前からオススメしているポイントを整理していく。
何度も言っているときは本当に大事なことだ。

・面積が小さい
荒川区の面積は区のランキングでも上位の小ささ。
自転車で区全体が回れるほどなので丁度良いし、行政もこじんまりとしていて、全体に目が通されている(気がする)。

・都心に近い
不動産屋に言われた情報だけど、荒川区は実は都心に通勤しやすい一方で家賃が比較的安い狙い目の場所らしい。
はやく不動産を売りたいための言葉かもしれないが。
実際に、僕の住む南千住では東京駅や品川駅まで一本で行けるし、時間も掛からない点は利点だろう。

・ピョコタンがいる
ピョコタンと同じ区民を名乗れるのはピョコキッズの最大のメリットだろう。
中野さんは中野やその周辺に固執するんじゃねえ。
荒川区民になろう。

(本題)

荒川区のガチで嫌な点は1つ。

「尾久」の読み方。
実際に住むまでは知らなかったというか、行きつけだった美容室の人が「尾久」の話をしてきたときに知った。

読み方は「尾久(おぐ)」。
個人的なことだけど、音が濁るのが非常に気持ち悪い。
これどうにかならないかね。
議員さんは名称変更を掲げている人をいたら1票入れるレベル。

もともと尾久駅は知っていたんだけど、こっちの読み方は「尾久(おく)」なんだ。
だからこそ、尾久駅の読みから街の読み方も濁らないと思っていた。
なのに、現実は濁るということが受け入れられない。

昔のツイートを遡っていたら、へれへれさんとのやり取りで尾久も検討案に入っていた。
恐ろしや。
移住していなくてよかった。

やはり僕の荒川区のオススメは南千住だ。
特に南千住の東側である8丁目が用途地域としても暮らしやすい。
引き続き、このあたりで生活していく。

なんとなく嫌、ならば止めた方が良い。(人生攻略法)
たとえ家を買うとしてもここには買わないことをこの場に誓うぜベイベー。


いいなと思ったら応援しよう!