オールドコンデジシリーズ Sony DSC-RX100M2
本日もオールドコンデジです。本日持ち出したのは、2013年発売の
コンデジ SonyのDSC-RX100M2です。
当時は、結構な高級コンデジでした。レンズは、Carl ZeissのVario-Sonnar
F1.8-4.9ですし、画素数も2,000万画素あります。
しかし、さてどこに行こうかとなると、なかなかここだという場所が思い当たりません。
そして、そんな時の定点観測地、道の駅と水中鳥居です。
道の駅は、年末の買い物をする人で結構賑わっていました。
そして、水中鳥居は、ちょうど新年に向けて、新しいしめ縄への交換が行われていました。
そのあとは、これもお決まりのフルーツバス停に寄って帰ってきました。
本日も、往復110Km、4時間弱の弾丸ドライブでした。








やっぱり、コンデジは携帯性に優れていて、ちょっと出かける時はどうしてもコンデジ持って行っちゃいますね。
そこで、2026年に購入するのは、フジの一眼レフX-T30IIIにするか、コンデジX-100VIにするか迷ってます。
色んな焦点距離レンズを使えるという点ではX-T30IIIなんでしょうけど、気軽に持ち出せるということを考えるとX-100VIとなるのではないかと思ってます。
多分、X-100VIを買っちゃえば、その後カメラを購入しようとはならない気がします。
ただ、X-100VIは焦点距離が35mmなんですよね。これが28mmであれば即買いかもしれません。風景を中心に写真を撮ってる私にはどうしても28mmが必要なんですよね。X-100VIであれば、35mm、50mmはクロップで撮れるので、いい感じなんですよねー。
ただ、高い!!!!!!!!
RICOH GR IVは焦点距離28mmなのでこれもいいなーと思ってますが、これは買えない!
抽選は、連続で外れてます。てっ、抽選でしか買えないてっ、マジ何なん!
何万円か高く出せば買えないこともないんですが、なんかメーカーや転売ヤーに負けた気がして悔しいし。
うーん、年越しで悩みますか。
あと、AIのデータセンター向け需要でメモリーが高騰しているというニュースを見て、どういう訳か、慌てて256GBのSDメモリカードを買っちゃいました。
メモリーカードを積んでいるパソコン自体の値段も上がりそうなので、今のうちにパソコン買い替えた方がいいのかなとも考えましたが、今時点でも、写真編集用にメモリーを増し増しにすると結構な値段になっちゃいます。
なので、ディスク容量が溢れだしている今のパソコンのデータをSDメモリーカードに逃しデータ容量を減らして、今のパソコンを長く使い続けようと考えて、どうやらメモリーカードを買ったみたいです・・・・。
あー、記憶が・・・。また、無駄遣い・
